さすが真面目な美保さんというくらい整理の行き届いた、しかし可愛いものがたくさんあるお部屋、香りもよく居心地が良かった。
あたりを見回していると「あんまりジロジロ見ないの」かわいいものがたくさんで楽しい「かわいいものよりかわいい女の相手して」とベッドへ案内され3回戦、軽く飲みながら少しつまんでから4回戦、そして抱き合い寝ました。
翌日は自分が帰宅するまでは裸でいちゃいちゃして、食べたい時に食べ、入れたくなったら入れる。なんていう自堕落な1日を過ごしました。
それからは週末は出かけなければどちらかの家で過ごし、翌年の初詣で早速いざという時を叶えてくれた神様にお礼参りをして、春にはお祭りにも出かけてお互いにちんぽとおまんこの飴を買って帰り、今年もお祭りに行く予定です。
ちなみに、朝ご飯の後どこに行くか相談していた時に「もうちょっと濡れてんだよ、いいからホテルに誘え、私からは誘えん」美保はそう思っていたそうです(笑)
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