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思い出

投稿者:太郎
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2003/12/24 16:29:18 (fz6FgDkG)
アパートの隣は独身の婦長さん。
ファミレスで見かけ、声を掛けると夜勤明けとのこと。
こっちも徹夜明けだったので、一緒の席で食事した。
一緒に帰り、ドアの前で別れようとすると、
そのまま腕を掴まれ中へ、鍵を掛けその場でキスされ、
そのまま、ベッドの上に二人で倒れ込んだ。
無言のままキスを繰り返し、お互いの服を脱がせあった。
全裸で横になったボクの股間は既にギンギンに屹立していた。
自慢じゃないが18cmはあり先からは我慢汁が溢れていた。
婦長さんは、「すごい。大きい。」と呟き、
何のためらいもなく咥えてくれた。
ジュルジュルといやらしい音がして婦長さんの舌が亀頭にまとわりつく。
「あああ、だめ。もう我慢できない。出ちゃうよ。」
「いいよ。そのまま出して。飲んであげる。飲ませて。」
婦長さんの頭を押さえつけて思いっきり射精した。
自分でもビックリするぐらいドックドックと精液が出たが、
婦長さんはそのまま全部飲んでくれた。
「甘ーい。さすがに濃いわね。」
チロチロと指先で露口を弄りながら、体を入れ替えた。
「すごいわね。まだ、固いわ。このまま頂戴。」
ボクの勃起に手を添えて、そのまま騎乗位で結合した。
ヌチャヌチャと婦長さんが腰を揺らし、両手で自分の乳首を愛撫している。
婦長さんは40代とは思えないほど体の線が崩れていない。
よく締まるオマンコは数の子天井だった。
「あああ、すごい。もうだめ、いっちゃうよ。」
「まだよ、まだ。ああ、すごいすごい・・・。」
「いくいくいく・・・。」「いって、いって、いって・・・。」
婦長さんの腰を鷲掴みして、思いっきり突き上げそのまま中に出した。
ようやく体を離して横に並び、キスをしながらの寝物語。
ボクが童貞だったことを知ると一層目を輝かせた。
それから、大学卒業までの4年間好きなときに相手をしてくれ
色々と教わった。











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2
投稿者:ドンちゃん
2003/12/24 17:02:52    (LQI0bHev)
いい夢みましたね!(笑)
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