ご主人様からも以前から受けていた調教ですが5人から一斉に次から次に休むことも許されず繰り返される
鬼畜な調教に気が狂うほど感じている私を公園の男子トイレに移動させられ、大便用の便器を無理矢理
舐めさせられました。
男性用の小便器も無理矢理舐めさせられるという私のプライドをズタズタにするご命令をご主人様は
容赦なくホームレス様達に指示しているのです。
ホームレス様達も私をオモチャにして楽しんでいます。
私の意識が朦朧としている間にご主人様からホームレス様達に次の指示があり『東屋に行け』とのご命令です。
ホームレス様達は何の遠慮もなく私を全裸のまま髪を鷲掴みにして東屋に連れていきます。
柱に私を縛りつけて今度はご主人様が用意してあった1本鞭とバラ鞭で容赦なく全身を鞭で打たれます。
1本鞭は特に苦痛で私の身体が焼けたみたいな痛みを感じ全身に痕が残ることもお構い無しに打たれます。
私はひたすら痛みに耐えるしかありませんでした。
それでも私の身体は感じてしまっていることに気付いています。
私はド変態で淫乱なマゾ豚奴隷だと思い知らされます。
何人ものホームレス様達から全身を鞭打ちされながらご主人様に普段からオ〇〇コとケツ〇〇コに
ご主人様の拳で掻き回されホームレス様達の拳でも同時に掻き回されると私の中で何かが壊れてしまいました。
普段、清楚な人妻を演じている私は完全に頭のイカれたキチガイババアになっていました。
訳の分からないことを絶叫していました。
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