2026/08/28 14:45:53
(6NgMBCfv)
我ながらこんなに遅筆とは思わなかったなあ、誠に申し訳ない。
本編はまだべろキス止まりか…字数の関係もあるので今回はおっぱい。
4回目
みけぽのNちゃんはもちろん爆乳である。
離れ垂れ爆乳の、でか乳輪にしてでか乳首。俺にとってはまさにツボ、ストライクど真ん中なのだ。そして陥没乳首だったら尚良し、しかしそれは望みすぎというものだ。
たっぷりとべろキスを楽しんだので服を一枚ずつ脱がすフェーズなのだがせっかくの豊満な体だし、服の布越しの触感も楽しむことにした。
Kカップの垂れ爆乳の重量感は本当に凄いものだ。鷲掴みにするも指の間からこぼれそうな感じ、そして重さと柔らかさ、タプタプで水風船のようだ。
服の上から揉んでるだけでNちゃんが感じている。本当に感度が敏感な子である。
サマーワンピをたくし上げて俺の手はKカップを包むソフトブラに到達、下乳の温度が高く汗ばみも相当なものだ。
ブラの上側から手を侵入させて感触を楽しみつつ乳首攻略に向かう。柔いすべすべの肌から南下すると下方向で指先の感触が少しプツプツしてきた。どうやら乳輪域に入ったようだ。右手に乳首の手応えがあった…「あれ?左の乳首は?」左の乳首が見つからない。
もしや、と思いソフトブラをグイっと上にズラして対面に回り込む。そして左乳を右手でクイっと持ち上げて大きな乳輪を覗き込んでみた。
「あ!陥没…!!!」Nちゃんはなかなかお目にかかれないと思ってた陥没乳首の持ち主だったのだ。
「陥没だ〜」
「恥ずかしい…」
「こんにちは、しないとね」
すかさず吸い付いた。
舌を回転させて舐めながら強く吸うとやがて乳首がムクムクと現れて来た。しかもかなりの大きさである。
緩急つけて乳首を吸われたりしゃぶられてNちゃんもとてもよく感じているが、それだけでなく敢えて下品な音を立てて愛撫すると羞恥心をくすぐられてますます感じているようだった。
しかし立ったままだと垂れ爆乳の悲しさ故にNちゃんからは見えていない。
そこで俺はNちゃんをバンザイさせてソフトブラを頭抜きに剥ぎ取っておっぱいをフルオープン、ベッドへ仰向けに押し倒して覆い被さった。
水風船のような垂れ爆乳が今度は左右に分かれてフルフルして、これはまたいい光景だ。
そんな爆乳を手で真ん中にこんもりと寄せて、Nちゃんの目の前で見えるように卑猥にしゃぶり付いた。
感じるだけでなく、音と共に目の前でしゃぶられるところをしっかり見せつけるのだ。
実はこれが結構効果的で、Nちゃんは俺に攻められながら身をよじって悶えている。
今日はここらへんで。
おっぱい編はまだ続くよ。