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1
2002/10/03 18:13:57 (7peXOdmS)
私は頭からシャワーを浴びて体を温めるようにして
いました。
その時、浴室の扉が開いて驚いて目を開けると、全裸
の芳江さんがこちらへ歩いて来てるのが目に入りまし
た。私は驚きのあまり芳江さんに背中を向けてしまい
ましたが、芳江さんは私の背中に抱きついてきたので
す。そして小さな声で「何も言わないで・・・」
と呟きました。私は先程の芳江さんの寂しそうな顔を
思い出し、思わず振り向いて抱きしめました。
小柄な芳江さんを腕から離し、唇を合わせました。
芳江さんの小さな口を塞ぐように唇を重ねていたら、
芳江さんの熱い舌が私の口に差し込まれました。
二人はシャワーを浴びながら舌を絡め、唇を吸い合い
ました。そのうち私のモノは硬くなりはじめ、芳江さ
んの下腹部に触れていました。芳江さんは私の腕を掴
んでいた手を下に這わせ、熱く反り返ったモノを優し
く掴んでくれました。その手が徐々に大きくスライド
され、益々硬く反り返っています。
それを察知した芳江さんは唇を離し、私に微笑んだ後、
浴室のタイルに膝を付き、小さな口いっぱいに咥えて
くれました。顔を前後に動かしながらも、片手は袋を
転がし、もう片方の手は下腹部から太腿を悩ましげに
這い回っています。あまりの快感に射精感が襲ってき
ました。それを芳江さんに告げると口を離し、私の手
を取って浴室から出ました。
向かった先は屋敷の奥にある芳江さんの寝室でした。
ベットの端に二人で座り、改めて唇を貪り合い、舌を
絡めました。その時も芳江さんの手は私のモノを愛し
そうに扱き続けています。私の手も芳江さんの皺だら
けで垂れ下がった乳房を下から掬い上げ揉み続けまし
た。時折、乳房の先端にある小さな乳首を摘むと、重
ね合わせた唇の隙間から悩ましい吐息が漏れます。
唇を離した私はその乳首を吸い上げ、軽く歯を立なが
ら舌先で転がしてみました。すると今まで見たことが
無いほど妖艶な姿になりました。肌をピンクに染め、
恥じらいの表情を見せる芳江さんを見ると、同情なん
かではなく、心から愛しいと思いました。
「芳江さんを抱きたい・・一緒にイキたい・・」
そういう想いが溢れてきました。
私は手で乳房・乳首への愛撫を続けながら、白髪混じ
りの陰部へ顔を近づけました。芳江さんは恥ずかしそ
うに両足を閉じていましたが、ゆっくりと開いてあげ
ました。そこは確かに皺だらけですが、伸びきった襞
を開くとピンクの膣口が蠢いていました。そこからは
白濁した愛液が溢れんばかりに流れ出ていました。
「老婆は濡れない・・」という私の浅はかな知識を覆
す光景でした。私はそこに唇をつけ、舌で掬い取る様
に舐めまわしました。膣口の上部には大きめのクリト
リスが艶やかに光っています。私がそれを舌先で転が
すと、悩ましげな声を上げています。そしてふと気付
くと、芳江さんは自分の太腿を抱え込み、大きく開い
ていました。
私はその姿に我慢が出来ず、反り返ったモノを一気に
挿入したのです。何年・・いや何十年ぶりに男のモノ
を迎え入れるであろう膣はビクビクと痙攣していまし
た。その後激しく唇を貪り合いながら、両腕で力強く
私の首を掴んで悶える芳江さんの中に大量の精液を放
出しました。
終わったあと、芳江さんの傍で体を撫でながら横にな
っていると、精液と愛液にまみれたモノを咥え込み、
綺麗にしてくれました。

私と芳江さんはその後も週1回程度の割合で求め合い、
激しく抱き合っています。
私は今、芳江さんを愛しています。

長々と読んで頂き、ありがとうございました。
 


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2
投稿者:
2002/10/03 23:58:05    (v.F8VnKP)
長い文章はだめ 短く簡潔に よろしく。
3
投稿者:キヨヒロ
2002/10/04 10:49:01    (fE14e8bk)

 なに勝手に仕切っとんねん。
 ちゃんと串刺しとんのやろうなあ、
 追跡して拉致してまうど、こら。
 大阪湾の水冷たいで。
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