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2002/01/13 17:18:07 (x1fWNVIt)
熟女と言えるかわからないけど休日出勤してた時トイレで清掃員のおばさんと会い、昼なので少し談笑してたら弁当いっしょに食べない?会議室で食べた後なかば強引に填めてしまいました。55から60ぐらいだと思います。興奮した自分に恥ずかしさが…
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投稿者:オバマニ
2002/01/16 06:18:08    (Dux8X1Lo)
一人の休日出勤。 
トイレに行くと、清掃の係りのオバチャンが一人、便器を清掃してた。

「ア!すいませんねぇ あと少しで終わりますから」
「いえ、大変そうですね?僕も今日、休日出勤なんすよ」
「それは、それはお疲れ様~・・」
「ねぇ?ちょっと我慢できないからあいてる便器でしてもいいかな?」
「ア・かまいませんよ~ そっちの右端のは終わってますんで」
「ありがとう」俺はオバチャンの言う便器の前に立つとジッパ-を下ろし
 用をたした。ジョロロロロ・・・・
 小水をしながら、熱心に便器を磨いてるオバチャンの首筋や頬には
 うっすら汗がにじんでいた。よく見ると、意外と色っぽい。
「ネェ?おばさん」
「はい?なんでしょう?」
 オバサンが俺の方を見た状態で、自分のイチモツをペロンとさらけ出した。
「!?」

 
3
投稿者:オバマニ
2002/01/17 00:43:31    (TTcwQJRr)
一瞬、オバサンはあっけにとられた表情で、俺の方を見、
「チョット~!オバサンだと思って、からかわないでよぉ~」
歳柄もなく、少し赤面したように笑ってはいるが、確実に顔が
こわばっていた。
「イヤ、からかってなんかないよ。ホラ?コンナになってるだろ?」
「!?」その高く反り立つイチモツにオバサンは思わず、視線を向けて
しまった。そして、すぐに我にかえるように、
「ホ・ホント・・冗談はやめてくださいな・・あたし・」
そう言い掛けたオバサンに畳み掛けるように迫ってみた。半ば強引に。
「ハァハァ オバサン もう我慢できない・・」
オバサンに抱きかかると、オバサンの心臓がドキドキしてるのが伝わって来た。
多分、コンナ感覚になるのも久しいのか、しだいにオバサンの態度も軟化して
いく。俺はオバサンをそのまま洋式の個室に連れ込んで、服を脱がしていった。
 
4
投稿者:オバマニ
2002/01/17 00:55:52    (TTcwQJRr)
言い遅れたが、オバサンは女優の「藤田弓子」似の小太りだが、
明るいおっかさん風情の熟女だ。便器に座らせ、服を全部脱がせると、
決して美しさとは縁遠い、小太りでそそる体系ではないが、意外と肌は
美しく若々しい。俺が太い脚を持ちながら股をひろげる体勢にすると
しだいにその状況に興奮を感じたのか、かすかな声をもらし始める。
俺はもっと羞恥心をくすぐり興奮を高める為に、オバサンのビラビラを
大きく押し広げ、大げさな音を立てながらすすり上げた。
ジュゥ・・チュゥ~ジュ・・
「アア~・・ア・・ハァ ヤ・ヤァ・・アア」
「オバサン・・ホントは昔からこんなコトされてみたいと思ったコトない?」

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