2011/03/18 00:50:18
(ECDX9fc7)
ラブホ街を歩いてると、Sが腕を組んで来てあまり大きくはないけど形が良い胸を押し付けてきて言いました。
S『あの...Tさん...私と....入ってくれませんか?』と。
私『えっ!?良いの?』
S『Tさんなら...良いです...』
と会話を交わした後、近くのホテルへ入り、部屋へ。
部屋に入るとSはすぐにシャワーを浴びに向かいました。
私はというと、ホテルに入る段階でムラムラしっぱなしだったんで、我慢出来ずにSの所へGO!!
ドアを開けて中に入るとSもビックリしていましたが、なんだかんだ受け入れてました。
私がSの後ろから手を胸に回しゆっくりと揉むとSは一度ビクッと震えました。
するとSも私のチンコを手で握るとゆっくり扱いてきました。少しそれを続けていたら、二人とも感情が昂ぶってきたので向かい合いキスをし始め、私はSの尻を揉みしだき、Sは続けてチンコを扱きました。
キスを中断すると、Sが私を湯船の縁に座らせました。脚を開かせ、その間にSが座り込み、Sの手コキで我慢汁が垂れ流しの私のヌルヌルのチンコをくわえ込むと、我慢汁と唾液のヌルヌルを利用して激しく口マンコで扱いてきたのです。ジュプジュプと厭らしい音を立てながら勢いを落とすことなくSの口マンコで激しく扱いていました。
興奮していた私はすぐにSの口内に射精してしまいました。
Sは自分の口に出された私の精子をじっくり味わうと、その様子を私に見せつけながら飲み込んだのでした。
シャワーから上がりベッドに行くと今度は私がSを責めました。
シャワーで流したにも関わらずSのマンコはビチョ濡れで、私は中指と薬指をマンコに挿入れ、クリトリスを舐めながら挿入れた指で激しくGを刺激しました。
すると
Sは『ぁ.ぁ.ぁ.ぁ.ぁああ!な.何コレ!?ダ..だめ!イっちゃう!もうイっちゃう!!!ぁぁぁぁぁぁ!』と興奮していたからなのか何なのか、責め始めてから十数秒でイってしまいました。
続く