続きです。誤字、脱字がありましたらご了承下さい。「やべっ、帰って来た!早く隠せ!」男三人エロモードから一変、焦りまくりでした。「ただいま~、あらA君もB君も来てたの?何をツマミにしてたの?着替えてから作るから、ちょっと待ってて」「お、お邪魔してます」あんなエロ写真とDVDを見た後に、本人が登場しては洒落にもなりません。友人達は、ばつが悪く下を向いてます。そんな時に「俺帰るわ」Bが言いだしました。「じゃあ俺も」「お前はまだいいだろ、この空気の中で俺を一人にするな」「そうだよ、お前はどうせ帰っても一人なんだからゆっくりしていけ」Bに言われて座り直すA。速攻で家を出て行くBを見送る。「あれ?B君は?」着替えを済ませた妻が二階から降りて来て聞きます。「あいつ遅くなると嫁さんうるさいから帰ったよ」「そうなの?じゃあ三人で飲み直そう」疲れていたのか妻の酔いが回るのは、すぐに来ました。酔うと妻はエロモード全快になります。「ねぇ、A君は離婚して淋しくないの?早くいい人見つけなさいよって、もう居るとか?」「それが駄目なんだな~今は右手が恋人でさ~、明美ちゃん誰か紹介してよ~」「何言ってるの!右手が恋人なんて言っているようじゃ駄目ね!でも、男の人って大変ね、溜ると出さなきゃいけないんでしょ?」「そうだよ、溜まり過ぎて爆発するといけないから(笑)」2人のエロ話を聞きながら横になる私。このまま寝た振りをしたら2人はどうなるのか?何もないのかそれとも。。。変態な私の頭の中を妄想が駆け巡ります。「お前泊まってけ、もう電車ないから。明美後は任す。俺少し横になるから」「あれ?こんな時間だ帰らなきゃ」「何言ってるの、泊まっていきなさいよ。ほら旦那はいいから飲も」「えっ~いいのかなお言葉に甘えても、でも三崎大丈夫なの、あんな感じで寝ちゃって」「いいの、いいの、いつものことよ。さぁ飲んで、飲んで、カンパーイ」「明美ちゃんは、オナニーするの?」「バカね~レディにそんなこと聞く?(笑)でも年に数回かな」「するんだ!」「するわよー私だって生身の人間だもん」「へっー、三崎がいるのにいつするの?」「旦那が出張で居ない時が多いかな」「何を想像するの?」「それは、イケメン男性のチンポよ。私のことはいいからA君のおかずは何?」「俺は、明美ちゃんかな」「えっ私?こんなおばちゃんっておかずにならないでしょ!本当は?」「いや本当だって。この頃は、明美ちゃんで逝ってるよ」「な、何言ってるのよ!お金取るよ(笑)でも私をどんな風に使ってるの?」「まずくわえさせて、おまんことアナルを舐めて、挿入して中だしで終了」「嫌ね、変態、スケベ!そんなこと想像してないで、言ってくれたら一回位やらせてあげたのに」「本当に!」「今度、部屋でも掃除に行って、その時にでもやらせてあげる」「マジで!」「う、そ」「こいつめ!おっぱいタッチだ!」「どう?ブラしてないから、でも垂れてきたんだわ、駄目、駄目、乳首摘まんじゃ感じちゃう」「やだ、駄目だって。」目の前で妻が触られているのを見て興奮している変態な私。静かになったと思ったらキスをしている2人。「ちょ、ちょっと待って。ここでは駄目。お風呂に入ってから。先に入って来て。」Aは黙って風呂場に向かいます。Aが風呂に入ったのを確かめると、私の元に妻が来ます
。「ねぇ、あなた起きてるんでしょ?どうするのよ?」急いで起き上がり、妻を裸にし後ろから抱きしめ耳元で「お前は、どうしたいんだ?Aとセックスしたいんだろ?」妻は首を横に降ります。「ここにAのチンポを入れられて気持ちよくされたいんだろ?」そう言って妻のおまんこを触ると、もう濡れていました。「あぁん、ち、違います」「今日は、Aにこっちの穴も使わせるのか?」とアナルも触ります。「嫌、駄目使わせません」「本当のこと言えよ」おまんこに指を出し入れしながら聞きます。後ろに仰け反りながら妻は「Aさんとセックスしたい。Aさんのチンポを私のおまんこに入れて気持ちよくなりたい。Aさんがしたいならアナルにも入れて欲しいです。」「Aの溜まった精液、中にたっぷり出してもらえよ」「はい」「あなた、チンポ大きくなっているから先にここでする?」「いや、後で覗きながらするから」「あなた、ごめんね。私、他の男性とセックスしてきます。」他の男とセックスする時に妻に言わせる言葉を言って、妻は風呂場に向かいました。
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