2026/09/06 16:20:29
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やっと終わった
かに思えた瞬間
またたっくんのおちんちんが入ってきて
「あああああ!!!まだするつもり?もういいでしょ?出したんでしょ?私の中にいっぱい出したくせに!!!」
私は泣きながら怒ってました
たっくんは
私の両腕をつかんで
ぐしゃぐしゃ顔の私に何度もキスしたり
オッパイ舐めたり
キスマークつけまくってました。
どうせ犯されたんだし
もういいや
半ばそんな気持ちでした。
たっくんは二回目を中だし
その後、おちんちんを私の顔の前に
おちんちんを私の口に押し込んでフェラ?イラマ??
たっくんの精液と、私のマン汁を私が味わってしまうことになるなんて、、、、
もうどうでもいいやと思いながら
私も、はじめての男性のおちんちんをしゃぶってました。
また元気になった、たっくんのおちんちんを
今度はバックから
私はバックのが好きなんだ、気持ちいいんだなって
思って犯されてました。
もちろん、中だしされて。
やっと、終わったのか、、、
少し時間たってから
たっくんが全裸で土下座してたのが見えた
「警察でも何でも呼んでくれていいから、もう思い残すことない。なんなら今から警察にいくよ。マコさんのこと好きで仕方なかった。告白してもはぐらかされてばかり、はじめて会った時から、マコさんのことタイプだった。本当にごめんなさい。」
私は意識が回復していく中で
たっくんの想いを聞いてた。
確かに、たっくんは私のこと好きとかいってたけど
私は本気にしてなかったし
相撲部の人達もそんなこと言って社交辞令だとおもってたから。
「たっくん。私、シャワーあびてくる。たっくんといこ。あとで落ち着いて話そう」
相撲部のシュワー借りて
汗だくの身体、たっくんの精液を洗い流してから
私はたっくんと話をした。
たっくんはずっと泣いてた
自分がしたこと今になって後悔してるんだって
マコさんは人気あるからいつか他の人に取られるなら
その前にマコさんを、、、、
って思ったらしい。
私が知らないだけで
マコさんのこと犯したい抱きたいって人は
たっくん以外にもいるみたいで、、、、
嬉しいやら悲しいやら
素直に告白してくれた、たっくんを冗談だとあしらった私のせいでもあるんだなって。
ちゃんと、受け入れていたら
お互い傷つかずにすんだのに、、、、
その日のことはお互いに忘れよう
私も複雑な気持ちのまま
たっくんを受け入れる余裕がなくて
たっくんはその後、相撲部には来なくなった
連絡してもでてくれなくて
どんな顔で会えばいいかわからないんだろう。
私は、あのとき
たっくんに犯されたことを思い出しながら
オナるのが止められないのに、、、、