2026/06/20 18:14:31
(sjh0E79S)
むーむんさんどうもです。
彼女の部屋に上がると料理があってビールがあった。「電話があったから、、それで、、」恥ずかしそうな顔で言ったが私は嬉しかった、婆さん貴美子さんはもしかして男が欲しくて派手な下着を着たりこぎれいな服装をしていたのか、そう思った。
「お願いします、梶山さんの言うこともしたしこの料理で最後にしてください」私はビールを飲みながら「でも仕方なくチンポ咥えたのに興奮してたじゃないですか」「あの時は頭がこんがらがって怖くてアンナコトを、、」私は来るそうそうこんな話に
なるとは思わなかったが私は思い切っていった。「じゃ本当に最後にするんで、、解りますよね」そう言うと「でもダメなんです出来ないんです」根掘り葉掘りしつこく聞くと貴美子さんが「実は私感じなくてそれに痛いんです」そして話したのは子供を
産んでからストレスやほかのことで不感症なんです」と言いそれがもとでいざこざが続き離婚したと言う事だった。 オメコをしたがやはり感じてる表情はなく痛いと言うばかりだった。途中で止めたが貴美子さんは舌やクチの中チンポを刺激してくれた。
その夜はそれで帰ったが私は可哀そうになった、なんとかしてやりたいと思った。数日して私はエロ動画を見ていて思いついた、そこは男でもチンポと同じくらい感じるそうだが女には第2のオマンコ、アナルSEXだ。彼女を説得させ2週間程は指で刺激し
そして指が2本入るようになると貴美子さんも少し何か興奮するようになり少しずつ広げ私の4センチ(これは雁の所)程のチンポを入れてみた。痛がったが雁が入り私はチンポをウックリと動かし始めた、しかし感じたのは私の方だった。アナルの中で
チンポが擦れ閉められると堪らない感触私が逝ってしまった。 そして10日ほどした頃貴美子さんも感じるようになったのか今まで聞いたことのない喘ぎ声を出し始めるようになった。私は本当にアナルが感じるんだと思ったがもしかしたら男も感じると
言うのも本当かもしれないと思うようになった。 そして私は貴美子さんにアナルの開発の仕方を教え私にさせた。 今私は貴美子の中で逝きその後は貴美子に付けさせたペニスバンドでアナルを突かれながら2度目の射精をしている。もっと刺激が
欲しいもっと快感を味わいたい、双頭ディルドを買った。60過ぎの婆さんと40半ばのおじさんの激しく最高の快感はどこまで行き狂うのか怖いくらいだ。