2002/11/14 21:08:18
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俺は両手を明子の尻たぼに添えながら、ポッカリと大きく口を開け、ヒク
ヒクと蠢いている肉穴に思いっきり唇をかぶせた。
「あ・・」
と声を上げた明子の顔が驚愕の表情になってそのまま凍りついた。
だが熟れた女優はもうそれ以上抗おうとはしなかった。
泣き声はそのままに観念しきった明子は、俺のなすがままにさせる。
俺の舌先が他人の母親の肛門に貼りつき、放射線状の皺襞の微妙な隆起を
なぞり上げ、
音を立てて吸い上げる。
明子の肛門が中から捲れあがるように盛り上がり、エグミを伴った苦味が
俺の舌先に広がる。
今朝、三日振りにクソをひり出した女の排泄器官は、たまらない味がした。
俺は全身に鳥肌の立つような昂ぶりに包まれた。
いっそう激しく俺は女優・小山明子の菊襞を憑かれたように吸い続ける。
知人の葬式帰りに拉致され、牝犬のように四つん這いの形を強要された挙句
、喪服の裾を大胆に捲くられ、剥き出しの白い尻を男の目の前に晒しながら
、女として最も恥ずべき器官を執拗にしゃぶりまわされる小山明子。
俺は菊皺のひだの、一枚一枚を丹念に伸ばすように舌で掻き分け、狭いすぼ
まりの奥の直腸粘膜を存分に堪能する。
盛り上がった肛門が、さらに柔らかくなってめくれ返ってくるのがわかる。
「あ・・あ・・」
恥ずかしい排泄器官を執拗に吸いたてられながら、明子は声を洩らし始めて
いた。
苦悶の表情は変わらないが、その中に奇妙なうっとりとした艶めかしい顔が
現われる。
肛門粘膜を嬲られながら明子は感じ始めていた。
俺は再び明子の肛門にズブリと指を突き刺した。
「あうっ」
と、明子が声を上げるのも構わず、第二間節まで一気に押しこんだ指をグニ
グニと無茶苦茶に掻き回す。
指で嬲られ、口で吸い立てられた肛門括約筋が、再び、ねっとりと柔らかく
俺の指責めを享受する。
いまや小山明子の肛門は弛緩しきった肉の穴だった。
俺は指を抜いた。
ポンっ!という音がした。
「あん」
引き抜かれる指の感触に、女優が一声ないた。
「小山明子の肛門の中が見えるぜぇ」
ぽっかりと開口した明子の禁断の肉洞を覗き込みながら俺が言った。
俺の目の前で、粘液に濡れ光った真っ赤な直腸粘膜がヒクヒクと痙攣して
いる。
たまらなく淫らで生々しい光景に俺は息を呑んだ。
「欲しがってるぜ、明子。お前のケツの穴が男のチンポを欲しがってピク
ピクしてるぜ」
「言わないで、言わないでぇ!」
俺はポケットから電気カミソリを掃除する為の刷毛を取り出すと、ゆるみ
きった明子の肛門の柔襞にあてがい、撫で上げるように動かし始めた。
「あ、ああ・・・あああ・・」
まるで中を掻くようにうごめく刷毛先に、熟女優はなき声とも思える声を
上げてなよなよと尻を振りたくった。
「ブチ込むぞ明子、お前のケツの穴にブチ込むぞ!」
「やめて、やめてぇ」
排泄器官を破壊される恐怖に、憐れなほどブルブルと身体を震えさせなが
ら母親が叫んだ。
俺は猛り狂った怒張の先端を明子の秘めやかな肉のすぼまりに押し付けた。
「ひいーーーっ!」
メリッッッ、と菊皺が掻き分けられ、俺の王冠部がのぶ子の腸口内にズブ
ズブとめり込んでゆく。
俺のの肉茎が処女のアヌスを掘り進む。
グイッ、グイッと肉襞をしごき、肛門静脈叢が赤くめくれて蠢きはじめる。
「くわっ」
明子が苦悶の呻きを発し、もぎ離そうとするように尻をくねらせる。
「壊れる、壊れる、壊れるぅーーっ」
明子が発狂寸前の声を上げる。
しかし、肉体は別の生き物のように若い精悍な勃起をアナルに咥えこみ、
迎え撃つかのように肛門括約筋を絞ってゆく。
吸盤のような独特の粘膜組織の締りから快美感が突き上げる。
「明子明子!」
俺は女の名前を喚き、叫びながら、女の肛肉がギュッと収縮して己れの肉根
を巻き締めるさまを熱い眼で貪り見る。
「欲しかったんだぜ明子…ずっとずっと前からお前のでっけえケツが欲しく
て欲しくて堪らなかったんだぜ。」
肛門を無残にをほじくられながら他人の母親がじっと聞き耳を立てる。
「明子、お前のケツの穴はもう俺のもんだ。誰にも渡さねえ。
お前は俺に処女のアヌスを捧げたんだ。お前がいつか家庭に戻って、嫉妬に
狂った旦那とオマンコやりまくっても、このケツの穴だけは生涯、俺だけの
もんだぁ!」
俺の火を吹くような熱く淫らな宣告に明子は呻いた。
思わず口から呻きが洩れるほど、名状しがたい震えるような強い情念に襲わ
れる。
”そんなに、それほどまでに私の肛門が欲しかったの””ウンチを出すため
だけの穴が”
明子の中で、幼い子供のように必死で自分の肛門を求める若い男への思慕の
情が生まれる。
女優業の傍ら、二人の息子を育て上げた賢母に相応しい感情の発露だった。
明子は、息子と年の変わらない若い男に好きなだけ肛門を与える決心をした。
明子が、埋め込まれたペニスの律動に合わせて、ゆっくりと腰を遣い始めた。
「あ、明子ォ・・・」
俺が甘え声を上げた。
「おいで」
母性にあふれた優しい母親の声で、小山明子が応えた。
互いにもう言葉はない。
明子も俺もわが身の内の理性に目をつむり、背徳の魔界に溺れてゆく。
お互いが協力し合い、嵐のような息を弾ませて腰が躍動し、粘膜の擦れあう
ヌチャヌチャという濡れ音が高まってゆく。
「明子ォ、明子ォ」
俺は喪服から剥き出しになった明子の白い肩を舌で舐め上げながら母親の名
前を呼んだ。
啜り泣き、汗に濡れた髪を振りたくって明子が、それに答えてやる。
慈母が息子を思いやるように、明子はひたすら優しく、たっぷりと腰を遣った。
臀の肉を引き締め,狭いきゅうくつな粘膜組織の中にある俺の肉茎をその粘膜
全体で絞り上げる。
66歳の母親のアヌスが強く収縮して亀頭を、陰茎を食い締める。
「くううッ、締まる締まるよォ」
その声に母親の口元が淡く綻んだ。
”おいで…もっと”奥”のほうまでおいで”
明子は、ゆるゆると尻を回し続けていた。
映画監督である夫と子供の姿が脳裏から離れなかった。
自分が離すまいとしていることに、明子は気がついていなかった。
何度も、あなたと叫び、息子たちの名を呼んだ。
叫ぶたびに快楽が増す。
尻の穴を犯されている実感が湧く。
犯される人妻の罪悪感が性欲をいっそう昂めてくれる。
66歳の母親は、身体の深奥から、湧き上がってくる、暗い欲望の炎に心まで
焼かれ始めていた。
その罪深さに、明子は、愕然とした。
なぎささん、抜けた?
こださん>
僕の最高のオナペ、小山明子への鬼畜じみた妄想小説も読みたいです。
人の書いた小山明子の陵辱妄想ほど抜けるものはありません。
あ~、明子で抜きてぇ!!