日曜日の朝、目が覚める。
昨日の繁子のしつこい事、まだチンポの先がヒリヒリしている。
今日の熟女狩り中止しようかなと思うくらい。
しかし思い直して、出かける。
由美子さんに逢いに・・・・・。
「じゅんちゃん こんにちわ
久しぶり」
頭の上から、少し枯れた声が聞こえる。
顔を上げると、紀美子ママ。
「あ こんにちわ」
「お茶でも 飲む?」と紀美子ママに誘われるままに。
由美子さんが来るかもしれないのに。
しかし、紀美子ママはとんでもない事を言いだした。
「今日は 由美子ママの代わりに来た」と。
飲んでいるコーヒーを吐きそうになった。
「由美子ママ 今日は用事があって 私が代わり
私じゃ いや?」
「いいえ」と首を振る。
「いつかは 紀美子ママと遣りたいな
いや デートしたいなと 思ってましたから」
「そう そうなら来た甲斐もあると
じゃ 行きましょうか」
「まだ コーヒーが・・・・・」
「残っていても あっちで飲めばいいでしょ」
紀美子ママペース。
「それで 何処?
由美子ママと逢っているホテルは?」
どうも紀美子ママとは、気が合いそうもないな。
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