俺はちょっと驚きながら
『あれ?奈央ちゃんこんばんは。どうしたの?』と聞くと奈央ちゃんは
『透さんこんばんは。菜穂子が蒼先輩から預かって透さんに渡してくれと頼まれたらしいのですが、今日は用事があってこれないので代わりに私が持ってきました。』と言って封筒を渡してきました。
『あっ、そうなんだ。わざわざありがとう。』と言いながら俺は奈央ちゃんを舐めるようにみた。体のラインが出るタイトなワンピースに黒のニーハイ。エロイ雰囲気の奈央ちゃんの姿に鼻息荒くしながら
『せっかくだし、ちょっと寄っていきなよ。』と言うと奈央ちゃんは頷き部屋にはいってきた。
俺はパソコンをテーブルに置きソファーに座ると奈央ちゃんも隣に座り一緒に映像を見た。
映像はいつものように縛りあげられた蒼が健のアナルを舐める姿から始まった。撮影しているのは最近よく一緒にプレイしている若い女装男子で蒼が理奈様と呼んでいた。おそらくその人だろう。俺も奈央ちゃんも無言でみていた。
蒼は健のケツ穴舐めながら誰かにオマンコ舐められているのか
『あぁ、健様のアナル、最高においしい。あぁぁオマンコもっと、もっと舐めて』と言っていました。
奈央ちゃんが俺にもたれながらチンポを撫でてきたので俺は奈央ちゃんの首筋を舐めあげた。
奈央ちゃんは体をくねらせながら舌を出してきたので俺はその舌を吸い上げた。
そしてお互いに舌を吸い合っていると画面では蒼が
『透、今日は新しく私達の奴隷になった女にオマンコ舐めさせているの。この女ついこの前まで私にオマンコ舐めさせていたのに・・堕ちたの、私達の奴隷になったの。さあ、透にも自分で紹介しなさい。』というと蒼はカメラを受け取り自分の股ぐらを撮すとそこには、今俺の隣にいる奈央ちゃんが蒼のマンコを舐めている姿が映っていた。
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