二日目の晩、妻から珍しくメールじゃなく電話が来た。
一仕事終えてリラックスしているのが電話越しにわかった。
部屋飲みをしていたらしい。
こっちはノンちゃんと裸でうたた寝をしていた。
「寝てたの?こんな時間に?まだ早くない?」
ノンちゃんも起きて聞き耳を立てていた。
「そう、さっき少し湯船でのぼせたんだよね…なんとなくグダっとベッドに倒れ混んだら寝ちゃったみたい」
「裸で?」
「そう…けっこう夜立ちしてるよ」
「ああ~ん、バァカ…何言ってるのぉ。外で奥さん発情させてどうするの!www」
「じゃあテレホンセックスでもする?」
妻はさすがにしたことないので照れていたけど、聞いててあげるからシコシコしてもいいよと言った。
思わずうめいたのは仰向けになった上にノンちゃんが股がって挿入したからだ。
妻も何スゴい悩ましい声出して…
と、にわかに真剣になっていた。
ノンちゃんは口を塞ぎ遠慮なしに腰を振っている。
妻にバレないために、好きだよとか甘いセリフでごまかした。
「ちょっとやだ、本当に私までしたくなるでしょ…
」
実際妻もこのあたりから触ってたように思う。
ノンちゃんとだけは口にしないようにして、好きだの愛してるだのノンちゃんを見つめて言った。
ノンちゃんも自分に向けて言ってると気づいてくれてるだろう。
ただ、妻ものってきてしまい、自分の名前を言わせようとする。
愛してるだけじゃなく、弓絵愛してるって。
それを口にするとノンちゃんは抗議するように激しく腰を振る!
そうなるといじわるしたくなり何度も弓絵と言った。
弓絵早く帰ってきて!妊娠させたい!
妻もいつの間にか喘いでいた。
最後は起き上がり妻にキスをせがみ、実際はノンちゃんとキスをしながら中出しした…
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