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ご覧いただけて嬉しいです。
Sさんとの話も折角ですので書かせて頂きますね。
Mさんとセフレ関係になりしばらく経った頃に、Sさんと出会いました。
自分が自営業になり、日中も比較的暇になったり夜に仕事をしなくてはならなくなったりと生活時間に変化が産まれました。
それでもMさんとはほぼ毎週会ってセックスしてはいたのですが、頻度はかなり減ってしまいました。
「会える頻度減って寂しい」「Mさんと出来ないと溜まって仕方ない」といった話をしていた所、Mさんからある話を受けました。
「私の友人と会ってみない?」と、
Mさん曰く、若い頃企業勤めしてた頃の職場の仲間で、今でも親しく交友があるSさんという方が居ると。
Sさんに自分との関係の話をしたところ、大変羨ましがっていたと。
Mさんに対して罪悪感はありましたが、関係を続けてくれるならば気にしなくていいとMさんが言うのに甘えて、Sさんと会ってみることにしました。
会ってから色々話したいと伝えられ、後日、都内の喫茶店で初めてSさんと会いました。
Sさんは当時59歳?(もうすぐ還暦だと自己紹介されていた記憶)で、かなり痩せ型の、女性としては背が高くお綺麗な方でした。
ハキハキとした快活な方でそれでも嫌な感じはなく、Mさんと同様に品のある方だと感じました。
お互いの身の上話をしばらくし、とても話しやすい方で良い雰囲気で会話をしていましたが、どう肝心な話題を切り出そうかと考えだした頃に、Sさんがパスをくれたのを覚えています。
「私、旦那居るけどしばらくご無沙汰だから、Mから話を聞いて楽しみにしてるのよね」と。
想定外に積極的な様子に驚きはしましたが、俺もです。と返して話は程々に喫茶店を出て、ホテルへ向かう事にしました。
平日の昼からホテル街へ手を繋いで向かい、部屋を決め、部屋に入ってすぐに、こちらから話しかけようとした所に軽くキスをされ、すぐにスイッチが入りました。
雑に荷物を置き、その場で沢山キスをしました。
キスをしながらお互いの服を脱がしあい、自分は風呂へ誘導しようと考えたところで、Sさんが「このまま頂戴」としゃがみこみ、半立ちのちんぽを舐め始めました。
凄い…などと漏らしながら、シャワーも浴びてないちんぽを嬉しそうに舐めるSさん。
もうすぐ還暦と言っていたとは思えないほどのスケベさ、しかし年相応の身体つきと小さめな胸に黒い乳首、ちんぽを扱く手や首元のシワから感じる年齢感。
熟女好きとしてはたまりませんでした。
そのまま玄関でちんぽをしゃぶってもらい、高まる射精感を我慢することなく、Sさんの口にそのまま出しました。
1週間ほど貯めて臨んだ1発目を存分に味わい、お願いしてそのまま飲んでもらいました。
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