ナンネットID のアカウントをお持ちですか? ログイン ログイン
ナンネットID
 
1
削除依頼
2003/05/28 07:44:24 (RmUd4I8s)
小山明子は広域暴力団山根会の会長夫人だったが会長の山根を2年前に亡くし現在は明子が会長代行を務めている。明子が若頭の宮田(51歳)と関係があることは組内では公然の秘密であった。明子は60代ながら性欲旺盛でことあるごとに宮田を求めていた。「好き者の婆さんだぜ」、宮田は次期会長を狙っており明子をむさぼるように抱いていた。山根会乗っ取りを計画する安田組はひとりの男を用意した。加賀吾郎(32歳)、後家殺しの異名を持つこの男は甘いマスクと異常な巨根と精力の持ち主だった。組長の安田から明子をものにするよう吾郎は命令され実行に移した。場所は明子がよく利用するデパートのトイレだった。明子は買い物をした後トイレに入った。そこへ吾郎が押し入った。ナイフで脅かしながら「大人しくしろ」「私を誰と思っているの」しかし明子は恐怖から吾郎に言われるまま着物の前をはだけ、吾郎は明子の下半身を舐め回した。明子は吾郎のテクニックの前に身体が熱くなるのを感じた。久しぶりの若い男、しかも吾郎はハンサムであった。「後ろを向いて尻を高く上げろ」明子はバックから貫かれた。「ああ・・、すごい」明子は今まで経験したことがない巨根にすぐ絶頂を迎えた。吾郎はそのまますぐ出て行った。明子は自宅に戻り狂ったように宮田を求めた。「あんた、抱いて。すぐ抱いて。身体が異常に熱いのよ」宮田はいつものように明子を抱いたが「違う、こんなのじゃだめぇ」と明子は宮田を突き放した。明子はひとりでバイブでオナニーに耽ったが満足できなかった。翌日明子は昨日の犯されたトイレ付近で吾郎を探した。吾郎はトイレの前でニヤニヤしながら立っていた。「トイレがいいかい、それともホテルでたっぷりかわいがってやろうか」「ホテルで、ホテルに連れて行って。」吾郎の傍にいるだけで明子は身体中が熱く濡れてくるのがわかった。ホテルで着物を脱ぎながら昨日の巨根を思い出しドキドキしていた。「これが欲しかったんだろう」吾郎は自慢の巨根を明子の前に突き出した。宮田の倍はあった。「ああん、すごいわ。なんてちんぽなの。」明子は吾郎の巨根にむしゃぶりついた。しゃぶりながらたまらず自分でおまんこに指をいれかき回した。「入れて、入れてちょうだい。早くぶち込んでぇ」裸になりベットの上で四つん這いになり尻を高くあげ吾郎を待った。吾郎はペニスに覚醒剤を水で溶かし筆で塗りこめていた。「ばあさん、どうなっても知らないぜ。」吾郎はバックから一気に貫いた。「ああん、これよ。すごいわ。ああ、いい、いいわ。」もう2時間は繋がったままだった。明子は全身汗だくになり、口からは涎を垂らしながら「殺してぇ、私を殺してぇ、いく、いく、いくぅ」吾郎の巨根に何度も絶頂に導かれ気が狂ったように逝きまくった。「ここもいいもんだぜ」アナルにも挿入された。「ぎゃあ、いくいくいくぅ」
レスの削除依頼は、レス番号をクリックして下さい
2
投稿者:原作者
2003/05/28 12:14:28    (ldeCcQ6l)
愛読、ありがとよ。 最後に【男樹】より抜粋って書いておいてくれ‥。
レス投稿フォーム
名前
トリップ[]
本文

投稿文に自動改行は行われません、適宜改行を行ってください。 # タグ使用不可
「sage」
※投稿を上げない
動画掲示板
画像で見せたい女
その他の新着投稿
人気の話題・ネタ
ナンネット人気カテゴリ
information

ご支援ありがとうございます。ナンネットはプレミアム会員様のご支援に支えられております。