私は鳥肌がたち身震いしてしまいました。今日会ったばかりの異性にお尻の穴の臭いを嗅がれるなんて異常としか思えませんでした。間違いなくこの人が私の...私達のうんち持ってったんだ...幸い他の人達は分かってない?かもですがこの事が分かったら女性陣は皆発狂するでしょう。
私は彼を宥めるように声をかけます。こんなこと犯罪ですよ。止めてくださいと言ったのですが...彼は何と開き直ったんです。彩ちゃんは全部分かってるんだね。じゃあ良いよねと。
意味が分かりませんし良いわけもありませんが彼は私のお尻に顔を埋めたまま。こんな変態行為をしている所を誰かに見られるわけにもいきません。助けを呼ぶわけにもいかずじっとしていました。彼の行動はエスカレートしていきます。ぬるっとした感覚がお尻の穴に。私は悲鳴を上げてしまいました。覚悟はしていますが嫌悪感しかありません。変な声を上げながら数分間お尻の穴を舐め上げられました。更に美味しいとかいい匂いとか卑猥な言葉を何回も言われました。
そして嫌な予想が的中します。彩ちゃんのお尻の中もいっぱい舐めて綺麗にして上げるからね。どうせうんちしに来たんでしょ?私は図星だったので黙っていました。うんちしたくなったら漏らしちゃっていいからねと変質的なことを平然と言ってきます。これからおまえのうんちを食べると言っているんです。私はその言葉に恐怖しました。今までも同じことをされたことは事実ありますが気持ちのいいものではありませんが私が盾になれば他の女の子達は助かるでしょう。私は覚悟を決め黙っていました。彼の舌が躊躇無く私の中に入ってきます。うっと呻いてしまいますがお尻の力を緩めます。過去の経験から嫌がり抵抗しても嫌な行為が無くなるわけではないし逆に時間がかかってしまいます。そうなるのも嫌なので始めから彼のやりたいことをやらせた方が解放される時間は早くなります。
どんどん彼の舌が中に入ってきます。この人の舌長い!明らかに舐められてる場所が深いんです。何回も呻き悲鳴を上げてしまいます。いつの間にか体勢もお尻を上に上げ突っ伏した形になっていました。彼は狂ったように私の中を舐め回します。やだよ、お尻の中舐め回してる。中のうんちも舐めてる。中にある私の汚いものを直に舐めてるのがわかりました。腸壁に残っているのもあるのか子削ぎ取るように舌が動いてるのがわかります。何分も中を舐められてるので腸内が刺激され便意が強くなってきました。彼の唾液を吸収しているのもあるかと思います。お腹が激しくなり始め更に屁が何回も漏れてしまいます。彼はそれでも私の中を舌でほじり掻き出します。ほんと止めて欲しい。もうでちゃうと感じながらその時が迫ってきていました。
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