公的な介助制度が確立し、その制度の末端での実施者(介助者)として「ボランテ
ィア」という立場の人がその対象者に介助行為を行う場合、ボランティアの数と対
象者の数とのバランス(両者の数は推測に過ぎないが)が釣り合わないと思いま
す。 逆に、「ボランティア」という立場の人だけで、全ての対象者に適切な頻度
での行為が実施できるほど「ボランティア」の数が多ければ、それはある一定のコ
ンセンサスが得られていると考えられるので、それを「業」とした人の存在もあり
得ると思います。
以前から何度と無くあった、「嫌がるナースをどうやって射精介助させるの?」と
いう、ゆきのの問いに対して、まともに答えてこなかったと思いますが、それに答
える前に、ゆきのに質問させて下さい。
・ゆきのナースは普段の業務で「排泄介助」を行ってきたと思いますが、それを
「義務だと感じながら」行ったことはありませんか? 又、「強制されてい
る」と感じたことはありませんでしたか?
実は、同様の質問を「えっちゃん」にもしていますが、その後のレスはゆきのの回
答を貰ってからにしようと思っています。
今回提案したシミュレーションは、「射精できない苦痛を感じている患者に対し
て、ゆきのナースが、その苦痛を取り除くことができるかどうか」ですよ?
私としては、ゆきのナースがどんな手法でその苦痛を取り除くか、興味津々なんで
すが、勿論、強制はしませんけどね...?
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