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2002/05/02 09:51:20 (2LMp2dei)
私は、もうすぐ熟女になる中学教師です。学校にいるときは、
いつもまったく隙を見せません。ただし、
それは仮の姿です。先日、気に入った生徒を見つけました。
席替えをして、その子を1番後ろの席にしました。
しかもみんなより1列下がったところへ。ある日、
試験中に彼のとなりに座り、声では、
「こんな問題もあなたは分からないの?何を勉強してきたの?」と、
注意をしているふりをして、彼の股間に手を回しました。彼は、
とてもびっくりしましたが、声は出せませんでした。
人一倍、彼は気の弱いことを知っていました。
ゆっくりと手を上下に動かしていくと、
みるみる彼のペニスが大きく固くなってくるのがわかりました。
彼の手を取り私の胸を触らせました。
ほかの生徒は、まったく気づいていません。
何といっても私は、普段厳しくて評判の教師ですから。
首をあげる生徒を後ろから時々
注意すれば誰にも見られることなどないのです。
彼の手を今度は、私の太股に乗せました。
そして、少しづつ内側に、上に誘いました。
彼の手が、そこでびくっと震えました。
私の毛を指先が感じたのです。今日のことは、
以前からの計画でした。パンティーを彼のため、
いえ、私のために履いて来ていませんでした。
彼の指をその奥に導いてあげました。
彼は、恥ずかしがり屋です。私の1番感じるところへやってきました。
もう既にそこは、潤いが十分にあり、彼の指は、
何の抵抗もなくスムーズに入ってきました。もう一つの私の手は、
彼の中心部を喜ばせています。固い。硬い。たくましい。
14歳のペニスってこんなに女を
引き付けるものなの。私のここに早く入れてほしい。
若い欲望のままに突きまくってほしい。
試験の時間の終了が近づいてしまったの。仕方なく、
今日はここまで。その日は、
彼のペニスを思い出して、ベッドでオナニーにふけったわ。
ある日、彼を私の家に呼び出したの。
当然、この間のことがあったので彼は、戸惑いを見せたわ。
でも、うまく言い包めて何とか、
私の誘いに乗ってきたわ。ソファーに彼を座らせて、
コーヒーを入れ、少しリラックスさせてから、
この間の授業中に彼にしてあげた事の感想を聞いたわ。
最初は黙っていた。でも次第に、
びっくりしたとか、恥ずかしくてとかいってきた。
私は、そんなことを聞いているのではなく、
「気持ちよかったの?もっと続けてほしかった?」と聞いた。
彼は、そんなことは、言えないといった。
じゃあ、もう1度同じ事を、いえ、もっと楽しいことを教えてあげる。と、
彼の耳元でささやきながら、私は、彼の内ももに隣から手を伸ばしていった。
彼のペニスは、すでに勃起していました。
私は彼の左側に座っていたので、
左手で固くなってきたペニスをズボンの上からなで上げてあげました。
右手は、彼の背中に回して、私の胸を、彼のまだ、
薄い胸に押し付けました。ズボンの上からでも彼のペニスの形や、
亀頭の盛り上がりが触ったり握ってわかりました。
私は彼の唇に触るか触らないかの距離で唇を動かし、
「どう?気持ちいい?もっと続けたいでしょ?」と、聞きました。
彼は、「は、はい、気持ちいいです」
「うん。素直でとってもいい子よ。先生がたくさん、
いい事教えて上げるわ。」私は、自分の言葉に
自ら刺激を受けてこれから触ってもらうつもりのところが、
濡れてくるのがわかりました。
自分の教え子にこんなことをするためらいは、
しばらくまえはありましたが、信じていた人に
裏切られてから、いつ、教師を辞めてもいいという気持ちができ、
いたずらな気持ちが膨らみこの子に目をつけました。
「じゃあ、君の元気なおちんちんを先生に見せてちょうだい。」と、
ファスナーに指をかけると彼は、少し抵抗しました。
私は、彼の唇に少しあけた唇を重ね、
舌を差し入れました。そのとたん、彼は、手を外しました。
でも、大きくそして固くなった
ペニスは、すぐには取り出せないのでベルトを外して、
ズボンをおろしました。彼の下着は
ブリーフでした。ペニスの先端で尖った生地は、
すでに液体で濡れていました。もう1度、
布の上から、ぺニスの硬さを確かめてから、少しずつ、
ブリーフをおろしていきました。
彼の顔と私の手元を、交互に見ながら、ゆうっくりとおろしました。
その時、彼の顔が、今まで以上に真っ赤になりました。
まだ、14歳の中学生でクラスでも1、2位を争う無口な少年が担任の
28歳の女教師にこんな事をされるのですから、無理もありません。
彼のペニスを目の当たりにしました。亀頭が、
とても大きくきれいなピンク色をしていました。さすがに若く今にも
爆発しそうにみえました。角度も、お腹に触るほど上を向いていました。
ペニスの先端から、根元にかけてしごいてゆきました。
私は、彼のペニスを何度もこすりながら。
いたずらっぽく、「ねえ、M君、この事は、誰にも行っちゃあだめよ。
他の人に知られたら、先生は学校を辞めなくちゃならないし、
君だって、高校に進学なんかできなくなっちゃうよ。
何より、まだまだ楽しいことが続けられなくなっちゃうよぉ。」
その言葉に、彼は、うなずき、
「誰にもいいません。」といいました。
私は、「とってもいい子だわ。今度は先生のおっぱいを
触らせてあげる。」といって、彼の手を薄手のブラウスに持ってきました。
彼のペニスを右手に持ち替えて彼の右手を私の胸にやさしく押し付けました。
「さあ、ボタンを外して、ブラの中に手を入れて。」
私は、一つ一つ教えていきました。彼の不器用な手が、
震えながら私の乳首を包みました。「ゆっくりと揉んでね。
乳首を時々指でつまんだりしてね。」
私は前かがみになって彼のペニスを舐め始めました。彼は、
「先生、先生、気持ちがいい。ああぅ、出ちゃう。」
14歳の彼は、何分もったでしょう。
ものすごい量の精子に私の口の中はいっぱいになりました。
それは、さすがに気持ちが悪く、
すぐ、ティッシュに吐き出しました。
彼は、「すいません。がまんができなくて。」と誤りました。
「誤らなくていいのよ。先生こそ、
吐き出してごめんね。M君のがいやじゃなくて、
あんまり元気だったからびっくりしちゃったの。」
といってごまかしました。本当は、これだけは、あまり好きじゃあないのです。

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2
投稿者:たく
2002/05/02 13:41:08    (at2XaLUt)
冷やかしですね。今日は学校の日ですからね。
3
投稿者:KAN
2002/05/02 22:39:59    (d/ouRa6u)
教師なのに誤字多すぎ!
4
投稿者:ルナシ
2002/05/03 02:28:17    (9xDGIPUM)
長い小説なので、読む気がしない。
5
投稿者:√69
2002/05/03 05:15:54    (e3CiMyrd)
冒頭の言葉、
「もうすぐ熟女になる中学教師」
コレがよかった!
そして、更に、アナタの文書にイメージを加えて、楽しむ事が出来ました。

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