遅くなって申し訳ありません。続きです。
2人でお風呂へ入り私は旦那様の体を、わたしの体を使い丁寧に洗いました。
旦那様は普段私の体を洗いませんでしたが、この日はある意味結婚式だからと丹念に私の体を旦那様の手で洗ってもらいました。
やはり嫌らしい手つきで洗ってもらうので、私の内腿は愛液とボディソープが混じった白濁液となり次々と浴室の床に滴り落ちていきました。
私の身体を洗い終えると旦那様は私の陰毛をまずハサミで短く切らました。
お恥ずかしい話しですが、陰毛が濃く初めに短くしてからの方がいいだろうと旦那様のお気遣いで切っていただきました。
切り終えるとおそらくシェービングジェルのようなものを塗り込みカミソリでゆっくりと丁寧に剃ってもらいました。
見事にツルツルになったアソコを見るのも恥ずかしかったのですが、やはり旦那様のものになれた気持ちといやらしい気持ちが高まり、内腿はヌルヌルのままだった気がします。
旦那様が先に浴室を出て、私に少し湯船に浸かるように言い、出たら脱衣所に置いてあるものを身に付けるように言われました。
少し経って上がると、花嫁がつけるベール、真っ白なセクシーなブラとTバックのレースのショーツ、ガーターベルトでした。
私は花嫁衣装がわりなのかな?と思いそれをドキドキしながら身につけ、旦那様の待つ寝室へ向かいました。
旦那様はベットにバスタオルだけ腰に巻いたままで座っており、私を見るなり、興奮気味に私を褒めてくれました。
すみません。またなるべく早く続きを書きたいと思います。
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