高校生の時、サッカー部に入りました。遊びのサッカーは好きでしたが、本格的なサッカーは初めてでした。
中学時代は帰宅部で体力はなく、付いていくのがやっと。技術の向上もなく、初めて出た試合は散々でした。
後日、反省会と称して、部活終了後に、何人かの先輩と部室に残され、ダメ出し。そのうち、はだか躍りの強要、裸で土下座などさせられているうちに、誰かが「しゃぶれ」と目の前にチンポを出してきて、先輩方が笑うなか「それだけは。。」と断りましたが、「早く舐めて綺麗にしろ、役立たず」と罵られ、気の弱い性格もあり、初めて性処理をしました。
初めてチンポを口に入れた瞬間、自分でも信じられないくらいに勃起しました。先輩方に「チンポ好きだから否定したのか」と、勃起したことを笑われ、「違います!」と否定したら、「じゃあ確認するから」と、その場でオナニーと射精を要求され、見られながら射精。チンポが小さく縮みきった瞬間に再びチンポをくわえさせられました。
「これで勃ったら、全員の舐めろよ。勃ってるなら合意だからな」と。自分ではそんなことはないと思いながらもカラダは正直に反応。肉便器人生の始まりです。
※元投稿はこちら >>