ナンネットID のアカウントをお持ちですか? ログイン ログイン
ナンネットID
 
1
削除依頼
2026/09/06 15:51:51 (C6HxJklq)
ここの体験談を色々読んでましたが、まさか私自身にもおこることだなんておもってなかった話をしたいと思います。

私は28の独身、最近まで処女でした。
処女というか、男性とのセックス経験は今までなく、高校時代に一人エッチで処女消失した160センチ108キロのデブ女です。

普段は会社員をしていますが、
三年くらい前から
平日の仕事終わりと週末に町内会の相撲部の手伝いをしています。
掃除や洗濯や買い出しという雑用と、試合や大会のときの引率をしています。

前置きはここまでにして本題へ

20歳の男の子175センチ130キロくらい(たっくん)が相撲部の部屋に忘れものをしたと連絡があって
戸締まり当番の私のほうに電話がかかってきました。

私は急いで相撲部の部屋へ
部屋の前に、たっくんが待ってて
鍵をあけて中へ
土俵まわり、更衣室とはいっていき
事務所のほうまでいくと
後ろでカチャって音が、、、
鍵をかけた???

っておもって振り向くと
たっくんにキスされてました。
私の顔を両手で掴んで
無我夢中でキスを舌を入れられたり
唾液押し込んできたり

私自身、男性とのキスはじめて
まさかこんな場所で、相手はたっくん
ふとわれにかえり、
振りほどけないほどの力、
私もそれなりに力あるだろうけど
鍛えてるたっくんにはかなわず、、、、、

「たっくん!やめて!!どうしたの!!?こんなのする子じゃないでしょ!だめだよ!!」
たっくんは無言のまま
私を押し倒して
Tシャツをまくりあげて
スポブラも上におしあげて

私はたっくんにオッパイをみられました。
たっくんの勢いは止まらず
すでに力負けしてても抵抗はしました。

でも、たっくんの力でオッパイは
鷲掴み、しゃぶりつかれ、舌で乳首吸われて、、、
電気が走ってるような感覚、、、
「やめて、、、お願い、、だから、、、」
私は半泣き状態

でも、たっくんはやめることはなく
次は私の短パンを脱がし、、、
パンティも、、、、ぬがされて
「だめ!!もうだめだから!!やめて!!!
やめてくれたら、きょうのことはなかったことにするから!もうやめて!!」

むしろこの言葉がたっくんに火をつけてしまったのか、荒々しい呼吸ととも、

私の太ももを力づくて拡げ、私のあそこにたっくんが顔をおしつけて
舐めたりニオイかいだり、、、
荒々しいたっくんに
私は泣きながら抵抗も半ばもう諦めていました。

されるがまま
時おり、カメラのシャッターや動画撮影されてるのがわかったけど
抵抗しても無駄ってわかったから
顔を隠して泣いていました。

たっくんが私のあそこに指を1本、2本と
出し入れして
たぶん、おちんちんいれてくるんだろうなっておもってたら

たっくんのおちんちんが入ってきました。
うまく場所がわからないみたいで
なかなか入らないのか、わざとそうしてるのか、、、、
指を入れて確認したりを何回か繰り返し
たっくんのおちんちんが私の中に
奥まで入ってきました。

私は声を圧し殺ので必死でしたが
たっくんが
「マコさんごめん。ずっと好きで、こんな方法しか思いつかなくて、、、、、
おちんちんを出し入れする度に

「マコだいすきだよ!ずっと好きだった!
マコだいすきだよ!俺のマコ、マコは俺のモノだ!!誰にも渡さない!!」
そんなこと言いながら
たっくんは、ほどなく
私の中に出してしまいました。





レスの削除依頼は、レス番号をクリックして下さい
2
投稿者:マコ
2026/09/06 16:20:29    (C6HxJklq)
やっと終わった

かに思えた瞬間
またたっくんのおちんちんが入ってきて
「あああああ!!!まだするつもり?もういいでしょ?出したんでしょ?私の中にいっぱい出したくせに!!!」

私は泣きながら怒ってました
たっくんは
私の両腕をつかんで
ぐしゃぐしゃ顔の私に何度もキスしたり
オッパイ舐めたり
キスマークつけまくってました。

どうせ犯されたんだし
もういいや
半ばそんな気持ちでした。

たっくんは二回目を中だし
その後、おちんちんを私の顔の前に
おちんちんを私の口に押し込んでフェラ?イラマ??

たっくんの精液と、私のマン汁を私が味わってしまうことになるなんて、、、、
もうどうでもいいやと思いながら
私も、はじめての男性のおちんちんをしゃぶってました。
また元気になった、たっくんのおちんちんを
今度はバックから
私はバックのが好きなんだ、気持ちいいんだなって
思って犯されてました。
もちろん、中だしされて。

やっと、終わったのか、、、
少し時間たってから
たっくんが全裸で土下座してたのが見えた

「警察でも何でも呼んでくれていいから、もう思い残すことない。なんなら今から警察にいくよ。マコさんのこと好きで仕方なかった。告白してもはぐらかされてばかり、はじめて会った時から、マコさんのことタイプだった。本当にごめんなさい。」

私は意識が回復していく中で
たっくんの想いを聞いてた。
確かに、たっくんは私のこと好きとかいってたけど
私は本気にしてなかったし
相撲部の人達もそんなこと言って社交辞令だとおもってたから。

「たっくん。私、シャワーあびてくる。たっくんといこ。あとで落ち着いて話そう」

相撲部のシュワー借りて
汗だくの身体、たっくんの精液を洗い流してから
私はたっくんと話をした。

たっくんはずっと泣いてた
自分がしたこと今になって後悔してるんだって
マコさんは人気あるからいつか他の人に取られるなら
その前にマコさんを、、、、
って思ったらしい。

私が知らないだけで
マコさんのこと犯したい抱きたいって人は
たっくん以外にもいるみたいで、、、、

嬉しいやら悲しいやら
素直に告白してくれた、たっくんを冗談だとあしらった私のせいでもあるんだなって。

ちゃんと、受け入れていたら
お互い傷つかずにすんだのに、、、、

その日のことはお互いに忘れよう
私も複雑な気持ちのまま
たっくんを受け入れる余裕がなくて

たっくんはその後、相撲部には来なくなった
連絡してもでてくれなくて
どんな顔で会えばいいかわからないんだろう。

私は、あのとき
たっくんに犯されたことを思い出しながら
オナるのが止められないのに、、、、
レス投稿フォーム
名前
トリップ[]
E-mail
※任意
本文

投稿文に自動改行は行われません、適宜改行を行ってください。 # タグ使用不可
「sage」
※投稿を上げない
動画掲示板
画像で見せたい女
その他の新着投稿
人気の話題・ネタ
ナンネット人気カテゴリ
information

ご支援ありがとうございます。ナンネットはプレミアム会員様のご支援に支えられております。