2004/01/20 12:29:33
(IcZaSPts)
それを見た柏●さんは「はやく!」といって服をぬぎはじめ、先にわたしが
ベッドで寝ていると、全裸で私の顔の上にまたがり黒いビラビラを指で広げ
「ねぇ私のやらしいオマンコを舐めて綺麗にしてぇ~」と顔に押し付けま
す。私はまだ洗っていない生臭いマンコを舐めまわします、クリトリスに吸
い付き膣穴に舌をねじ込み、溢れ出るマン汁に顔中ベチョベチョです。腰が
振られる度に鼻がグチョグチョの膣穴に入り鼻の中にまで入って来るドロド
ロのまん汁のヤラシイ臭いがたまりません!柏○さんは激しく腰を振り綺麗
なお顔をやらしく歪めながら「イグ、イグの、イグッ、ウー」と叫びながら
わたしの顔の上で果ててしまいました…
顔面騎乗でイッタやらしい柏○さんにキスをするとマン汁まみれのわたしの
顔を「あ~すごくやらしいわ~」と舐め始めました。自分のマン汁をおいし
そうに舐めまわし鼻の穴まで舌を入れてうっとりしてます。するとおもむろ
にビンビンのチンポをつかみ「あなたのチンポも綺麗にしてあげる」と喉の
奥までくわえてジュポジュポ音をたてます。先走り汁を舌で味わい「あ~お
いしい~たまらないわ~」と言ってます。柏○さんの五十路のマン汁と唾液
の臭いに猛烈にやらしく凄い上手なフェラに我慢できなくなりたまらず…
チンポを口から引き抜き柏○さんを押し倒します。ビンビンのチンポをグチ
ョグチョの黒マンコにあてがい一気に根本までブチ込むみ無我夢中で腰をふ
ります。トロトロのマン汁と熱く柔らかいマンコにチンポが溶けそうな感じ
でたまらないです。大きく黒い肉ビラが出し入れするたびにまとわりつき凄
くやらしい。柏○さんを抱き寄せ正面座位になり舌を絡ませ合い大きな乳首
に吸い付き腋の下の臭いをかぎます。そのまま柏○さんが上になりおっぱい
を揉みながら激しく腰を振って涎をたらしまがらあえいでます。あまりにも
激しい腰使いに…「由紀子さんもう我慢できない!もう行きそう!精子でそ
う!」柏○さんを抱き倒して正上位になると「私もイキそう!おまんこイッ
ちゃう!あ~」「由紀子さん。何処にだしてほしい?わたしの濃いザーメン
何処に出してほしい?」「まんこ。まんこの中に頂戴~。もう上がってるか
ら。まんこ~イグ、イグの、イグッ、ウー」「あああぁ~」柏○様がイクの
と同時にマンコの中に濃くて熱いザーメンをブチまけました。ゆっくりチン
ポを抜くとドロドロの精子がマン汁とまざって垂れてくる。マンコに口をつ
けソレをすすり、柏○様のお口に垂らし舌を絡ませ二人で味わいました。
横の水野さんは同じくらいに「イグ、イグの、イグッ、ウー」と大きな声と
ともの倒れこんでました。