今日は夕飯を少しだけしか食べませんでした。
ママに心配をかけたけど、その理由は皆様にはわかると思います。
その夜、再びジョン様を部屋に入れた時、ジョン様は突然片足を上げたのです!
(それも、私に向かって!)
すかさず私は、ジョン様の股間に顔を寄せ、まだ皮に包まれたおチンポを口に咥えました。
その途端、私の口の中に、熱く、塩味とえぐみのある液体が噴出したのです!
そうです!ジョン様は、私に口内放尿してくださったのです!
大量のジョン様のオシッコは、私が飲む量を超えていて、口とおチンポの隙間から溢れる程でした。
やがてオシッコの勢いが弱まり、私は残尿を吸うとおチンポから口を放し、そのまま床にこぼれたジョン様のオシッコを啜りました。
私がオシッコを啜っていると、ジョン様は後ろから私にのし掛かってきました。
私はオシッコを啜りながら、ジョン様に後ろから犯されたのです。
それから2時間程、ジョン様に可愛がられ、口に1回、膣内にさらにもう1回、熱く濃厚なザーメンを注がれました。
そして今日はもうおしまいと思っていた時、ジョン様はおもむろに腰を落とし、「ワフ!」と一吠えしたのです!
私は、ジョン様のお尻の穴に口をつけると、今日の夜ご飯を頂きました‥‥。
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