私は体勢が辛いため壁に手をつけ自らお尻を突き出す体勢になります。あまりに卑猥な格好ですが彼がお尻にくっついてるのでこの格好しか出来ませんでした。彼は何十分も私のあそことお尻に鼻を擦り付けながら匂いを堪能していました。いやらしく割れ目に沿って鼻を擦り付けたりお尻の穴に鼻をめり込ませながら匂いを嗅ぎます。気持ち悪いですがじっと耐えました。臭い臭いと連呼しながら嗅ぎ続けます。彩の匂いたまらねえ。ずっとこうしたかったんだと言われます。やはり彼は隙あらばこうゆう事をするつもりだったのです。鳥肌が立ちました。
ヒヒヒ。彩のウンコの匂いと小便の匂い最高だ。と気持ち悪いことを言いながら更にお尻を広げます。旨そうなウンコの穴だな。じっくり味見してやるよと言われました。
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