言い遅れたが、オバサンは女優の「藤田弓子」似の小太りだが、
明るいおっかさん風情の熟女だ。便器に座らせ、服を全部脱がせると、
決して美しさとは縁遠い、小太りでそそる体系ではないが、意外と肌は
美しく若々しい。俺が太い脚を持ちながら股をひろげる体勢にすると
しだいにその状況に興奮を感じたのか、かすかな声をもらし始める。
俺はもっと羞恥心をくすぐり興奮を高める為に、オバサンのビラビラを
大きく押し広げ、大げさな音を立てながらすすり上げた。
ジュゥ・・チュゥ~ジュ・・
「アア~・・ア・・ハァ ヤ・ヤァ・・アア」
「オバサン・・ホントは昔からこんなコトされてみたいと思ったコトない?」
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