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1
2002/11/15 18:25:28 (TrmI.vnq)
小山明子さんで今日もヌキたいと思っております。
監督との夜の営みを傍らで見ているかのような妄想文をよろしくお願い致します。
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2
2002/11/15 22:00:11    (PTcHvnIh)
知人の通夜に出、帰りは深更になった。
自宅の玄関を開けた明子の目の前に、病床に臥せっているはずの夫の姿があった。
匂い立つような喪服姿の妻を見る夫の眼が欲情に血走っていた。
脅えて1歩後ろに退いた老妻の腕を夫はグイと力任せに掴み、病人とは思えぬ強い
力で、明子を寝室へと連れ込んだ。
床にはすでに一組の布団が敷かれている。
その上へ押し倒され、そむける暇もなく明子は唇を吸われた。
すべやかな額や頬に玉のような汗を浮かべ、精一杯の抵抗を示す妻の赤い唇を夫は
狂ったように吸った。
「好きだ、明子。お前は誰にも渡さない!」
すぐに離して、それだけ言うと、夫は妻の口にかぶりついた。
強く重ねた唇を、さらにねじ切るように動かして、より深い密着を求める。
歯と歯がぶつかり合い、夫は明子の口の中に犬のように舌をねじ込むと、上唇の歯
茎をこってりと舐め上げた。
「むふぅ、・・」
明子がくぐもった呻きを上げる。
夫が舌を絡ませると、明子も積極的に応じてきた。
二枚の舌がからまり合い、夫は音をたてて酸味の強い妻の唾液を存分に貪り啜る。
慣れ親しんだ妻の唾液は充分にネバついていた。
ねっとりと甘い…
たっぷりと夫は妻のツバの味を堪能した。
息継ぎの音がせわしい。
明子の唇の端から大量の唾液が漏れ出し、豊かな頬を伝ってこぼれ落ちた。
唇を放すと、夫はこぼれ落ちた明子の生臭い唾液を舌ですくい取りながら、66歳の
老妻の顔を舐め始めた。
たちまち明子の顔はびしょ濡れになった。
唾液の匂いが立ち昇った
「明子、お前、夫の俺以外に今まで何人の男と寝たんだ」明子の鼻の穴を舌で執拗
にね
ぶりながら夫が訊く。
「きかないで、あなた」
「ダメだ。俺はもうそう長くはない。死ぬ前に何人の男がお前の白い肌を知ってい
るの
 か、聞いておきたい」
「あなた…」
明子は低く呻いた。
これまで感じたこともないような官能が太さを増した腰を突き上げた。
「言え!何人に姦られた!お前の膣の中に何人の男が入れた!」
問い詰める夫の声に淫らな好奇心がある。
初めて知る夫の精神の卑猥さは、熟れた女の欲望の芯を妖しく愛撫した。
「ああ、5人…ちがう8人よ。8人の男の人に抱かれたわ。」
「8人もか!」
「そうよそうよ」
老夫は喪服の襟元から明子の重い乳を引きずり出した。
すぐに唇をつけ、蕎麦でも啜るように音を立てて吸い始めた。
明子はのけぞり、両手を布団にあてて身を支えた。
脂肪の乗り切った真っ白な肉の房は夫の口いっぱいに頬張られていた。
頬張りながら揉む。
夫は、まるでそうすれば母乳が搾り取れるとでもいうように、むぎゅむぎゅ
と遠慮なく指を食い込ませて、揉みに揉む。
肉にめり込ませた指が、さほどの抵抗も受けずに、内側にズブズブと沈み込
んでゆく。
そのまま握り潰して、引き千切れそうな、ゆるみきった肉房の弾力だった。
年老い、張りを失った妻の巨大な肉の房の無残な感触に夫が昂ぶった声を上げる。
「こうされたのか?こうかこうか?」
自分の暗い妄想に興奮した夫は、さらに激しく、捻じ切るように明子の乳房を揉
みたくる。
乳房の肉がひしゃげ、潰れ、荒々しく揉み込まれるたびに、毛穴という毛穴から
じゅうぶんに蒸れて生活臭もこうばしい熟女の濃い乳臭が立ち昇り、夫
の鼻腔を刺激する。
「腋の下も舐められたのか?」
熱く生臭い息をはあはあと吐き、瞳を白くさまよわせた明子がコクリと頷いた。
夫がゆっくりと妻の肉付きのいい二の腕を上げてゆく。
のぶ子は腋毛を剃っていなかった。
腕を上げてゆくにつれ、密集した黒い茂みから、女の濃い体臭がねっとりと立ち昇
ってくる。
上品で高貴な容姿からは想像もつかないが、明子は、軽い腋臭体質だった。
美しい女優が普段隠している秘密の部分の匂いに、夫は身体中の血が沸騰しそうな
ぐらいの興奮を覚える。
夫は明子の腋毛の中に指を深々と埋め込み、密林のように生い茂った明子の腋毛を
ザワと掻き分けた。
黒く生い茂った剛毛の奥に、日に当たったこともないようなヌメ白い腋窩の皮膚が
覗く。
皮膚というよりも薄い膜のような感じだ。隠花植物のような妖しい光景に夫は生唾

飲み込んだ。
”ここで男たちを存分に愉しませたのか?”
背徳の妄想に、夫は憑かれたように妻の腋毛を掻き分け続けた。
密林のような腋毛を指でザワザワと掻き回すたびに、鼻を突くような明子の腋臭が
強くなってゆく。
夫が声にならない叫びを上げて、明子の腋の下にむしゃぶりついた。
妻の、汗に濡れたしっとりと暖かい腋毛の中に飢えたように鼻をめり込ませて、エ

味のある芳ばしい腋臭を鼻を鳴らして嗅ぎまくる。
明子、明子、明子!」
腋の下の剛毛を口いっぱいにハグハグと頬張りながら、夫は狂ったように66の老妻

体臭を貪った。
腋の下を夫に与え、故人を偲ぶ喪服を豊満な身体にまとい付かせた小山明子が久し

りに訪れた”夫婦の夜の生活”に身も世もなく身悶える。
夫の老いた手が和服の裾を割る。
肉と脂肪のたっぷりとついた太腿が剥き出しになる。
切り取って、ステーキにして貪り食いたくなるような熟女の腿。
足袋を履いているだけに、途方もないほどエロチックな眺めだった。
無骨な手が内腿を這い、明子は躊躇うことなく身体を”開いた”
気品に溢れた熟女女優がカエルのように股を大きく広げて、種付けのポーズをとっ
た。
熟れた秘所を覆う下着を明子は付けていなかった。
すぐには挑みかからず、夫は明子の性器を左右に大きく引き剥いて、白髪混じりの
陰毛
に覆われた妻の膣粘膜を仔細に観察する。
指で押し広げると、愛液で湿った、ふくよかで柔らかそうな肉襞が左右にめくれ返
るよ
うに開き、内部の赤くうねうねした粘膜を微妙に覗かせている。
肉襞と内部の粘膜から甘酸っぱいような動物的な匂いが立ち昇っていた。
夫は妻の肉穴に右手の人差し指と中指をズブリと潜り込ませると、2本の指を大きく

の字型にぐにゅっと開いた。
ぴちっ!
濡れた粘膜の音とともに、肉襞の内部から複雑に折りたたまれた赤い粘膜の層が、
ギト
ギトと表面をぎとつかせながら、傘が開くように露出した。
真っ赤だった。生々しく鮮やかな、熟れた女の膣粘膜だった。
無数の赤いしわ襞が、微妙にくびれ、ひしゃげている。
それがヒクヒクと小刻みに収縮している。
小山明子の、66歳の女優の”中身”だった。
息子たちは明子のここから産まれ出てきたのだ。
真っ赤に充血した二枚の肉ビラをぬめりと掻き分けて産まれてきたのだ。
その神聖な肉道を、かつて、自分以外の男が汚していた。
凄まじい嫉妬に、夫は妻の女陰にむしゃぶりついていった。
「あ…ん」
明子が甘く呻く。
ムチュー、ムチュー
夫は狂ったように中年女の体液を舐め採る行為に没頭した。
M字型に開いた明子のたくましい太腿を両手で抱え込み、口いっぱいに老妻の性器

頬張ると、明子体奥から湧き出す女の生汁をジュルジュルと音を立てて吸いまく
る。
「はぁふぅ!」
明子が、甘く息を吐き出しながら夫の口へグイグイと肉ビラを押し付けてくる。
肉ビラの奥は熱く潤い、そこから熟女特有の粘り気のある汁が絞り出されるように
溢れ
出て、夫の口の中に大量に流れ込んでくる。
白く濁りきった、喉にからみ付くような、粘ばく濃い小山明子の愛液だ。
夫の唇の粘膜に、これ以上はないほど膨らみきった明子の肉芽が触れる。
夫は、明子の肉芽をぞろりと舐め上げた。
「お!…おぉ!」
「イキたいか、明子。ぶっ太い腰を振りたくってイキたいのか、明子」
明子が頷いた。何度も何度も頷いた。
「牝め!」
夫は沸騰しそうな明子の媚肉の中心に,固く屹立居した肉根を当てがうと、ズブズ

と沈めていった。
「くあ!」
グッと、明子が脚を踏ん張り、腰がせり上がる。
湯気を上げそうなほど蒸れた明子の膣の中に、夫の肉棒が一気に沈み込む。
「くあああああー!!」
66歳の熟女女優がゆっくりと腰を動かし始めた。
両の足の裏でしっかりと床を踏みしめて、明子が腰をせり上げる。
「そうだ、明子、もっと腰を回すようにするんだ」
明子が腰を微妙に突き上げながら、ゆるゆると腰を回し始めた。
「いいか、明子。いいのか?」
白く肉付きのいい明子の二本の腕が夫の老いた背中を抱きしめ、深く指を食い込ま

ると、慎み深い母親は、何かに取り憑かれたように、より激しく腰の動きを強め
た。
「ああ、ああ、ああ、ああ」
凄まじい速さで腰が上下に振られる。
風を切る音さえ聞こえてきそうな激しい肉の動きだった。
明子の、母性のいっぱいに詰まった豊満な尻が畳を叩く、ペチペチという音が
途切れることなく寝室の暗闇に響き渡る。
ペチペチペチペチペチペチペチペチ
尋常な動きではなかった。
目が白く反転している。明子は痴れ狂っていた。


3
投稿者:なぎさ
2002/11/15 23:06:00    (TrmI.vnq)
連日わがままいいますが見事に希望に答えていただいて感謝です!
天才ですね!
4
投稿者:こだ
2002/11/16 03:11:26    (nUIyIr6X)
昨日(昨日だよね)は小池百合子とあべ静江を耕しました。手あたり次第な私ですが、どうか、温かい目で!
長編はまだ無理ですが小山明子即興ズリネタでこんな場面はいかがですか?
 
パンティーがずれた
半ケツの生々しさが
尻穴狙いの卑劣さを
物語っていた。周り
に屈むナラズ者達の
複数の指で小山明子
は黒アヌスを左右に
ほじり拡げられた!
 
(__<<●>>__)
「嫌っ!許して!」
 
「この俺達に尻の穴
 狙われてんのに、
 許しても糞もねえ
 事おわかりだろ~
 女優の小山明子!」 
「中身照らしてやれ」 
「おおー!糞カスで
 コテコテだぜ~~
 小山明子さんよう」 
「磨きがいあるって
 もんだぜ!よ~く
 ゴシゴシしてやる
からな~この練り
 長芋たっぷり塗っ
 た歯ブラシでよ!」 
「やめて!やめて!
 入れないで!駄目
 嫌ーー!!ああ!」 
・・ジュチョ・・・
ジュブ!ジュチュ!
ジュブジュブジュブ! 
「かっ痒い!痒いの! あ!あ!あ!あ!」 
「へへ!狙い通りだ
 真珠入りチンポで
 痒い所掻き倒され
 小便漏らす女優を
 演じさせてやる!」 
(抜けますか?)
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