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やめられない
カテゴリ: 官能小説の館    掲示板名:ノンジャンル 官能小説   
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1:やめられない
投稿者: 加奈江
私には、夫に言えない秘密がある。
それは、見知らぬ男達の臭いチンポをしゃぶらされ、生チンポで犯され、誰のモノともわからないザーメンを中出しされる、そんな変態な欲望を持っている事。
そして、夫に抱かれる度に、その欲望が高まっていった。
付き合って3年、夫からのプロポーズを受け、そんな妄想を隠したまま結婚しました。
飛行機が苦手な夫、新婚旅行は国内の温泉地へ行った。
新婚初夜の後、疲れて眠った夫をほくきか温泉に
 
2026/01/04 15:42:00(hNMuJ6D0)
12
投稿者: 加奈江
出産予定日のひと月前、私はリビングで20人の男に犯されていた。
新居のリビングで、用意したベビーベッドの前で、私の顔もオッパイも、そしてオマンコとアナル、すべてが男達のザーメンまみれだ。
もちろん、大きく膨らんだ臨月の腹もザーメンまみれ、フローリングの床は、飛び散ったザーメンと私が噴き漏らした潮で、ドロドロベチャベチャになっている。
男達の輪姦は、3周目に入っていた。
家の中は、常にザーメン臭い。
いったい、夫が留守のこの新居の中で、私は何回、何発犯されたのだろう。
この新居に引っ越して来て3ヶ月、私がこの家で夫以外の男に中出しされたのは100発では足りない。
そして、このリビングと寝室、いやバスルームもすべての部屋にカメラが設置されている。
私は今、AVの撮影をしていた。
「チンポ狂いの淫乱ハラボテ人妻のぶっかけパーティー3」
腹の大きな妊婦が、狂った様にチンポを求め、しゃぶり、オマンコはもちろん、アナルにも中出し、顔射は当たり前、マニアに人気のシリーズになっていた。
1本目の温泉一泊で行われた、200人マラソンぶっかけ輪姦で、妊婦が狂った様にチンポを求め、200人がそれぞれ何発も射精して、射精総数728発のザーメン地獄と、後半の私が正気を失い只々チンポとザーメンを求める壊れた姿がマニアにウケたらしい。
夫は何も言わないのか、夫はまだ知らない、私がこんなにも淫乱で変態な女だという事は。
この部屋は、私達夫婦の新居と全く同じ内装、家具を揃えた、夫の知らないもうひとつの新居。
本当の新居は隣、このマンションの最上階の部屋はふたつ、ひとつは和田が私に買ってくれた部屋、もうひとつは最初から私を辱める為に、新居での浮気不倫を疑似体験させて私の罪悪感と背徳感を煽る為に用意された部屋でした。
そして、この部屋は撮影以外の時は、会員制の乱交ヤリ部屋としてのハプニングバーも兼ねていた。
会員は、政財界の重鎮達、驚いた事に欲求不満なその妻の会員の方が多い。
若頭が、精力絶倫なAV男優達を用意するからだ。
夫は知らない、臨月の身体になってまで、ほぼ毎日他の男のチンポを漁り中出しされてる私を。
26/01/11 13:46 (NsNmGjVi)
13
投稿者: 加奈江
出産の日、夫も立ち会いたいと言ってくれた。
でも、私は恥ずかしいからと、夫の立ち会いを断った。
でも、断った本当の理由は、、、、、
陣痛が始まり、1人の女性看護師と、3人の白衣の男性看護師(夫は何の疑問も抱いてはいなかった)に付き添われ分娩室に入る。
分娩室の中には、3人の看護師と10人の全裸の男性がいた。
分娩台に乗せられると、白衣の男性看護師達も白衣を脱ぎ捨てる。
やはり全裸、先にいた10人もそうだったが、しっかり勃起している。
看護師達も白衣を脱いで下着姿になる。
とても看護師とは思えない、厭らしいセクシーな下着姿。
4人の女性が、男達の勃起したチンポを握りしゃぶり始める。
それを、カメラマンが撮影している。
大きく開かれた私のオマンコの前にも、カメラが設置されていて、これから産まれてくる、オマンコから赤ちゃんが出てくる姿を撮影するつもりなのだ。
フェラチオされていた男達が、一斉に私の顔を取り囲む。
ザーメンが四方八方から私の顔に浴びせられる。
「出産しながらも、ザーメンを欲しがる変態人妻のぶっかけショー」
フェラチオを繰り返す4人の女性は、これでも本当の看護師だった。
私の出産を促しながら、男のチンポを扱き舐めている。
射精はすべて私の顔に、どんどん目が開けられないくらい、顔の表面がザーメンで覆われる。
出てくる赤ちゃんの頭、こんな状況でもマン汁が溢れ、チンポを舐めたいと懇願してしまうド変態な私。
マン汁のせいか判らないが、頭が出始めた後は早かった。
出産時間は30分だった。
赤ちゃんを保育器にいれると、分娩室は男13人と女4人の大乱交会場になった。
表には聞こえない様になっているが、分娩室内は女達の淫らな声が響く。
最後の射精は、全員私の顔に、胸に発射した。
出産したばかりの、ガバガバのオマンコにチンポが突き刺さる。
ガバガバ過ぎて、すぐにアナルに切り替えて犯して来た。
13人の男が、順番にアナルを犯して、射精はガバガバのオマンコの中に出していく。
無事出産が終わった、齧られる心配の無くなった私の口に、次々とチンポが射し込まれる。
私も、ずっとしゃぶりたかった、横目で見せられる看護師達のフェラチオ、苦しいのにチンポが舐めたくて仕方なかった。
出産したばかりのオマンコは、男達のザーメンでドロドロにされていた。
3時間後、分娩室からベッドに赤ちゃんと並んで出て来た。
入る時にいた男達の姿は無い。
「とても安産でした、ほら、元気な女の子ですよ」
中で行われていた事を知らない夫は、素直に新しい命、自分の(と信じてる)娘の誕生を喜んでいた。
退院まで、調べてもらった。
判っていたが、やはり夫とはDNAは一致しなかった。
一致したのは、最初の温泉旅館で私に本当のセックスの快感を刻み込んだ、真珠入りチンポの持主、若頭だった。
出産ぶっかけショーのDVDは、マニアの間で売れていた。
26/01/11 15:52 (NsNmGjVi)
14
投稿者: 加奈江
私は酷い女、悪い妻、最低な母親だ。
夫は、女は私しか知らない。
私もそうだった、夫しか男を知らなかった。
それなのに、1年前の新婚旅行の夜、ずっと隠していた私の変態性嗜好が現実になってしまった。
しかも、8人の夫よりも逞しいチンポで、若頭の真珠入りの極太チンポで、今まで味わった事の無い興奮と快感を、子宮に刻み込まれてしまった。
そして、忘れようと努力していたのに、よりによって1番私を乱れさせた真珠入りチンポに再会してしまった。
またあのチンポで、快楽地獄に狂わされてしまった。
あれから1年、夫しか知らなかった私は、200人以上のチンポに犯され、その倍は中出しされている淫乱人妻になってしまった。
娘(愛梨)が産まれてひと月、私は若頭の情婦(オンナ)になっていた。
若頭、藤崎竜馬62歳、藤崎組の組長で、日本最大の暴力団である龍神会の若頭である。
私の存在は、藤崎の情婦になる前から奥様には認知されていた。
いや、私は奥様のSMクラブで、藤崎麗華女王様のメス奴隷調教を受けていた。
今では、聖水はもちろん、黄金スカトロプレイまで平気なド変態マゾに調教されてしまった。
今の私は、淫乱ド変態の風俗嬢であり、裏AV嬢であり、藤崎の情婦であり、麗華女王様のドM奴隷、そして藤崎の2人の息子(中3と中1)の性欲処理肉便器でもあった。
次に孕まされる子供は、きっとこの子達のどちらかだろう。
この子達に犯されながら、中学生に孕まされる自分を想像してしまうと、いつも以上に興奮してしまう私がいた。
愛梨を産んでから9ヶ月、私の生理はもう2ヶ月来ていなかった。
26/01/12 12:51 (anNFeCgE)
15
投稿者: 加奈江
この半年、私は100人以上の男に中出しされていた。
仕事(風俗)もプライベートも、夫とのセックス(3回しかしていない)以外は複数乱交ばかりで、その中でも1番私のオマンコに射精したのは、この中学生2人だった。
そして、私は2人目の子供を産んだ。
また女の子だった。
DNA検査で、やはり藤崎の息子、中学生の拓馬か数馬の子供だった。
だが、私には判る、きっと弟の数馬の子だ。
兄の拓馬は童貞では無かったが、まだ中学1年生だった数馬は童貞だった。
私が初めての女、女を知った数馬の性欲は凄まじかった。
初めての時から、いつも5回以上射精した。
フェラチオで口の中に射精して、萎えないチンポですかさずオマンコに射精、射精してもそのまま抜かずに激しく突かれて、イク瞬間に抜いて私の顔に射精する。
そのチンポを、私はお掃除フェラのつもりで綺麗にするが、中学1年生のチンポは元気だった。
すぐに硬くなり、バックからアナルを犯される。
アナルに中出ししたチンポをしゃぶらされ、勃起したらまたオマンコに中出しされた。
これが、数馬が私を抱く時の最低コースだった。
多い時は、5発目の後抜かずに6発7発と中出しされる事もザラだった。
だから、きっと次女はこの中学1年生の数馬の子に違いない。
妊娠中も、何度も数馬に抱かれたが、その度にこんな子供に孕まされたのかと思いながら抱かれると、私はいつも以上に興奮した。
この頃から、私の身体も変わっていった。
パイパンにされた部分に淫紋が彫られ、両乳首にはリングピアスが付けられた。
長い舌先はふたつに割れ、左右の舌先にもピアスが、本当にヘビの舌の様な、スプリットタンにされていた。
夫とのキスで、舌を絡める事は無かったし、セックスはいつも真っ暗な中でしていたから、こういう事に鈍感な夫に身体の変化に気付かれる事は無かった。
プレイの中で、男達に肉便器としての、卑猥な落書きをいっぱいされていた。
そして、それは徐々にそのまま刺青となって消えない落書きとなって私の身体に刻まれていった。

新婚旅行から3年、ついに夫にすべてがバレる日がやって来た。
26/01/12 15:04 (anNFeCgE)
16
投稿者: 加奈江
何本目の撮影だろう、30本は軽く越えている。
複数、輪姦、乱交、ぶっかけ、SMにスカトロまで、挙句の果てにぶっかけ出産ショーを2本も撮影され、どれもマニアに好評で、夫の知らない私のヘソクリは、億を超えていた。
私は今も、ニセの自宅で15人の男のチンポを、ザーメンまみれの顔でしゃぶっている。
私はすでに、この男達全員に2発ずつ犯され、30発のザーメンを浴びて、3周目に入っていた。
男が舐めているクリトリスには銀のリングピアスが光っていた。
パイパンの上に彫られた淫紋、そのお腹には胸から淫紋まで、「性欲処理肉便器」と彫られている。
お尻には、「チンポ大好き」「精液便所」「中出し種付けして下さい」等々、様々な卑猥な落書きが刺青となって彫られている。
その文字の周りを、メデューサの髪の毛の様に、無数のリアルなチンポの髪の毛が身体中を這っている。
もう私の身体は変態刺青で覆われていた。
「性欲処理肉便器」と彫られたお腹は、ふっくらとしていた。
そう、私は今、3人目の子供を妊娠していた。
この子供は、完全に誰の子供か判らない。
夫の子供でない事だけは確かだった。
なぜなら、2人目の娘(沙羅)を産んでから、もう1年以上夫とは1度もセックスしていないからだ。
当然、夫から私の妊娠を問い詰められた。
私は、初めてこの部屋に夫を招待した。
キッチンテーブルの椅子に、全裸で座らされ、後ろ手に縛り付けられて、夫は私のこの乱交輪姦痴態を見ている。
最初は、涙を流しながら、“ヤメてくれ”“信じられない”と叫んでいた夫、だがチンポはしっかり勃起させていた。
15人の男達に、次々と生で犯され、中出し顔射される私を、夫は泣きながら見ている。
夫が泣き叫ぶ姿に、私は罪悪感どころか、夫にバレてしまった事、夫の目の前で複数の男達に犯されている状況に高まりを覚え、興奮を抑えられず、チンポ大好き!、もっとチンポ頂戴!と叫びながら腰を振っていた。
本当に酷い最低な妻だ。
泣き叫ぶ夫を慰める様に、麗華女王様が夫の隣に座り、耳元で何か囁きながら夫のチンポを扱き始めた。
「ほら、奥さんのあの顔、チンポ狂いの淫乱女、あんなにいっぱい知らない男のザーメン中出しされて喜んでるわ。お前の妻はどうしようも無い変態なのよ、お前と同じドMのド変態」
麗華女王様の囁きに、夫のチンポはギンギンに勃起し、犯される私をガン見してる。
「あぁ、あなたごめんなさい、お腹の子はこうやって妊(で)娠きたの!誰の子か判らないけど私産むわ!ごめんなさい、愛梨も沙羅もあなたの子じゃないわ!私変態なの!昔からレイプ願望があったの!」
私は犯されながら、新婚旅行の夜に8人の男に朝まで輪姦されて、秘めていた性癖を解放してしまった事を告白した。
「私、もうあなたの雑魚チンポじゃ満足出来ないの!見て、この人達のチンポ、みんなあなたより太くて長いの!大きいチンポ大好きな変態妻よ!でもあなたの事は愛してるの。だからもっと見て!本当の私、淫乱でド変態な私を!あぁ出る!出ちゃう〜!」
麗華女王様が、席を離れた瞬間、私のオマンコから大量に噴き出した潮が夫の顔を直撃した。
15人の男達が、一斉に私の顔に身体に射精する。
「あはは、凄い!私の身体ザーメンだらけ、ねぇあなた綺麗にして、好きなんでしょ、男のザーメン、舐めて、私の身体に付いたザーメン舐めて」
夫の顔に、汚れた身体を押し付け舐めさせる。
男達のザーメンを夢中で舐める夫。
「ここも綺麗にして」
夫を椅子から引きずり降ろし、左右に大きく両脚を拡げ、ザーメンが流れ出るオマンコに顔を押し付ける。
「あはは、あなたも変態だったのね!美味しい?中出しされて、私のマン汁とブレンドされたザーメン、あぁ、あぁ、もっと舌使って舐めるのよ!全部吸い出して!アナルもよ!あぁ下手くそね!」
私は夫を蹴飛ばし、仰向けに床に転がす。
「あなた、私オシッコしたくなっちゃた、私のオシッコ飲みたいでしょ」
バシッ!
「あなた!返事は?!」
「は、はい“加奈江様”オシッコ飲ませて下さい」
加奈江“様?”、完全に奴隷としての返事だ。
夫の顔を挟んで立ち、夫の口目掛けてオシッコを放出した。
いくら愛する妻のオシッコなんて、、、、、夫はゴクゴクと私のオシッコを飲み込んでいく。
「あなた、私のオシッコ美味しかった?じゃあ今度は私にいっぱい中出ししてくれた彼等のチンポを綺麗に舐めてあげて」
「はい、加奈江“女王様”」
打ち合わせしたわけじゃない、夫は完全に私のマゾ奴隷に目覚めていた。
15人の男達のチンポを、“妻にいっぱい中出ししてくれてありがとうございます”と言いながらしゃぶり、勃起したチンポにはアナルを犯される夫。
夫は、半年前から、麗華女王様にドM性奴隷、ホモマゾとしても調教されていた。
夫は知らないだろうが、私はマジックミラー越しに、男達に犯されながら全部調教状況を見て知っていた。
夫は、バックからアナルにチンポを咥え、口にもチンポを咥えて犯されていた。
だから、ワザとこうやって今までの事を告白したのだ。
私はドM、麗華女王様に調教されたメス豚。
でも、夫に対してはドSになれる自分は、新しい発見でした。
26/01/13 15:00 (wkrMbDL3)
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