2021/06/07 06:55:46
(Glpvcyn6)
つづきです
A君の部屋に戻ると、ドアがあいていました。
そっと部屋に入ると、あのまま寝ていました。
起こすのは、かわいそうだと思ってそのままにしておきました。
深夜1時を過ぎていて、B君に攻められて疲れていたし、ベッドに横になりました。
気が付くと、A君が私の横に寝ていました。
かわいい寝顔に、私は唇を重ねました。
下を触ると、朝勃ち?していました。
ジャージ越しに、扱いてもA君は起きません、脱がすと、豹柄のTバックをはいていました。
勝負パンツ?なのと思いながら、豹柄にテントを張っているモノを出して、口に含み舌を使って愛撫しました。
静かに、吸いながら頭を上下に動かしながら、彼を見ました。
彼は、まだ寝ていました。
私は、構わずに愛撫を続けていると、うっ!と呻き、突然モノが脈動して、どぴゅどぴゅどぴゅと大量の精液を口内に射精しました。
突然の射精にびっくりしながら受け止めました。
口いっぱいの精液をティッシュに吐き出し、私は、まだ硬いモノをあてがい、腰を沈め奥まで導きました。
ゆっくりと腰を上下して、久しぶりにのA君、B君より太く長いモノを受け入れ、感じ始めました。
不意に抱きしめられ、腰をズンズンと上に突き上げられました。
人妻さん、エロいですね。
フェラの途中から起きていましたよ、と言って激しく下から突き上げ、私を抱き挿入しながら、正常位にしました。
脚を抱えられて、ズンズンと腰を激しく打ち付け子宮を突き上げ、私は絶頂を迎え喘ぎました。
うぉ!出る!イク!中に出していいですか?と喘ぎ、いいよと喘ぎながら言うと、うっ!出る出る!気持ちイイ!腰を深く打ち付けたまま、モノが太く脈動し、熱い精を奥に吐き出したのを感じ、B君に突かれ敏感になっていた奥で私も絶頂の喘ぎ声を上げました。