文化住宅に引っ越して、30女の同居人が出来て、もう3か月が経ちました。
此処で登場人物の名前を言っておきます。
母は小夜子46才。
私は良樹18才。
女は秀子36才。
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久しぶりに実家に行った。
一人暮らしを始めて三年、初めての帰省だ。
姉夫婦と両親と妹の顔を見て懐かしく思う。
話は尽きないが、夜も更けてきたのでそれぞれの寝室に向
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妻とした翌朝、大変なんですよ
誰も見てないと義母から「昨日、何回したの?」とか「中に出したの?」
いわゆる嫉妬です
営業マンな俺に「昼間、来てよ!」と耳打ち
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私は先程までの母との交わりを思い出しながら、自分の布団で静かにまどろんで居ました。
11時過ぎに母の部屋で父と母の言い争いの声が聞こえてきます。
気になり、覗きに行くと明々と電気の付いた部屋で、父は母を押さえ込み、父の黒くて汚いチンポが母の膣を貫通していました。
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二人の食事が終わり、母はビール2本で顔も胸元もピンクに染まっており、可愛くエロく見えました。
母は風呂にも入っていないので、汗と化粧の匂いにアルコールの匂いが混ざり、身体を動かすたびに其の何とも言えない、淫靡で差し込むような匂いが私の脳裏とペニスを刺激してきます。
私のペニスはパンツとズボンを持ち上げて先からは汁が垂
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