――第40話――
いつの間にか横になっていたらしい。
何かあったのかしらと、心配しているうちに、シホは、うつらうつらと眠り込んでしまった。
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中学三年生の頃の話ですが、まだ小学生に上がる前の従妹が居ました。
背丈や体つきは年相応だと思いますが
すらりと伸びた手足が綺麗な子でした
夏休みで両親、従妹の両親も仕事で不在、
それを良いことに(私の部屋で遊ぶ?)と言うと(うん)と頷くので私の部屋へ…
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中学の時、ませてた俺!昔は遊ぶ場所も学年関係なく楽しくしていた。 ある日、幼稚園児のユキちゃんの家での事 お母さんは買い物に出掛けた… 留守番は俺とユキちゃん チュウすると喜んでチュウをしてくる ユキちゃんに俺はアソコを見せ「ユキちゃん、ペロペロ舐めて?」何にも言わず喜んで舐めてくる… 「当たりだとジュースが出るよ!…」幼稚園児だから、舐め
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世の中に、こんな人間がいるなんて信じられない・・・。
ドアを開けた瞬間から、危険な匂いを感じてはいた。
『そのガキも連れて行けよ。』
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