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1:やめられない
投稿者:
加奈江
私には、夫に言えない秘密がある。
それは、見知らぬ男達の臭いチンポをしゃぶらされ、生チンポで犯され、誰のモノともわからないザーメンを中出しされる、そんな変態な欲望を持っている事。 そして、夫に抱かれる度に、その欲望が高まっていった。 付き合って3年、夫からのプロポーズを受け、そんな妄想を隠したまま結婚しました。 飛行機が苦手な夫、新婚旅行は国内の温泉地へ行った。 新婚初夜の後、疲れて眠った夫をほくきか温泉に
2026/01/04 15:42:00(hNMuJ6D0)
たまらなく惹かれる文章ですね。
続きを楽しみにしています。
26/01/06 17:24
(rXnPU/Sk)
投稿者:
加奈江
夫が出勤した後、私は昨日の組事務所に向かった。
犯されながら約束させられた、風俗嬢としての初仕事だ。 撮影をした部屋で、用意された服に着替えさせられる。 自分では絶対に買わない、真っ赤なセクシーなブラジャーを身に付け、黒のガーターでストッキングを留め、真っ赤なスキャンティを穿く。 肝心な部分が割れていて、下着としての役目を果たしていない。 そして、渡された服は、 「本当にこれを着るんですか?」 セーラー服だった。 しかも、スカートはお尻がはみ出す位短い。 「そうだ、今日のお客様の趣味だ、早くしろ!」 言われた通りに、セーラー服を着たが、10年ぶりに着た割には違和感が無い自分に、少し優越感に浸ってしまった。 しかし、メイクは高校生には見えない、普段の私よりも少し濃い目のメイクをされた。 見るからに、スケベな淫乱女がセーラー服を着ていた。 車に乗せられ、若頭から栄養ドリンクの様なモノを渡され飲まされた。 やがて車は、高級ホテルの地下駐車場に入っていった。 車を降りる前に、赤い犬の首輪を装着された。 何だか、それだけで凄く興奮してきた。 いや、身体がどんどん熱くなって、オマンコが疼き始めている。 「どうした?そうか、もう薬が効いてきたんだな」 さっき飲まされたドリンクは、かなり強力な媚薬、馬用の興奮剤でした。 「触って欲しいのか?ダメだ、我慢しろ!」 自分でも触れない様に、後ろ手に手錠を掛けられた。 車から降ろされ、首輪に繋がれた鎖を引っ張られ、そのままエレベーターに乗せられる。 こんな格好、誰か途中で乗って来たら、全部見られちゃう。 ドキドキしながらも、身体の疼きはどんどん高まり、マン汁が太腿の内側まで濡らしてしまっている私でした。 エレベーターは、最上階まで直通でした。 ホッとした反面、“もし誰かが乗って来たら”と残念に思っている私がいました。 最上階に到着、エレベーターの扉が開く。 バスローブ姿の、太った年配の男が立っていた。 私は軽い悲鳴をあげ、若頭の後に隠れた。 次の瞬間、私はエレベーターの外に突き飛ばされ、廊下の絨毯の上に四つん這いに倒れ込む。 「センセイどうぞ、この人妻かなりの好きモノですから、お好きな様に使って下さい」 「中々上玉上玉じゃないか、生でヤッて良いんだよな?ケツも大丈夫か?」 四つん這いの私の顎を掴み、顔を覗き込みながら訊いてくる。 息が臭い、それに生理的に受け付けない、脂ぎった豚の様な男が目の前にいた。 私は、こんな気持ち悪い男の相手を、こんな男に抱かれなければならないのかと、吐きそうだった。 「もちろんです、センセイ、生でたっぷり犯してやって下さい。それにもう孕んでるみたいですから、何発中出ししても問題ありません。クソ穴でもイケるド変態人妻ですから」 「そうか、そうか、おい名前はなんて言うんだ?」 黙っていると、思い切りお尻を叩かれた。 それも、オマンコの部分を、何度も 「ほら!ちゃんとセンセイにお答えしろ!」 「あぁ、あぁ、イクッ!」 ずっと我慢していたオマンコを何度も叩かれて、私は軽く逝ってしまった。 「か、加奈江と、も、申します」 四つん這いのまま、部屋まで引っ張られてリビングまで犬の様に連れて行かれた。 フカフカの絨毯の廊下、豪華な室内、最上級のスイートルームでした。 ソファに座り、バスローブの前を開く。 大きく弛んだ男の腹の肉の下から、硬く勃起したチンポが天を向いていた。
26/01/08 16:29
(/eKL022f)
投稿者:
加奈江
鎖のリードを引かれ、男の開いた脚の間に倒れ込む。
男の勃起したチンポに向かって倒れ込んだ。 男のチンポが私の顔に張り付き、強烈なチンポ臭が鼻をつく。 (臭い、なんて臭いチンポなの) 今すぐしゃぶりつきたかった。 さっき軽く逝ってしまった事で、身体の疼きは限界だった。 早くオマンコにチンポを入れたかった。 ズボズボ、メチャクチャに掻き回して欲しかった。 でも、私はこの男を知っている。 女性蔑視、セクハラまがいの発言が多く、頻繁に週刊誌を賑わせている、民自党の和田相談役、裏ボス的な代議士、私の1番嫌いな政治家だった。 豚の様に脂ぎった顔、身体は肥えて豚そのものだ。 気持ち悪い、早くこんなヤツの前から去りたい。 頭の中は、それでいっぱいだった、、、、、はずなのに、顔に張り付いた臭い豚のチンポに、私は舌を這わせていた。 髪の毛を掴まれ、チンポから引き離される。 「本当に節操の無い、淫乱人妻だな!そんなにチンポが好きなのか、ほら!口を大きく開けて舌を伸ばせ!」 チンポをしゃぶりたいのを邪魔された事、それ以上にこの豚野郎のチンポを舐めてしまった自分に腹が立ち、私は和田を睨みつける。 「おお、淫乱な人妻のクセに、いい目をしている。ワシみたいなジジイに嬲られるのが悔しいか?でもコイツが飲ませた媚薬には抗えないようじゃな」 和田が、口から大量の唾液を私の顔の上から垂らしてきた。 私は和田の顔を睨みつけたまま、口を大きく開け、舌を伸ばして落ちてくる和田の唾液を受け止める。 命令もされていないのに、私は大嫌いな男の唾液を飲み込んでいく。 「はっはっはっ!ワシのツバは美味しいか?さぁ、ワシにキスをしろ!もう我慢出来んのじゃろ?加奈江の好きにしていいぞ!ワシを楽しませろ!」 後ろ手にされていた手錠が外された。 私は立ち上がり、和田を睨みつけたまま、唇を重ねた。 もう止まらなかった。 私の嫌悪感や理性は、どこにも無かった。 自分から舌を入れて、和田の舌に絡めて吸った。 歯を、歯茎を全部舐めながら舌を絡め、唾液を啜り飲んだ。 唇から和田の顔を全部舐める。 鼻の穴にも舌を入れて舐めた。 汗でヌルヌルして臭い。 きっとまだシャワーを浴びていないのだろう。 首筋も汗でしょっぱい。 胸も乳首もだ。 脇毛に鼻を埋め、匂いを嗅ぎながら舐める。 舐めながら、和田のチンポを握り扱く。 お腹、ヘソ、そして玉の付け根を舐める。 ここが蒸れて臭い。 玉を口に含んでしゃぶる。 さぁ、ついにチンポという所で、和田が立ち上がり、私の顔にお尻を突き出してきた。 「チンポの前に、ワシのケツの穴を舐めろ!」 汚いとか、もう何も考える余裕は無かった。 いや、理性が無かった。 両手で、ケツの肉を左右に拡げ、アナルに鼻を擦り付け匂いを嗅いだ。 ちゃんと拭いているのか、ウンチ臭いアナルだったが、私は匂いを嗅ぐ事をやめられなかった。 アナルに舌を這わせ舐める。 ウンチ臭がして、ちょっと苦い。 アナルの中に、舌を差し込んでさらに舐める。 私、人より舌が長いから、指先位は舌先を入れて舐める事が出来た。 媚薬に負けていなかったら、この男には絶対に出来なかっただろう。 だが今は、大嫌いな豚野郎のクソ穴を舐めさせられてるかと思うと、被虐感に包まれて興奮しか無かった。 「おおぉ、凄い!中まで舐めるとは、このド変態女め!もう我慢出来ん!しゃぶれ!」 和田がソファに座り直し、私の頭を掴み、顔に自分のチンポを擦り付けてくる。 チンポ、チンポ、大嫌いな豚野郎の臭いチンポ、今すぐにでもしゃぶりつきたかった。 でも私の被虐感は、自分自身も焦らした。 しゃぶれ!とだけ言われた私は、和田の臭い足を掴み、酸っぱい足の指を1本1本丁寧にしゃぶった。 (大嫌いな豚野郎の、足裏で顔を踏みつけられてる、私こんなヤツの臭い足指を舐めさせられてる) 自分から和田の足裏を顔に押しつけ、踏みつけられてる妄想に包まれ、夢中で10本の足指をしゃぶる。 右手は、オマンコを掻き回しながら。 「イクッ!」 臭い足指をしゃぶりながら、私は逝った。
26/01/08 21:46
(/eKL022f)
投稿者:
加奈江
「この淫乱人妻が!自分だけ勝手に逝きおって!許さん!」
髪の毛を掴まれ、無理矢理チンポを口に突っ込まれ、強制イラマで喉奥まで犯された。 ソファの前にある、サイドボードに身体を押し付けられ、バックから激しく犯される。 「オラオラオラ!この淫乱なメス豚が!ワシのチンポはどうだ、ほらもっとイケ!」 「あぁ、凄い!ダメ!また逝っちゃう!イクイクイクッ!」 後から突き刺された瞬間に逝った。 さらに激しく突き刺されて、連続で5回も逝かされた。 同時に潮が止まらず、絨毯の上なのに水溜りが出来ている。 ベッドに連れて行かれ、騎乗位で跨り、下から突き上げられ、跳ね上げられた私の身体が落下する度に、和田のチンポが奥まで突き刺さる。 もう何回逝かされたのだろう、最後は正常位でしっかり中出しされた。 中出し後のチンポを、綺麗にしゃふらされる。 萎えかけたチンポが、すぐに硬さを取り戻す。 この年齢とは思えない回復の早さだ。 バックからアナルを犯された。 和田が、若頭も参加する様に命じ、私はアナルとオマンコを同時に犯される。 その辺りから、私の記憶は無い。 目覚めると、ホテルに入ってから3時間が過ぎていた。 最後に一緒に風呂に入り、そこでも犯され、オシッコを顔に浴びせられた。 私は、和田に命令されるまま、オシッコを口で受け止め、ゴクゴクと飲み干していた。 帰りは、自宅から着て来た自分の服を返してもらい、それを着た。 若頭に、今日の代金として、百万円が渡された。 私が身支度を終えると、それとは別に小切手を渡された。 百万、、、違う、0がひとつ多い。 私は、和田の愛人になる事を承諾した。 さらに、お腹の子を出産したら、和田の子を孕む約束をした。 しかし、それは叶わなかった。 和田の愛人だったのは3ヶ月だけだった。 亡くなったからだ。 だんだん大きくなっていく私のお腹、ハラボテの人妻を犯す事に、和田は興奮を抑えられなかった。 私も、お腹が大きくなるにつれて、セックスする機会が少なくなり、欲求不満だった。 和田の死因は腹上死、加害者はもちろん私。私が騎乗位で、和田の上で腰を激しく動かし過ぎて、和田の心臓を止めてしまったのだった。 腹上死などという、不祥事はヤミに消された。 私は、若頭共々一億円という口止料を受け取る事になりました。
26/01/09 02:51
(lPPAEmVH)
投稿者:
加奈江
表向きは和田の私設秘書、ですが周りの人達は和田の愛人だと噂していました。
実際そうだったのですが、さすがに妊婦に手は出さないだろうと、噂の陰口で済んでいました。 当の本人は、その妊婦を犯す事に興奮を覚える変態だったのに。 夫には、知り合いの紹介で手伝う事になったと伝えると、有名な政治家だったので、凄い事だと喜ばれ、さらに家の事は後回しでいいから、和田の仕事を最優先していいとまで言われました。 仕事の内容が、愛人肉便器だとも知らずに。 和田の仕事(愛人)は、和田の相手だけではなかった。 和田の懇意にしている、財界の重鎮達の肉便器にもされていた。 皆、和田に劣らず変態ばかり、私の長い舌が気に入ったのか、全員私のアナル舐めを喜んだ。 洗って無い、臭くて汚いアナル舐めを。 夫は、毎日和田の所で仕事をしていると信じて疑わなかった。 和田の秘書を始めてひと月、私は和田から5回LDKの高級マンションを与えられた。 表向きは、産まれてくる子供の為の新居購入の資金を、無利子で和田から借りた事になっている。 2人目3人目の為にも、広くて大きなマンションが良いだろうと和田からの進言と、半分は和田が負担するからと言われ、戸惑っていた夫も喜んだ。 何も知らない夫は、和田に妻をよろしくと何度も頭を下げていた。 家具も、和田が全部揃えてくれた。 ただし、夫婦のベッドだけは、自分達で選びなさいと。 2人でベッドを探しに出かけた。 夫の嬉しそうな顔を見ながら、心が痛んだ。 このマンションも、ベッドを私達に選ばせるのも、すべて和田の愛人としての変態嗜好を満足させるものだから。 仕事を終えた夫が、私と和田の待つ新居にやって来た。 すべてが整えられた新居を見て、夫は泣きながら和田に感謝していた。 そんな夫の姿を見ながら、私は罪悪感でいっぱいでした。 なぜなら、私はもう1週間も前から、この新居のリビングで、バスルームで、キッチンで、何度も何度も和田に中出しされていたのだから。 そして、今朝届いたばかりのベッドで、さっきまで和田と若頭に3Pセックス、オマンコとアナルを同時に犯され中出しされていたのだから。 和田が、ベッドだけ私達夫婦に選ばせたのは、夫よりも先に夫婦のベッドで私を凌辱する、優越感に浸る為だった。 シーツは替えたが、きっとマットは私が何度も噴かされた潮で濡れている。 そんなベッドで、今夜から夫は汚れきった私と寝るのだ。 新居に移って2ヶ月、事件は起きた。 和田が腹上死したのは、このベッドの上だったからだ。 前夜に、久しぶりに夫と初めてこのベッドでセックスをした。 その感想を聞かれながら、私は和田の上で腰を振る。 夫とのセックスを、根掘り葉掘り聞かれながらの不倫セックス、興奮が止まらず、私はいつも以上に激しく腰を振っていた。 和田はうめき声と共に、私の中に射精した。 そして、動かなくなった。 すぐに若頭を呼び、和田の身体を綺麗に拭き、服を着せた。 救急車を呼び、若頭の息のかかった病院に運び、心筋梗塞による急死と発表された。 愛人疑惑を疑われていた私、マスコミも色々取材に来たが、私の大きなお腹が疑惑を打ち消してくれた。 事実、私設秘書になる前から妊娠中であった事は、証明されていたから。 射精した瞬間に息を引き取った為か、穏やかな顔で亡くなっていた。 前から心臓に持病があったらしいが、私には隠していたようだ。 浮気を公認していた奥様からは、罵倒どころか感謝の言葉さえ頂いた。 愛人とは認識されていたが、まさかこんなお腹の女との腹上死とは、夢にも思っていなかったようです。 検死の結果も、本当に心筋梗塞だったから。 和田が亡くなって初めて、始まりは嫌悪感しか無かった男を、被虐感からではなく、夫と同じ様に本当に愛してしまっていた自分に、止まらない涙で気付かされた。 葬儀が終り、私は私設秘書を辞めるつもりだったが、地盤を引き継いでいた息子の議員秘書をお願いされた。 もちろん、愛人としてだ。 和田の愛人を続けながら、同時に若頭の持つSMクラブに通うドM息子を奴隷に躾けていたからだ。 父親の愛人秘書、SMクラブの女王様、ふたつの顔を知る息子は、常に私に低姿勢で、誰も性的関係を疑う者はいなかった。 だが、息子も知らない秘密が、それは息子の妻も私のレズビアン客である事を。 これは、妻も私も葬儀で顔を会わせて気がついた事だった。 しかし、偶然では無い、息子と同じくレズビアンバーに通う妻に、私を引き会わせたのは若頭だったから。 継続された直後、私は産休に入りました。 産休と言っても、私の変態行為に休みはありませんでした。
26/01/10 15:47
(37dQnDC5)
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