そして俺が舌を入れると溜息をつきながら身体の力が抜けたようだった。玲子さんお舌や唇を刺激していると玲子さんの手が俺のズボンの上に来た、俺は勃起してきた。「あ~玲子さん僕おかしくなりそう」とズボンのチャックを降ろしパンツも一緒に下ろし
勃起してきたチンポを出し握ると「ア~~健司さんあなた悪い子ねえ」言いながらチンポを握ってくれ動かし出した。もう俺は予想以上のことに興奮した。堪らず怜子さんの服の下から手を入れオッパイを触ると太い乳首が当たった、「ア~凄い怜子さんの乳首
太い僕の親指位あるよここ感じるんでしょ」と摘まみ指を少し動かすと喘ぎながら乳首が硬くなってきた。「玲子さんの身体見たい僕も脱ぐから、ネッ」と言い俺は裸になった。玲子さんは俺の身体をジッと見ている、俺は玲子さんの服を脱がせ始めたが嫌がらない
どころか自分で身体をくねらせた。俺は身体中に舌を這わせながら「玲子さん旦那さんと毎晩厭らしく激しく嵌めてたんでしょ身体中感じるんでしょ」そう言うと「ア~~ッヤメテそんな話」と言いながら身体をくねらせていた。そして背中からお尻に這わした時だ、
お尻の穴が黒ずんでいるのを見た時、、もしかしてここも可愛がってもらってんじゃないのか、、そう思い少し舌を這わすと「ア~~ッアッ止めてソコは~~」と言った、やはり思った通りだ、俺はまだしたことにないアナルSEXをしてみたくなった。嫌がるのを
無視して舐めているとオマンコが濡れてきた。俺はもう我慢できず玲子さんを後ろ向きにしてオマンコにチンポを入れ動かしながらアナルに指を入れ動かした。嫌がってたが少しすると玲子さんの声がなう甘しい喘ぎ声に変わっていった。「玲子さん本当は淫乱な
スケベだったんでしょ」そう言ってると玲子さんの腰が少し動きだした。「アッもうだね逝きそう~」そしてそのままオマンコの中で逝ってしまった。驚いたことに玲子さんはマンコから抜いたチンポまだザーメンの付いたチンポをクチに入れ舌を動かし出した。
又逝ってしまった、さすがにきつくなり身体を離し横になってると玲子さんが俺の身体を舐め始めた、そして思ってもみなかったこと、俺のアナルを舐め始めた。気持ち良くもないがされるままにしてると少し何か感じてきて思わず「ア~~ッ~~ン」と声が出てしまった。
そして1週間ほどした頃俺はアナルで感じ出し玲子さんからアナルに指を入れられながらチンポをシゴカレ感じた事のない最高の身体が震える位の射精をしてしまった。 俺はいつの間にか玲子さんの家に入り浸るような生活そして淫靡な性行為の落ちて行った。
センズリ人生の30男と62歳の淫乱な女の変態行為は激しくなっていった。
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