![]() ![]() |
|
|
***孝一郎の告白①***
「孝一郎さん、今夜はお客様がお越しです、早めに食事と入浴を済ませておいてください」 父の第3秘書と呼ばれている田中氏が自宅に帰ってきた僕に言ってきた。 僕の家は郊外にある小さな山にへばりつくような場所にある。父の一族はこのあたりの地主らしくかなり広大な敷地に家を建てている。家は2軒並んでおり渡り廊下でつながっているが僕はその廊下を通ることは許されていない。母は2年前に交通事故でこの世を去っており、世話係として女中が雇われている。兄弟はいない。そして、ずっと不思議に思っていたのが幼少の頃から父の名字を名乗ったことがないことだ。それを何度か母に聞こうとしたがとうとう聞けずじまいになってしまった。父と名字の違うことは小学生の頃に知った。父は世間でいうところの「大物政治家」なのである。小学生のころテレビを見て知った。 今日の「お客様」も実はとても有名人だ。やはり「政治家」である女性だ。名前を友梨佳というらしい。 僕の11歳の誕生日の頃あたりから急激に接近してきた。その頃は必ず来訪時には父も母も同席しており、談笑しながら食事をしていた。ところがある日のことである。大人たちはかなりお酒を飲んでおり、友梨佳は僕に対して「服を全部脱いでごらん」と突然言い出した。父も面白がり煽ってくる。母は「だめですよ」と止めに入るが友梨佳が無理やり服をはがしにかかったところで取っ組み合いとなり大喧嘩になった。僕はその時は部屋に戻るように母に言われたのだが…その件から10日後母は帰らぬ人となった。 その後の四十九日は僕の12歳の誕生日だった。法要の日父は来なかった。その日の晩悲しくて泣いているところに友梨佳がやってきた。「孝一郎君、大変だったね。でも小学生であれだけ立派に取り仕切れるなんてすごいと出席されていた先生方から聞いたわ。今日は疲れたでしょう、ゆっくり休むといいわ」と言って僕の部屋を出ていった。僕も昼間の疲れか深い眠りについた。 しばらくすると着ていたはずのパジャマが脱げている感覚に気付いて目を覚ますと、僕の手足は大の字に縛られ下着も剝ぎ取られていた。全裸である。すると目の前に現れたのは友梨佳である。友梨佳も全裸姿であり彼女の股の間には何やらうごめくものが挟まっている。 「いいわぁ、若い男の子の裸って。あれぇ、孝一郎君おちんちんの周りにお毛毛が生え始めているよ。それに女中さんに聞いたんだけど最近おちんちんからべっとりしたものが出たんだって?もう大人だよね。私があなたを男のから男にしてあげるわぁ~ん」。 そういうやいなや友梨佳の口が僕のペニスを舐め始める。全く抵抗ができない。そうこうしているうちに、次は全身を舐めまわされ僕のモノは一気に天を仰いだ。 自分の体の成長には気づいていた。学校ではきちんと「心と体の勉強」なる時間があって、このあと自分たちがどのように成長するかもなんとなく走っていた。ペニスが勃起することも毛が生えてくることも。そしてどうやったら子供ができるかも…。 友梨佳は股に挟んでいた棒のようなものを外すと、その股の部分を僕の口に押し付けてきた。「孝一郎君舐めて~」と押し付けられたがいきなりだったのでただただ蒸せるばかり。僕の体はそんな不快さとは裏腹にペニスは大きくなるばかり。僕のモノってこんなに大きかったけ?と思うやいなや先ほどまで棒のようなものが入っていた友梨佳の秘壷に収まってしまう。以前見たことのあるブラジルのカーニバルのビデオよりも激しく動く友梨佳の腰。自分では意識する暇もなく急にペニスの方からふわふわとした感覚が襲ってくる。そのうち無意識に「ワ~」と叫んだ瞬間自分のペニスから友梨佳の体内に何かを放出した感覚に襲われた。 「どうだった、初めての放出。これがね、セックスっていうのよ。大人になるとみんな気持ちよくなってやりたがるのよ。初めてが私で名誉なことよ」。 僕の初体験はこんな形で終わり、以後執拗に友梨佳はやってくるようになった。学校ではセックスは愛し合う者同士の素晴らしい行為だと教わっていたのに、このような形でそれも40をゆうに超えたおばさん相手であることに行為への嫌悪感が増すばかりになってしまった。父は友梨佳から聞いたらしく、以後もきちんと相手をするようにと自宅の「見張り役」である秘書や女中に言い聞かせていたようであった。 今夜もまた僕のモノだけをもとめてあの女はやってくる。
2026/01/01 19:49:24(fBXVR/ID)
投稿者:
まっき~い
◆p.DBw/S386
***孝一郎の告白④***
サンノゼに着いた日の夕食。ここ数か月は学校の仲間たちと寄宿舎のダイニングルームでの生活であったわけだが、こうやって一つの家族の中での食事は孝一郎にとっては初めての経験であった。 夕食が終わると女性陣が先にバスルームに向かった。その間、我々男性陣は片づけである。今日の調理は全て彼女の母親が用意してくれた和風であった。それだけでも涙が出そうになっていた。お風呂からは「雪菜が大きいの風菜が大きいのやお姉ちゃん判定してよ!」と姉妹喧嘩が始まっている様子。こんな賑やかさを経験したことはなかった。異母妹のいつの日か愛美にも経験させてやりたいと思った。 男性陣が風呂の時間になると、お父さんの携帯に電話が入り、急遽対応しなければならないからと言われ僕は亜季の弟である遼君と一緒に入ることに。彼は脱ぐのをもじもじとしていたが、私は気にすることなくさっさと脱ぎ棄てた。遼君がトランクスを脱ぐ手前で亜季が洗濯物のいれば所を言ってきたのだが、遼君は「姉ちゃんいきなり来るなよ、だけどもうコウ兄ちゃんのは見慣れているんだっけ」と茶化してきて思い切り背中に平手を喰らっていた。 僕には兄弟がいないこともあり、とても甘えてくれる遼君がすぐに気に入った。遼君は間もなく13歳。背丈は小さい方だったが最近10cmくらい伸びたとのこと。体を洗って湯船につかるのも僕にとっては学校の近くにあるジャグジーに行った時以来である。すると遼君が「コウ兄ちゃんのチンポ見せてくれる?」と言い出す。別に恥ずかしがる必要もないので湯船の縁に座ってみせる。「大きいねぇ、まるで勃っている時くらいに大きいね」その時の僕のモノは普通サイズ。見せてくれたからと遼君も縁に座る。竿の根元付近にうっすらと毛が生え始めている。「この1週間くらいかな、目立ってきたのは。兄ちゃんはいつ頃生えてきたの?」「小6になってすぐだよ」。「早いね」「そんなもんじゃないの?」「僕の周りの子たちも割と最近の子が多いから」と。そうしているうちに遼君のモノが大きくなり始めた。「エッチな話をしているからかな?」と照れているが「僕ね、最近こんなことができるようになったよ」というと自分のモノを擦りだしわずか数分で可愛い声を上げて白液を放出した。これって、気持ちいいよね。「お父さんとこの前風呂に入っている時に見せたら喜んでくれた。だけどやり過ぎたらダメだって注意もしてくれた」。性に関する教育がしっかりできていることを見せてもらった。 僕たちが風呂から出たとき入れ替わりにお父さんが入ってきた。僕たちは先にリビングに通された。みんなバスタオル1枚だけになっている。先ほど少し大人になりかけている部分を見せてくれた遼君は、子供っぽさを戻し相変わらず僕にべったりだ。「すごい、お兄ちゃん腋にも毛が一杯ある」とちょっと興奮気味である。「遼、あなた同性に興味あるの?」と愛美が笑いながら言う。そんな他愛もない会話をしているうちにお父さんも出てきた。 リビングに置かれたジュースでまずは私を迎え入れることへの乾杯から始まった。そして、「愛美おかえり。あなたが楽しく高校で過ごしていること、そして孝一郎くんという素晴らしいお友達ができてこうして連れてきてくれたこと、とてもうれしく思うよ。遼・雪菜・風菜、このゲストは私たちのことをとても尊重してくれる人だと話していて分かった。だからこうして招いたんだ。今までは同好のクラブの人たちしか招いていなかったけど、クラブ以外のゲストは初めてだ。またとてもつらい経験をされている分人へのやさしさが大きいことも愛美から聞いている。孝一郎君、今日からの2週間は私たちの家族だ。これまでの人生で味わえなかったことを十分に味わってくださいね」。僕はその言葉に泣き出しそうになったが、周りの愛美一家は付けていたバスタオルを次々と外し始めていた。「コウ君も」と愛美の手が伸びてきてタオルは床に落ちた。 愛美のお父さん、もちろん通常サイズのママだが、長さは10cm毛の生え方も豪快。愛美のお母さんはまるで愛美のコピーに近い。愛美達4人の子供を産んだとは思えないくらい体の線は崩れていない。何よりも乳房の大きさこそ愛美より2つくらい大きいが特徴的な乳輪は愛美と同じである。何か自分のモノが大きくなりそうだったのでなるべく顔を見ても胸は見ないようにした。弟の遼君はどうやら今日初めて気づかれたのかお母さんから「あら毛が生えてきたね」と言われ「いやぁ~どうも」とおどける遼君。そして妹二人。Tシャツから見えていたふくらみだったが、結構大きくなっている。そしてうっすらと陰毛も生えている。そして愛美。家に帰ってきた落ち着きからか、幼い弟や妹たちと比べたせいか大人びて見えた。その後、しばらく談笑した後それぞれのベッドルームに入った。 もちろん愛美の部屋にお邪魔することになった。しばらく学校の課題のことなどをずっとはなしていたがそろそろ寝ようかということになった時、愛美はキスを求めてきたそして右手は僕のペニスを握っている。たまらず僕な笑みをベッドに押し倒しいつもよりも丁寧にかつ激しく愛撫を始める。愛美が可愛い声を上げ始める。来る前に必ずコンドームを使ってと言われていたので十分に大きくなったモノに付けてファックを始める。途中、彼女が上に乗った時はいつも以上に声が出ていた。いつもよりも長めに愛し合った後僕が果ててフィニッシュした。 キスをしながらしばらく横になっていると、入り口のドアが開いていると愛美が言ってきた。すると「お父さんたちに見られちゃったね」と愛美。僕が振り返ると会釈をしてきたので思わずつられて会釈を返す。二人がドアを閉めた後少し話しているうちに僕も愛美も回復してきたが、愛美が「見に行こう」と突然言い出し手を引っ張り部屋の外に出た。2階の最も奥の部屋がご両親のベッドルームだが、二人はすでにヒートアップしていた。明かりもつけられており、母親の腰のグライドやペニスの出し入れもはっきり見える。僕のモノもそれこそ今までにないくらい膨張している。愛美も秘壷に手を突っ込んでオナリ始めている。すると行為をしていたご両親が「二人とも、そんなところじゃなくて一緒に楽しみましょう」と手招きしている。僕たちはふらふらと引き込まれるようにベッドへ。お父さんは僕にコンドームを手渡してくれる。そこからはご両親の隣で二人の第2ラウンドが始まった。行為が終わった後お母さんが「若いってすごいわねぇ。2ラウドやってもコウ君まだ大きくなっているんだよねぇ」という一言で我に返った。今日は異動で疲れているだろうからと部屋に戻ることを勧められた。しかしその後もう2ラウンドもしてしまった。愛美とは最高2ランドまでだったが、僕にとっては大人の人たちの濃厚なセックスを初めて見たせいもあり収まらなかった。翌朝愛美に話すと、彼女はあと1回はできたとのこと。恐るべしであった。
26/01/02 21:12
(rGbpHF8e)
投稿者:
まっき~い
◆p.DBw/S386
***孝一郎の告白⑤***
長い夏休み、留学先で知り合った亜季のお宅で2週間過ごすことになった孝一郎。家族という温かさを知らずに育ったのだが、この家での「性」に関する考え方のおおらかさに感銘を受けつつ過ごしていた。日本では夏休みは同好の方たちと数日間全裸で生活する習慣になっていたそうだが、今年は帰国できないので3日間太平洋岸のプライベートビーチで過ごすことにしたそうだ。ゲートで身元確認などのチェックイン作業があった後、そのあと車で3分ほどのいかにもリゾートホテルっぽい5階建ての建物に入る。玄関ラウンジは普通の感じだったが、部屋からビーチを見るとそこがどんな所かすぐに分かった。いわゆる「ヌーディスト」のための施設だ。 ルールはいたってシンプルで、建物内は水着着用が最低限のルール。夜のディナーは服着用。それ以外は特にルールがないということだ。着替えてビーチに出て我々用に用意された大きなパラソルに荷物を置いた瞬間、愛美達きょうだいは一斉に水着をとる。妹たちの「久しぶりぃ~」というはしゃぎ声がこの一家の全裸に対する抵抗感のなさを表しているように感じた。愛美もいわゆるトップレスになっており「コウ君脱ぐ?」と水着に手をかけたが、いきなり連れてこられたせいかモノが少し大きくなっていたのに気づき「少し慣れてからね」と脱がすことなく波打ち際まで手をつないで駆け下りた。小学校の臨海学校以来だ。そのうち慣れてきて夕方前にはもう水着が邪魔になってしまった。もちろん、学校生活での「パーティー」で国籍や肌の色に関係なく交わっているなれもあったのだろう。 夜のディナータイムは昼間とは全く違う装いで参加した。部屋に戻ると弟や妹たちは昼間のはしゃぎすぎのせいかすぐに夢の中へと入って行った。僕と愛美は夜風にあたりたいからとジュース片手にバルコニーで今日のことやこれまでの愛美の体験を語らう。すると、どの部屋からは分からないが、間違いなくバルコニーで行為に及んでいる声が聞こえてくる。「私ね、学校の(パーティー)に出始めた頃白人の子に《もっと声出してくれなきゃだめだよ》って言われたことがあるの。でもねあんなに豪快になるのがどうしても合わないんだよね。コウ君はどう思う?」「そうだな、僕は亜季の可愛い声がいいよ、愛美もそっち系だしね」「うれしいなぁ」というとすぐに亜季の唇が重なってきた。そのまま着ていた服を脱ぎ始めた。「パーティー」で慣れているので、バルコニーだったので誰かに聞かれているかもしれないというスリル感はあまり感じなかった。コンドームを取りに行った亜季が「お父さんたちも始めちゃってる」と笑い声で言う。心地よい潮風にもうたれながらいつもよりも大きめの絶頂を2度味わった。目の前は太平洋。海の向こうに残してきた妹がそろそろ恋しくもなってきた。 こんな感じで、高校生生活もそして家庭の温かみも感じながら3年を過ごし、大学からは日本に戻ることにした。亜季の一家はお父さんのアメリカ駐在が終わり先に帰国していたが亜季自身は一緒に卒業まで滞在し日本の大学に進むことになった。
26/01/03 10:36
(7Vfday4k)
投稿者:
まっき~い
◆p.DBw/S386
***愛美(えみ)の告白②***
異母兄の孝一郎がやっと帰ってくる。約3年間は私にはとても地獄のような日々だった。父を葬った後自由になれると思っていたのだが、なにせ「大物政治家一家」の看板がついているわけで。それに孝一郎との関係もバレており制裁的に留学させられた兄。本当は向こうの大学に行かされるという父の跡を継いだ一緒に暮らしたことのない20歳以上年長の兄のシナリオだったらしいが、そこは孝一郎兄ちゃんが握っている切り札を発動させ、日本に帰国し元の家のあった場所で今度は一緒に暮らすことを認めさせた…という話だ。 私はこの3年間、その長兄の家に住まわされ、高校には行かせてもらえてもまるで家政婦のごとく働かされこの日が来ることを楽しみにしていた。 家は以前の家が壊されて、木々に囲まれた一軒家が用意されていた。昨年から孝一郎兄ちゃんが長兄を相当ゆすっていたらしい。長兄の奥さんはとても監視癖のある人で、長兄が夜に私と話しているだけですぐに引き離しに来ていた。まぁそのおかげで私はこの3年間ほど「バージン」でいられたんだけどね。それに、兄はかなり頭も良く少ない元手から投資ビジネスで成功も収めていたし、長兄が政治生命を失いかねない重要な証拠を握っていたことをネタに、帰国後は独立も認められ炎を完全に断ち切ることにも成功したみたい。 空港に迎えに行くと亜季さんと一緒に到着口に姿を現した。亜季さんとはもうネット通信で何度も話しているので、なんか兄と姉が一緒に帰国した感じだった。大学の入学式までそれほど時間がないということで、その日は亜季さんとは空港で別れ、兄と新居に直行した。 家に入るといきなり唇が重なってきた。私も堪えてきた気持ちが爆発し大粒の涙を流しながらそれを受ける。「3年間よく我慢したね。だけどもう大丈夫だよ」言い終わるやいなや私をお姫様抱っこして、ベッドルームは…と探しながらいくつか部屋を回り、ベッドに私をやさしく置いてくれる。そして再び私を立たせて、着ていたワンピースをするっと脱がせ同時進行で自分も服を脱ぎ下着姿に。「裸を見せてほしい」言われるまま脱ぐと「女らしくなったね、おっぱいもカップあがったって言ってたよね、画面じゃわからなかったところもあったから今とてもうれしいよ」と言うとお兄ちゃんも全裸に。私が「大きくなった?」って聞くと微笑みながら再び唇を重ね、その後は何時間もこの3年間を埋めるかのように濃厚なファックを続けた。私はずっとオナニーだけだったけどその寂しかった気分が一瞬で吹き飛ぶように何度も何度もお互いを求めた。日本を発つ前は荒々しかったお兄ちゃん、向こうで相当鍛えられたのか?何度もとろけてしまった。こうして再びお兄ちゃんとの生活が始まった。
26/01/03 11:18
(7Vfday4k)
投稿者:
まっき~い
◆p.DBw/S386
***孝一郎の告白⑥***
6月に留学先のアメリカの学校を卒業し3年ぶりの日本に帰国した。帰国した時点ですでに18歳になっているので契約など各種の必要な手続きができることもあって、亡き者として葬った憎き父とその後継者となった長兄の息の根を止めるだけの資料を持ち合わせていたので、帰国前の3か月ほどはそのさまざまな手続きに走っていた。まずは帰国後の住家、僕が海外に行っている間に僕と愛美とそれぞれの母親が幽閉されていたところは主のいない空き家と化していたが、半年前から長兄を揺さぶり費用を出させ2軒を1軒にリフォームするなど「山の中の一軒家」をコンセプトにフォームさせた。自分の進路、アメリカでは結構優秀な学生として過ごしてきたこともあり複数の大学から10月入学のオファーをいただきその中から亜季の希望進路も専攻にある学校を選んだ。そして何よりも、いつまでも長兄を揺さぶるのもと思い、完全に絶縁することで愛美も引き取り経済的にも独立することで話はついた。 帰国後も様々多忙であったが、亜季は時々遊びに来てくれていた。亜季が来ると2時間くらいは部屋から出ない。何回目かの時に愛美が部屋に入り込み覗いているのに気づいた。亜季とはすでに想定済みのシチュエーションだ。亜季が上になった時に隠れているつもりだろうが愛美のオナニー姿が目に留まった。目でサインを送りバックに移行すると亜季から「愛美ちゃんいっしょにしよ」と声をかけた。 愛美はかなり動揺していたようだが、亜季が僕のモノから抜けて愛美をベッドに連れてくる。すでに下半身には何もつけておらず亜季は手慣れた手つきであ妹のワンピースを床に落としブラも取り去った。「きれいなオッパイ、あれ昨日もコウ君に愛してもらったのかな、キスマークが残っているよ」と照れ屋の愛美をどんどん紅潮させる。「見たいなぁ、兄妹のセックス」と言いながら、僕と亜季で妹愛美の体を舐めまわす。5分くらいで愛美は最初の絶頂を迎え秘壷に指を入れた亜季が「コウ君愛美ちゃんもうOKよ」「愛美ちゃんしばらくお兄ちゃんとどうぞ」 初めて人前で亜季とのセックスを始める。その光景を客観視すると興奮度が倍増してきた。最初はあれやこれやと手伝ってくれていた亜季も興奮してきたのか、ベッドの下からこちらを向いて左手はオッパイに右の指は秘壷に突っ込まれていた。亜季と交際を始めて約3年、初めて見る彼女の痴態だ。それを見て僕も一気にスパートした。愛美とはナマの外出しが普通だが、彼女も気が大きくなったのか「お兄ちゃん中でいいよ」と叫びその流れでそのままフィニッシュした。愛美が放心していると亜季がいつもの可愛い声とは違い動物的な声で「コウ君なんか変なの何か出るの~」と叫びだし悲鳴とともに秘壷から潮を噴出させ始めた。収まると我に返ったように泣き始める亜季。僕は床に転げた亜季の体を起こし抱きしめた。 「初めてだったの?」頷く亜季。しばらく抱きしめていると亜季から唇を重ねてきた。「私も…ね…」の言葉を合図にお互いが手や唇で愛撫を始める。二人で愛し合っていると愛美がベッドから降り僕たち二人の時間が再び始まる。今度は愛美が秘壷に手を入れ始める。そんなに時間が経たないうちに「お兄ちゃんお姉ちゃん見てて」と言うやいなや潮を飛ばした。日本にいなかった3年間の間に大人の階段を昇って行ったんだろう。ただ父との忌まわしい体験が原因で対人的に僕以外の人間は受け入れない。亜季とのセックスが最高潮になりつつあるときに「愛美ちゃんいっしょにしよ」と再び言う。亜季がリードし、僕の体を触りまくる。亜季は僕の3本の指を愛美の秘壷に入れる。愛美の中は先ほどの潮吹きのおかげでいつも以上にヌルヌルしている。やがて3人は打ち合わせしたわけでもないのに同じタイミングで波がやってきて「コウ君今日は安全日だから中で出して」と懇願され愛美の潮吹きと同時に僕も亜季の中で噴出させた。アメリカでは数回あったが以前はおそらく1年以上前だったと思う。 この日以降、愛美が遊びに来たときは3人でのプレーが定番となった。
26/01/03 16:59
(7Vfday4k)
投稿者:
まっき~い
◆p.DBw/S386
***孝一郎と愛美の章③***
お兄ちゃんと愛美さんのセックス。ただ私はとてもうれしく思った。お兄ちゃんをとられて嫉妬心が大きくなるのではないかと思っていたが、誰にでも優しく接する兄がむしろ誇らしくなった。過去は過去と簡単に片づけられない私だけど、それを救ってくれる救世主が兄と亜季さんだと感じた。 今日はアメリカでお世話になった亜季の家族を招く日。初めて3人で楽しんでから1週間である。妹の愛美にはアメリカでのことを話した。月に数回は全裸で過ごすこと、子供の頃は体の成長に関してそして大人になってからは性欲の部分で隠さずオープンにすること。愛美は最初戸惑っていたが、何よりも家族の結びつきが強くなり現に亜季の家の事例を細かに紹介すると前のめりになって思った疑問を一つ一つ聞いてきていた。愛美には過去の父親とのことをすでに話していることも伝えた。母親を失っていることや高校進学前に僕との体の関係になったことも。それも全て正しいことと受け止めてくれているご家庭だということも。朝から予約していた料理の受け取りなどで免許をとったばかりの僕の運転で街と3往復。デリバリーサービスは使わないというかエリア地図から見事に外されているので使わない。食器などは愛美のセンスで選ばせて揃えていた。ベッドや部屋のインテリアは出国前に保管しておくものを残しておき不足分は帰国後に購入した。 今日のパーティーは名目は僕と亜季の帰国と二人の10月入学の制度で同じ大学に決まったお祝いである。まずは両家の紹介。亜季の弟遼君と双子の妹の雪菜ちゃんと風菜ちゃんはこの3年で見違えるように成長していた。愛美には事前に3年前の写真を見せてはいたがあまりの成長にびっくりしていた。双子は亜季とは少し年齢が離れている感があるが愛美とはかなり年が近いのですぐに打ち解けていた。楽しい食事が終わり、明日の朝までの全裸生活にいよいよ入る。女性陣が先に風呂に入る間男性陣は片づけと雨戸閉め。食事のほとんどはプラスティック製でほぼコップだけだったのであっという間。雨戸は手動で防音の効くシャッター方式。バスタオルは有名ホテル採用ブランドを50枚発注。配送に来た業者さんは「ホテルでも始めるんですか?」と聞いてきた。 女性陣が出てくるとお父さんと高校生になった遼君そして僕のお風呂タイム。遼君と一緒に入ったのは3年前。薄っすら陰毛が生え始めてオナニーを覚えたくらいの頃。ペニスは先が見えていたが勃たないと頭は出てこなかったし長さも大きくなっても10cmちょっと。3年経て通常で10cmを超えていた。大きさはまだ追いついていないがお父さんとほぼ同じ形状になっていた。そして「高校に入る前にお母さんとやったよ」と初体験を報告。そして「お兄ちゃん怒らないでね、お姉ちゃんが帰国してからすぐにお姉ちゃんともしたよ」。僕は思わず「良かった?」と聞くと「お母さんと違ってエネルギッシュだった」と。「この夏休みの間にクラブの子と初めてやった」とも。お父さんは全て知っていたようで微笑みながら聞いていた。 風呂を上がり乾杯するとすぐにまいているタオルを取り払った。愛美も一瞬躊躇していたが双子ちゃんによってはがされた。風呂では遼君のモノを見たが双子ちゃんの成長はもっとすごいと感じた。3年前は乳輪の成長と少し盛り上がりが見られた程度だったが、中学2年生ともなると「もう大人」と言えるほどに胸は大きくなり、生えかけだった陰毛もその部分だけ見たら女性陣がみな一緒の形生え具合に驚かされた。「お兄ちゃん、私たちきれいになったでしょ!」といたずらっぽく胸を突き出すように近寄ってくる。その後はテレビやビデオを見ながら裸である以外はごく普通の課程のだんらんを過ごした。愛美がコップを取り換えると言い席を立った後キッチンを除くと愛美が泣いていた。 私「家庭のだんらん」って知らなかったからこんなにいいことだって・・・お兄ちゃんいい人いいご家族に巡り合えてよかったね。それに入れてもらえてうれしくて。ありがとう…。そういうと顔をお兄ちゃんに思いっきりあてて涙が止まるまで抱きしめてくれた。 リビングでは亜季たち姉弟によるゲームが始まっていた。するとお父さんお母さんたちが話があるようで別室に招かれた。お父さんが開口一番にこう言った。 「実は今夜最後の性の教育をしようと思っています。下の娘たちをいよいよ大人の世界に入れるためです。実は妻にはそれとなく二人に体の成長を確認させて、2か月前に性欲のはけ道としてオナニーのことは教えさせました。あとはセックスだけなんですが、ただ私のモノだとご存じの通りかなり大きくて…、ただ孝一郎君のモノだと今ならまだ太さがちょうどよく二人も納得してくれると思うのです。協力していただけませんか?」と。 「お兄ちゃんいいよ、それの方が絶対いい。私は大人のものをそれも強引に無理やり入れられて嫌だったもん。お兄ちゃんなら優しくして挙げられるし。初めてって傷つけられたら一生ものになっちゃうんだよ」。 「わかりました。お世話になったお父様たちのお願いであるのなら」。 「じゃぁそろそろ寝室に行きましょうか。お二人の寝室が大きそうなのでそちらをお借りしてよろしいでしょうか?」 今夜この一家・クラブの儀式的なものが我が家で行われることになった。
26/01/03 18:27
(7Vfday4k)
コメントを投稿
投稿前に利用規定をお読みください。 |
官能小説 掲示板
近親相姦 /
強姦輪姦 /
人妻熟女 /
ロリータ /
痴漢
SM・調教 / ノンジャンル / シナリオ / マミーポルノ 空想・幻想 / 透明人間体験告白 / 魔法使い体験告白 超能力・超常現象等体験告白 / 変身体験・願望告白 官能小説 月間人気
1位娘の友達 投稿:やつ 20160view 2位溺れる母娘 投稿:てんてん 14406view 3位万引◯主婦 投稿:浪速 9372view 4位息子の〇ンポに... 投稿:健吾 8721view 5位息子の奴隷 投稿:さよこ 7981view 官能小説 最近の人気
1位ショッピングモール 投稿:純也 912116view 2位娘の為に奴隷に... 投稿:裕美子 169637view 3位溺れる母娘 投稿:てんてん 43135view 4位背徳のエクスタシー 投稿:龍次郎 3651view 5位娘の友達 投稿:やつ 36835view 動画掲示板
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
画像で見せたい女
その他の新着投稿
ツーリング-露出実行報告 00:10 これから-下着を置く女/四国 00:08 6日(5日午後決定)予定-下着を置く女/関東 03日23:43 実の息子が男の娘に-家庭内レイプ体験 03日22:56 キモいと言われる私をおもちゃにして-犯さ... 03日22:16 人気の話題・ネタ
ナンネット人気カテゴリ
information
ご支援ありがとうございます。ナンネットはプレミアム会員様のご支援に支えられております。 |