続きです。Aが入っている風呂場に向かう妻「A君、私も入っていい?」「えっ!」風呂の中からAのびっくりした声が聞こえて来ます。「A君、あんまりジロジロ見ないで恥ずかしいじゃない~」「あっ、ごめん、ごめん、つい見惚れちゃって。でも、こんなこと見つかったら三崎に怒られちゃうよ~」「大丈夫だって、あの人絶対に朝まで起きないから」「本当かな?」「本当だって、そんな心配することないわよ。もし見つかったらまざってくるかもよ(笑)ちょっと体洗うから、見ないでね」「はーい」体を流す音が聞こえて、2人は上がって来ました。私は寝た振りをしていびきをかく真似をします。「本当によく寝てるな~」「でしょ、起きないから大丈夫よ。ビール持って二階にいきましょ」2人は二階に上がって行きます。妻が知り合いに犯されると思うと、とても興奮しました。20分位して私も音を立てないように私も二階に移動します。客室になっている、和室の襖を少し開けて覗くと、間接照明で少し薄暗くした部屋、布団の上にはAにまたがりチンポをしゃぶる妻の姿、下からはAが妻のおまんこを舐めていました「A君、そんなペロペロしたら感じちゃうよ」「明美ちゃん、いっぱい感じたらいいさ」「あん、A君、お、お尻も触って」「明美ちゃん、お尻って何処?」言葉責めを始めるA。「いやん、A君の意地悪!知ってるくせに」「もっと違ういやらしい言葉で言って」「アナルも触って下さい。」「違うな~こう言って」下から這い出て妻の耳もとで何かを言ってます。妻は頭を横に降ってます。「言ってほしいな明美ちゃん」「私の汚いウンコをする肛門を触って下さい。」「よし」四つんばいで頭を布団に付け尻だけを高く上げる妻のケツの穴に舌を這わせるA、ケツの穴も感じる妻にとっては堪らなかったと思います。「あん、いや、そ、そんな奥まで舌を入れちゃ駄目、汚いし感じちゃうよ私、おかしくなっちゃう」「おかしくなっちゃいなよもう、指二本すんなり入ってるよ、もしかしてこの穴にチンポ入れたことあるの?」コクッと頷く妻。「えっ!誰と?三崎と?」「勿論旦那もあるけど。。。」「じゃあ誰?」「デートした男の人」「何それ?浮気?」「違う旦那に言われて。。。男の人って、お尻に入れたがるでしょ」「何人位?」「15か20位よく覚えてないよ」「一番恥ずかしかったのは?」「もう、そんな話どうでもいいじゃない、もう欲しいわ入れて」Aは、妻の腰を掴み一気にチンポを押し入れます。「あん、いやーん、硬い、あん感じる、いやん。」「明美ちゃんのまんこ気持ちいいよ、俺逝きそう。」「だ、駄目よまだ我慢して」「ごめん」そう言うと妻から抜いて背中に射精し始めました。「もう」「ごめん」「ねぇ、A君気持ち良かった?私まだだから旦那おこして3Pしない?」「まずいよそれは~」「大丈夫よ、隣で私達のエッチ覗いていたんだから。あなたいいわよ」裸になって入って行った私を、ぎょっとして見ています。「駄目だな、すぐ逝っちゃって(笑)こうするんだ」妻を四つんばいにさせ、後ろから入れます。「あああん、あなたいい」「Aのチンポも舐めてやれ」変態な私はまた思いつきました。「Aここじゃなんだから下でやろう、明美を連れて下でやってろ、すぐ行くから」訳が分からないまま、2人は下に降りて行きます。私は寝室に行き、妻のタンスの中から浣 腸器を出します。そしてその中にオシッコをします。そして下で2人がセックスし始めるのを待ちました。妻の喘ぎ声が聞こえてきたので、下に降ります。下では、Aにまたがり腰を降っている妻が。「お待たせ、そのまま続けてろよ」私は、テレビをつけてDVDを再生します。ウンコを出してる妻が写しだされます。「いやーーー、消して早くお願い、お願いします。」「変態明美は、Mだからなんでもするな~、A今日、明美のケツの穴も使うんだろ?」Aは、黙って頷きます。「じゃあ、綺麗にしないとな」「嫌、止めて、浣腸は嫌!」「A押さえとけ」Aは、下から抱きしめるように妻を押さえます。「おお、チンポずっぽり入ってるな、ほら動くなよ」妻のケツの穴に浣腸器を入れてポンプを押します。「うぐぐ、この浣腸キツい」「ほら、このまま出すか?早く出せ」「駄目、トイレに」「ここで出せよ」「駄目、早く」急いで洗面器をもって来て、尻の下に置きます。テーブルの上に上がらせ排泄を待ちます。「見ないで」と言うと、ケツの穴からピュッ、ピュッ、シャーとしょんべんが出てきます。固いウンコが出て、ニュル、ニュルとウンコが洗面器の中に溜まって山になっていきました。「ほら、かたして続きするぞ、風呂で洗って今日履いていたパンティ持って来いよ」妻が風呂で洗っている間Aに聞きます。「どうだった?」「明美ちゃんのウンコ見ちゃったよ」と大興奮の様子でした。妻が風呂から出ると2人がかりで愛撫を始めます。「はぁ~」感じ始めた妻のおまんこを触ると、もうびしょびしょです。「Aサンドイッチにしよう前と後ろどっちがいい?」「後ろの穴」窓際の広い所に移動し、妻を上に乗せます。後ろからAが入って来て中で擦れあっています。妻の頭にパンティを被せ、カーテンを開けます。「ほら、隣の息子の部屋から丸見えだ、今頃見ながらしごいてるぞ」「だめ、だめよ、見えちゃう閉めて」「逝き顔見せてやれ」2人で突き始めると「ああ凄い!感じる!きて、お願いきて、いっぱい出して!あああん、嫌、駄目逝くー」私もAも妻の中に放出しました。それから明け方まで二階から「ぁあああ逝く、逝く、逝く」と妻の喘ぎ声が聞こえておりました。
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