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2026/08/23 23:16:11 (A/Ao3cmr)
僕は月一の炊き出しに参加している、来る人達はホームレスや年金暮らし、年金もない短期バイトでしのいでる人たちで年配者がほとんどだ。その中の理恵子さんは必ず来る人でそのうちにお喋りする様になった。話の中で僕と同じ県の出身者で益々親近感を持つようになり色々話を聞いてやると愚痴ばかりだ、御主人がギャンブルで闇金から金を借り次第に5軒から借りてどうしようもなくなり
御主人は家のお金を持ち出しどこかに逃げて行きそれ以来音信不通、年金も掛けていなくて貰えず仕方なくスーパーでバイトをしていると言う事だった。給料は電位ガス水道食品などで切りつめても無理で炊き出しで少しでも食費を切り詰めようとしてここに来るようになったそうだった。僕はそんな彼女に同情して炊き出しの時コッソリ少しの現金などをあげるようになった。そんな時だった、
彼女に「家に来て欲しい」と言われ僕は行くとかなり古い1軒屋で庭もあったが手入れもされていない庭だった。部屋に入ると今は綺麗にしていたが他の部屋は見せてくれなかった。居間で僕が来るときスーパーで買ったビールと握りを出すと喜んで美味しそうに食べ飲み始め「お寿司もビールもめったに買えない」と言いながら嬉しそうに飲み食べてくれていた。そしてそのあと急に真面目な顔になり
「実はねお風呂のボイラーが壊れて古いからかもしれないけど修理するのに5万円くらいかかると言われたの」聞いているとはっきりとは言わないがどうもそのお金が欲しいみたいだった。僕はそんな話につい「僕も助けてあげたいけど急には、、」そう言うと「そんなことしなくてもいいのよ今でも三日に1度小黒屋さんい言ってるから」寂しそうに言ったが「もう今の話は忘れて今日は嬉しいわ
こんな語馳走食べられるなんて」と言いながらビールを飲んだもちろん僕も飲んでいた、少しして「ア~久し振りのお酒なんてもう酔って来たみたい」と言いながらその場で寝込んでしまった。僕はお金の事よりこんなに喜んでくれたことが嬉しかったが。寝ている彼女を見るとスカートが捲れてて下着が見えた時その薄い村彩の色にドキっとしてしまった。それはおばさんパンツじゃなくて縁にレースの
付いた薄い生地、こんな婆さんがこんなもの履いて、そう思いながら見ているとチンポが硬くなってきた、そう言えば僕はもう2年程彼女居ない生活詰まりセンズリ生活だったからかもしれない、僕は酔いつぶれている彼女の身体を触り名前を呼んだが反応がないのでパンティが見えるまでスカートを捲りもうすでに硬くなってるチンポで触った、薄いナイロンの生地がチンポを擦り気持ち良く堪らなかった、
僕もす少し酔っているのか我慢できずチンポを彼女の唇に付けると彼女が「ウ~~ン」と声を漏らしたが起きなかったので少し口の中に入れユックリ動かした時チンポの先から先走りが出てしまった。その時彼女が気が付いたのか目を開け「ア~~ッ達也さん何なにするの」と声を出した、僕はもう自分のしてることに興奮し止められず無理やり口に入れ動かした。彼女は「ウングウッ~」言いながら顔を
動かそうとしたが僕は押さえつけすぐ逝ってしまった。 それがきっかけだつた。もう5年も前の出来事でした。
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投稿者:通行人
2026/08/24 04:24:16    (lzlims3h)
誤字脱字が多すぎて、集中して読めません。
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