「おっきなオッパイだね。すごくおおきいよ。柔らかくて美味しそうだ。いっぱい気持ちよくしてあげるね」
そう言うと、私のオッパイを揉んだり舐めたり、吸い付いたりと何度も繰り返して
「こんな大きなオッパイ誰にも渡したくないね。これからはいっぱいボクが味わってあげるからね。」
みたいな感じに言われながら
私はどうしていいかわからず凄く恥ずかしくて手で顔を隠していました。
もちろん、オッパイだけでなく
次第にあそこにも指を
パンティがぐちゃぐちゃになってるほど
濡れているあそこに会長の指が、、、
すごくキツくて指を出し入れされながら
私のあそこをイケメンが舐めたりしてました。
当たり前ですが、まさかイケメン会長に
こんなことされるなんておもってもなく
私はただ恥ずかしすぎて半泣きでした。
私の腰まわり?にバスタオルみたいなもの
生徒会室にあったのか、事前に用意してたのかわからないけど
それを敷いてくれて
「ゆっくり入れるからね。いたいだろうけど我慢して、声ださないように」
私は無知すぎてなんのことかさっぱり
少しずつ会長のオチンチンが私のまんこに入ってきては出たり入ったりと
「いだぃ、いっただぃ、無理!むりぃだ、、いぃ、、痛、、ぐぐっっぐぅ、、あぐぅぅ、、」
どれぐらいの時間だったか
私の処女は奪われました。
私の中に会長のオチンチン
カタイオチンチンが入って
少しずつ動いてるのがわかるぐらい
痛いけど、会長のオチンチンが、、、
わたしはなにもできず、することもなく
会長は私の意思とは関係なく
私の処女を奪い、犯して
荒々しく自ら果てていました。
半裸状態で意識朦朧としてる私は
「結婚するまで処女だと思ってた」と一言
「誰にも言わなければ、これからも可愛がってあげるからね」
荒々しかった会長は一息ついて
また私を犯していました。
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