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2004/01/18 07:23:05 (Tm7Xf1RH)
俺は30歳、社長の奥さんである専務(51歳)を奴隷にしている。俺は専務の秘書をしていて熟女好きの俺は以前からこの専務を狙っていた。顔と性格は最低なおばさんだが、身体は最高だった。巨乳で巨尻、色白の身体をいつもミニのスーツで包んでいる。胸もそうだが圧巻は尻と太股、いつもズリネタにしていた。俺の自慢は体力と巨根、いまでもこの巨根から離れられないおばさんは何人かいるが、何とか専務をものにしたかった。専務とは仕事が終わってからよく飲みに行った。そこでよく説教をされるのだが、去年の11月、ついに告白した。社長は若い秘書と出来ているのは誰でも知っていた。専務は上機嫌でかなり酔っていた。「何故結婚しないのか」って聞かれて「でかすぎるんですよ、あそこが」そんな会話やH系の話になった時だった。一度だけ、絶対秘密にするという約束でホテルに入った。専務も俺に辞められると困るから仕方無しだったと思う。俺はブリーフ一枚になり。専務を裸にし、全身を舐め回した。想像以上の身体、まさに牝豚だ。専務はかなり久しぶりのセックスのようだった。クンニだけで何度も気をやっていた。専務と恋人同士のような濃厚なディープキス。俺が舌を差し込むと舌をいやらしく絡めてくる。かわいいおばさんだ。カチカチに勃起したペニスをブリーフの上から握らせてやる。「あっ・・」びっくりしてやがる。直に触らせ扱かせる。濃厚なキスがいやらしい愛撫になった。唾液を飲ませてやる。美味そうに飲んでやがる。「ね、でかいでしょ」何度も頷く専務。太股を広げ正常位で挿入する。ゆっくりと味わうように。
やった。ついに専務とオマンコだ。「あん、ああ、すごいぃ」専務はまたすぐ逝った。「ああ、いい、いくぅ」馬鹿、朝まで何度でも逝かせてやる。出勤ギリギリまでホテルで寝ていたが朝、起きてから二人でシャワーを浴びながらまた濃厚なキスへ。立ったまま巨根をしゃぶらせる。そのままバックから貫き4回戦終了だ。車の中では無言だった。何故か専務は5万円くれた。それから数日間、専務は妙によそよそしかった。専務室でふたりきりになった時、「肩でも揉みましょうか」と言いながら肩に触ると「止めなさい、止めて」だって。構わず後ろから胸を揉み、キスを迫ると抵抗しなくなった。「あん、もう貴方って人は・・・」「ここじゃだめよ」結局ホテルに直行。部屋に入ってからの専務はひどい乱れようだった。アナルを責めた。指と舌で責め、とりあえず挿入した。ひどく痛がっていたが二穴責めに簡単に屈服した。ケツの穴を掘られてからの専務は従順だった。マゾ豚に調教だ。
オナニーさせながらのおしゃぶり。鏡の前でいやらしく悶える専務。
「このちんぽが欲しかっただろう」「ちゃんと敬語で答えろ」
「はい。欲しかったです」そんな感じから調教だ。それから専務は毎日求めてくるようになった。
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投稿者:タカコ ◆Bfl.6.VtU.
2004/01/18 15:59:36    (HjvzKPw9)
脳内専務はずいぶん従順なんですね
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