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2002/05/12 05:57:23 (DMe37WBQ)
彼女は、ハチミツプレイが好きだ。
不倫という事実が嘘みたいに、彼女は子供みたいにボクに甘える。
年齢差は17歳、まさか…という程にボクの目の前で変わってしまう彼女。
でも、それは、たった一人ボクの前でだけ見せてくれる彼女の姿。
ボクとしては、嬉しい事であろう。
 
まだ勃たないボクのモノを手で擦り、十分に膨らむと甘いハチミツを垂らす。
ペチャペチャという音が聞こえ、濃厚な液で包まれる心地良さ。
彼女は、丹念に舌でハチミツを吸い取りながら、ボクのモノを口の中で舐める。
パイズリをする時にも、彼女は自分の胸の間にハチミツを垂らす。
十分過ぎる程に潤った部分は、強力な女性の武器になる…。
ハチミツの甘さを楽しみながら、彼女は性的快感をボクに与え続ける。
 
フェラチオ、パイズリの交互の攻撃は、男の昇天を早める。
そして、射精後もわずかの余韻を残すだけで、更に快感へ引き寄せてゆく。
「寝かせないからね…。」
甘いハチミツに酔ったような彼女、ドクドクと溢れるボクの精液を喉の奥へ飲み下す。
きっと、甘さしか感じないだろう。
太った女性特有のブヨブヨとした肉の塊のような胸ではない、丁度良い大きさの胸の彼女。
その谷間に、ボクのモノが挟まれると、ピストン運動が始まる…。
牛の乳搾り…そんな様子を楽しむように、彼女の長い髪も踊る。
 
そして、イク寸前になると、彼女の唇がカポッとボクのモノを咥える。
アナルにかけて細い指を這わせるようにして、射精に導く。
ヘルス嬢に負けない程のテクニック…。
彼女のドングリ眼が閉じられ、沈黙のような時間が過ぎる。
クチュクチュという音が耳に残る…。
 
彼女は、ボクで初めての精飲を覚えた。
嬉しいことだ。
45歳を過ぎて、そういう事を覚えたなんて…。
そして、ボクに言った。
「おいしくはないけれど、飲んであげたいわ…。アナタが喜ぶなら…。」と。
ハチミツは、精液のマズさをオブラートで包むような効果。
 
彼女の舌がハチミツに潤ったアナルに差し込まれた。
彼女の細い指で擦られたボクのモノから、三度目の精液が飛び出す…。
「まあ、元気なこと…。」
彼女の舌が精液の飛び散った肌の上を拭いながら滑り、また唇に咥えられる…。
 
また、朝になるまで、彼女の唇は濡れたままで…。

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投稿者:好男
2002/05/13 01:03:31    (vKeogE74)
名文ですねぇ・・・・・とても感じながら読みました・・・・
いまもいじってます・・・・・はちみつ・・・・今度やってみよう・・
ハア・・・ハア・・・
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