2026/05/13 06:47:00
(psowS/Qx)
嫁の口から、正直マッサージで感じてしまったと言う。嫁はむっつりスケベで、みんなでいる時と二人きりだと態度が変わる。
嫁についたマッサージ師の女性は40代前半くらいのショートボブでおっぱいの大きな美人系。
結論から言うと、とにかくエッチな事スレスレのレベルでのタッチを繰り返された。
アソコ周辺をかなり念入りに触られて、たまらず吐息が漏れると『声出されても大丈夫ですよ、他の方もたいてい出されますから』と優しく声を掛けられたそう。
しかし嫁にとっては、元々の性感帯である乳房を大胆に揉まれたのがかなり気持ち良かったらしく、乳首こそ責められなかったが体は仰け反ったりしていたとのこと。
そして途中から、寸止め的なマッサージで焦らされたことで、嫁の欲求は溜まってしまった。
残り5分のタイマーが鳴ったところで嫁は、もう一度、乳房のマッサージをリクエストしたそうだ。
すると上半身を起こされて背後からマッサージ師さんは嫁のEカップのおっぱいを、揉みしだき
マッサージとは違う手続きで、大胆に乳首を摘んできて引っ張ったり、弾いたりしてきた。
そして、おっぱいでイカせますね!と耳元で囁かれたそう。
そのまま嫁は、おっぱい感じる〜と叫びながら
乳首イキさせられたと。
嫁はしばらく放心状態だったとか。
そして何と、去り際に次回の予約までしたそうだ。そこで嫁は語った。
女子校時代に、部活の合宿で友達に、冗談でからかわれておっぱいを揉まれて、感じてしまったことで、以降自分性感帯になったこと。
卒業までコッソリ友達と触りあいやキスまでは経験済みである事を。
びっくりしたが、嫁の股間に手を這わせるとグッショリと濡れていた。
そして次に、あなたは?どうだったの?
と訊かれた。嫁の口調は明らかに僕がされた事を
マッサージ師さんから聞かされていた感じだった。僕も嫁が正直に言ったので、包み隠さずに
全てを話した。
男に責められて射精した。嫁に比べたら僕の方はガチでホモ行為だった。
こんな事言うとドン引きされるかもと思ったが
男の手で果てたという背徳な感覚が新鮮で新しく開発された気がしたと告白した。
嫁は興奮気味に目をまん丸にして僕の話を聞いていた。。
2日後の土曜日に僕ら夫婦はまたその場所に
車を走らせていた