先から汁を出して勃起してるチンポを 松さんは見て見ぬふりか?無言。
乳房 お腹 太股と撫で回し 股へと、松さんは私の両肩に手を置き ジ~っと無言で耐えてました。
少しすると 松さんが プルプル体を震わせてました。
石鹸まみれの体を お湯で流し、松さんを 極自然に洗い場に寝かせると 正常位でゆっくりと挿入!
何とも気持ち良い 包み込む様なマンコ!
ゆっくり ゆっくり コネる様に突くと、浴室に クチャ ニチャと 卑猥な音が響いてました。
やがて射精感が込み上げ ゆっくり動きを止め静止状態で マンコの中に ドクッ ドクッと射精しました!
射精した瞬間 松さんが 目を瞑ったまま
「ア~ 熱い… 出てる 出てる…」
と 射精を感じてました。
体を起こし チンポを抜くと マンコから精液がドロドロって漏れ出た。
湯船に浸かって松さんを見ると、体を離したままの格好でいた!起きようと 腹に力が入ると 又 マンコからドロっと流れ出たのが見えた。
「アッ! まだこんなに…」
ウンコ屈みで 精液を放り出すと 松さんも湯船へ!
湯船から湯が溢れ ザザーっと流れ 洗い場に漏れ落ちた精液が流されました。
還暦までは経験有りましたが 古希間近も 中々の物でした!。
独身49才の私は 3度 松さんに放出!
松さんも 十数年ぶりのsexに 満足した様でした。
五十代からは古希も違いは無いと思った日でした!
帰り際 松さん
「今日は楽しかったわ、あんなに溜めないで いつでも言いなさいよ♪ 誰も使わないから いつでも良いからね♪」
と 帰って行きました!
それをかわきりに パート婆さん達との バトルロイヤルが始まりました。
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