2026/05/10 17:18:22
(WQLoQzFc)
2ヶ月以上経過して会うこととなり、待ち合わせ場所も時間も前回とは違ったとこでした。
事前に2.3泊することになることは了解していたので完全にゴールデンウィーク旅行か帰省するみたいな感じに。
待ち合わせ場所にいくと、松井ケムリ風のオジサンがいました。
あのときはスーツとコートでしたが、パーカーとジーパン姿とラフで
こちらも似たような感じでしたが(笑)
「おっ!来たな。久しぶり。とりま移動しよか」
車内でオジサンの指定した駅までの交通費(往復)を先に渡された。
そこからは、オジサンが一人暮らししてるとのことで、車で1時間ほどかかるらしいのでコンビニよって車内で雑談してた。
「ほんまおどろいたわ。まさか連絡くるとおもてなかったからなぁー。あのまま終わったもんやおもてたしな。なんで連絡したきた?」
「なんとなく、、、というかあれでよかったのか自分でもわからんくて、、一期一会ってオジサン言うてたから、、でも、本当はもっと一緒にいたかったし楽しめたらってのがどうしても自分の中で残ってて」
「で、連絡したわけか。どうや?またあって、
セックスするのわかってて来たんやろ?ええんか?今なら飯食って帰ればそれで終われるぞ。」
「やりとりしてるときに、泊まりでってなったときに、エッチするのわかってたし嫌ならそもそも来てないし、、、でも、エッチするだけっては嫌だから会って話したいって言ったの」
「まぁええか。俺も姉ちゃんにあいたかったからなぁ。あんなことしといてなんやけど、ほんま可愛い女の子やから、ちゃんとせなあかんかったってずっと悔やんでたんや。後悔しかないってこういうことなんやなって」
「それって、、どういう、、」
会話の内容は全部書ききれないので割愛
オジサンの家につく前にスーパーで
飲食物購入して到着。
部屋は割と?綺麗(笑)片付けとくって言ってたから。
二階建ての小さな一軒家
一人暮らしには十分ってぐらい。
荷物置いて一息ついたと思ったら
後ろからオジサンに抱き締められてた
耳を舌で舐められながらオッパイをもまれて
「いい匂いするな。香水か?今日はまだタバコ吸ってないな?ん??」
「タバコはやめ、、、
言葉を遮るようにオジサンの濃厚なキス
オジサンもタバコ吸ってないくせに
と思いながら舌を絡ませたり舌吸ったり
お互いに繰り返してもとめあってました