一人の休日出勤。
トイレに行くと、清掃の係りのオバチャンが一人、便器を清掃してた。
「ア!すいませんねぇ あと少しで終わりますから」
「いえ、大変そうですね?僕も今日、休日出勤なんすよ」
「それは、それはお疲れ様~・・」
「ねぇ?ちょっと我慢できないからあいてる便器でしてもいいかな?」
「ア・かまいませんよ~ そっちの右端のは終わってますんで」
「ありがとう」俺はオバチャンの言う便器の前に立つとジッパ-を下ろし
用をたした。ジョロロロロ・・・・
小水をしながら、熱心に便器を磨いてるオバチャンの首筋や頬には
うっすら汗がにじんでいた。よく見ると、意外と色っぽい。
「ネェ?おばさん」
「はい?なんでしょう?」
オバサンが俺の方を見た状態で、自分のイチモツをペロンとさらけ出した。
「!?」
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