2026/03/30 22:44:49
(8vKFXHBJ)
琴音さんと会うのは一か月ぶりだが毎日LINEで話をしているし、こちらは毎晩写真や動画をおかずにしているので緊張はなかったが
問題は撮影していたことに本当に気づいていないのかどうか、前回の飲み会のことは一度も話をしていない
飲み始めて最初の話題がその話だった
会って直接話したかったといって謝罪から入り、琴音さんから「誰にも言わないでね」と口止めのお願い
こちらとしても社長にバレればクビで済めばマシということなので「二人だけの秘密ですね」と言って乾杯
その次に琴音さんから「どこまで見たの?」という問い、豪快に脱いで寝落ちし、翌朝はパンティー一枚で寝てたのだから気になっているのだろう
スーツが皺になるからとジャケットとスカートを脱いだので、それをハンガーにかけてたらブラウスとパンストも脱いでたので、上はキャミとブラ、下はパンティー姿まで見ちゃいましたと、ここまでは事実
下着姿まで見せちゃったのか、と真っ赤になって恥ずかしがる琴音さん
「こんなおばさんのだらしない姿みて、気持ち悪かったでしょ?」というので、そんなことないです綺麗でしたと褒めるには早いと思い「お酒飲むのもいいですけど、男の部屋についていくなんてダメですよ」とはぐらかした
どうやらそこで書置きを残して俺は家を出たと信じているらしく、起きた時はパンティー一枚で寝てたから驚いて飛び起きて、書置きを見て一安心した後、急いで電話したらしい
琴音さんは話しながら恥ずかしさを誤魔化すようにワインを飲んでいて、俺もそれに付き合っていたので酔いが回ってきていて
「上も脱いじゃったんですか?それはちょっと見たかったかも」と口に出していた
ちょっとびっくりした表情になったが嫌がってる風ではなく「おばさんをからかっちゃだめよ、見てもしょうがないでしょ」
ここは押すべきかと思ったが、自分のことばかり話していて恥ずかしくなったのか、琴音さんは俺の女の好みを聞いてきた
体験談の最初にも書いたが、俺は女子との付き合いがなく意気込んでソープで童貞を卒業しようとしたが玉砕、余計女が怖くなり
年上の女性という表現は露骨に琴音さんのことを狙ってるように思われると思い「優しく女の身体を教えてくれる人と出会いたい」とぼんやりした表現で答えていた
ソープの話に喰いついてくる琴音さん、女性が行く場所じゃないし、そこでどんな遊びをするのか興味津々の様子
ちょうど1本目のワインが空いたところなので、新しいワインとつまみを注文して、それを待つ間にトイレ休憩
先に俺がトイレに行き交代で琴音さんがトイレから戻ってくると、俺の向かいではなく隣に座った
これは脈アリ?と思ったが、俺のソープ体験談を特等席で聴きたいだけかもしれないので焦ることなく、相手してくれた嬢の特徴やプレイ内容、俺の情けないチンポのことを詳細に話すと、琴音さんはワインを飲むのを忘れるくらい夢中になって聞いていた
話し始めると俺も恥ずかしさや情けなさよりも琴音さんになら全部話して笑い話に変えたいと思っていたので、フェラされてる時の感想は詳細に話したし、チンポをどう舐められたのがよかったとかまで正直に話していた
一通り話し終わったところで喉が渇いたのでワインを飲み「面白かったですか?」と聞くと「ちょっとドキドキした」と
ズボンの中ではフル勃起してるのでズボンが不自然に盛り上がってるのに気づいた琴音さん
「思い出して大きくしちゃった?」「琴音さんが真剣に聞いてるから興奮しちゃった」と、嬢を思い出してじゃなく琴音さんに勃起したと答えるとその意図が伝わったのか「そういうのはよくないって言ったでしょ?」そう言いながらもいやらしい体験談に興奮してるのか表情は蕩け気味なのは酔いだけじゃないと思った
「ズボンの中だと痛いんで、落ち着くまで出してもいいですか?」間違えれば大問題になることを口走っていたが、琴音さんも「エッチなこと期待してもダメよ」とはいうがNoではないと判断
個室だし食べ終わった食器は片づけたばかりなので、こちらから店員を呼ばなければ邪魔されることはないと思い、琴音さんの気持ちが変わる前に俺はベルトを外してズボンとトランクスを太ももまで下ろすと勃起したチンポを開放した
チンポを取り出したことの驚きよりも「大きい」というのが第一声だった
俺のは平均よりは大きいと思うが自慢できるほどの巨根というものではないが、あとになって琴音さんは社長しか男を知らず、社長のチンポは長さも細さも平均以下の真正包茎チンポだというので、俺のサイズでもびっくりする大きさだった
誰かが来たら大変だからと勃起チンポをしまうようにと言いながらもがっつり見ているし、俺が力を込めてチンポを揺らすともう目が離せない様子
酒の勢いもあり俺も大胆になり琴音さんの手を取ると俺が何するか気づいたはずだが抵抗することなく俺のチンポを握ってもらった
手のひらで感じる硬さ・熱さは想像以上だったのか、俺が手を放してもしばらく握ったままだった
サイズを確かめるようゆっくり手コキをし始めた琴音さん、俺は我慢できずに琴音さんの頬にキスをしてしまったが嫌がらない
唇へのキスはもっと落ち着いた場所でゆっくりしたいと我慢して、「琴音さんは見てるだけでいいし、こっちも何もしないから、二人きりになれるところに行きたい」そう誘うと「絶対に何もしないって約束なら」と
琴音さんは俺の部屋に行くと思ったがラブホに行きませんかと誘うと行ったことがないからというのであっさりOKなのでタクシーを呼んでラブホに
7階の部屋まで上がるエレベーター内で琴音さんのほうから勃起したままのチンポを触ってくるので、軽く抱きしめて頬にキスすると「何もしないって約束でしょ?」というが「触ってきたのは琴音さんですよ」というと二人で照れ笑い、結局部屋に入るまで琴音さんは俺のチンポを撫で続けていた
部屋に入りオートロックの鍵がかかる音が合図、俺は琴音さんをじっと見つめて「軽く抱きしめるのはダメ?」と
「こんなデブのおばさんを抱いても仕方ないでしょ?」そういう唇をキスで塞ぎたかったが、まだそれはOKでてないと思い顔だけ寄せて頬にキス
「何もしないって約束しておいて、本当はやる気マンマンなんでしょ?社長の奥さんに手を出すつもり?」確かにやる気マンマンで見てもらうだけなんて思っていなかったが、社長の奥さんというワードが出てくるとさすがにドキっとする
「本気なの?」「本気です、琴音さんにいろいろ教えてほしいんです」というと琴音さんは俺の身体に腕を回すと目を閉じた
自分の意志で好きな女性とするキスはこれが初めてなので俺のファーストキスの相手は琴音さんになった
少しぽっちゃりとした身体は柔らかくて抱き心地がいいし、当たってる胸も大きく柔らかい
何度か唇を重ねては離し、時には琴音さんからキスをしてくれるうちに、唇が開くと琴音さんの舌が俺の口内に
初めて舌と舌が触れたときはくすぐったくて思わず顔を話してしまったが、その反応が面白かったのかクスクス笑う琴音さん
ゆっくりでいいから舌を絡めてと言って舌を大きく出してくれたので、俺はゆっくり自分の舌を絡ませ、慣れてきたところでお互いの口内を行き来させながら徐々に激しく絡めあうキスを味わった
しばらくキスを楽しんでから「もしかして、セックスまでするつもり?」と意地悪そうに聞いてくる琴音さん
「初めては琴音さんじゃないと嫌です」経験がないことを強調して伝えると「本気で人妻に手を出そうと思ってる?」と少し真顔になって聞いてくる
「遊びじゃなく本気だし、もしバレて問題になったら逃げずに責任は取ります」と正直に答えた
「一緒にお風呂に入って綺麗にしてからね」その後のことははっきり言ってくれなかったが、琴音さんからセックスしてもいいと言えるわけないと思い、まずはお風呂で機嫌を損ねないようにすることにした
お互い結構飲んでいるのでお湯の温度はぬるめにして、入浴剤を入れてお湯が溜まるのを待った
初めてのラブホは俺もだったが、俺以上にはしゃいでいたのが琴音さん
ベッドの大きさやテレビを付ければAVが流れ、枕元にはコンドームが用意されてたりと本当にやるための部屋なんだと興奮している
そんな琴音さんを抱きしめてキスをするとお互いの服を脱がし始めた
お互い下着姿になったところで恥ずかしくなったのか、お風呂見てくると行い琴音さんについていった
もう少しでいっぱいになるというので、脱衣所で琴音さんを抱きしめるとスーツ越しとは違って柔らかい身体が心地いい
トランクスを破りそうなくらい勃起してるチンポを琴音さんに押し付けながらきつく抱きしめて激しいキスをしていると、琴音さんの表情も蕩けていく
大きな鏡に映る琴音さんの表情を自分で確認させると恥ずかしがっていたが、ここでやっと「琴音さん」「〇〇くん(俺の苗字)」で呼び合っていたのを名前で呼び捨てる仲に
そのうちお風呂が一杯になったので、下着を脱がせ合うと琴音のアソコはパイパンで割れ目がはっきり見えていた