こんな形でアラレさんと肉体関係を持ってしまいました。
ノリノリで僕の顔にオナラを浴びせ、貪るように体を求め淫語を発しながら腰を打ち付けられよがり狂うアラレさんは普段の真面目で元気なそれとは明らかに違い淫靡でした
翌朝僕は隣で眠るアラレさんを起こさないようにソッと部屋を後にしました。
そして翌日、アラレさんは普段と変わらずに出社して仕事をしていました。
僕にも普段と変わらない接し方であの晩の事は覚えていないかのようでした。
僕もそんなアラレさんに普段通り接しました。
その日の午後、僕は在庫確認をしているとアラレさんが近づいてきました。
「お疲れ様!」そう言って僕の横にしゃがみ僕を見ながらニヤニヤして「変態君。一昨日の夜は久しぶりに楽しかった」と言ってきました。
僕が「僕も楽しかったですよ!ありがとうございました。」と言うと うれしそうな顔をしました。
そして暫く世間話をしていると急に立ち上がりキョロキョロと通路を見渡しました。そして僕の方にお尻を向けると「変態く~ん、おやつですよ。」と言いながら「ブブゥ・・・ッ」とちょっと長めのオナラをしてくれました。
僕がお尻に顔を近づけ臭いを嗅いでいると「どうだ変態君、嬉しいか?」と聞くので頷くとニヤニヤしながら「でも週末までは我慢しててね」と言い仕事に戻ってしまいました。
そして何事もなく週末になり、終業間際にアラレさんが「今日はうちに来て飲まない?」と言ってきました。
アラレさん、ヤル気満々だなぁと思いながら「あっ、そうっすか?判りました。後でお邪魔します」と答え1度帰宅して着替えてからアラレさんのお宅に行きました。でも、予想に反してアラレさん宅には先客がいました。僕と同学年で小中校と一緒だった門脇千聖がきていました。
門脇は昔からおとなしく影がうすい女の子で幼なじみとはいえ職場でも特に絡むこともありませんでした。
「あれ?門脇も来てるんだ。」と僕が言うとアラレさんが「うん、門脇よくうちに遊びに来るんだよ」と答えてくれました。
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