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2002/09/22 23:38:57
(wuF.db/0)
以前から職場でコーヒーやペットボトルには小便を、ハブラシではアナルマッサージしたりザーメン漬けにしてゆ
かり(人妻35才)の体内に吸収されていくのを喜んでいた。この連休はまさに天国、実はゆか
り一家は家族旅行中。そう皆さんお分りのように侵入しているのです。職場でゆかりの旅行
計画を聞いて侵入計画を建てて実行中。コピーキーで堂々と玄関からお邪魔している(笑)。洗濯
機にはゆかりの下着がブラ1パンティ2汚れベットリいい匂いだ。タンスやクロゼットを漁りゆかりの衣類を
着てオナニー三昧。オナニーの合間に家中探索してゆかりの生活がよく分かった(笑)。欲求不満が體
から滲みでていた理由
は、ゆかりの夫にあるようだ。ゆかりと夫の寝室は別になっていた。夫の寝室には夫婦の極
秘ビデオがデッキに入ってた。いつ撮影したのかは分からないが古くはない。少なくともこの
数年以内であろう。ゆかりの崩れた体系が熟れ具合を表している。ビデオの中のゆかりはハッ
キリと露骨なほど表情の変化を見せている(激笑)。その変化は夫の粗チンと早漏に不満と怒りを
言葉にしてまで責めている。よかりのオルガは何度も撮影されているが全て自慰によるもの(
爆笑)。ゆかりは茄子を使いゆっくりから次第に激しく出し入れしだして悦楽に歪んだ顔は
更に崩れて一気に果てる。
毎度茄子は使われ必需品のようだ。茄子にゴムをかけるのは夫の役目らしい、先に出して
しまった夫にため息と軽蔑の目で「まったく役立たず!」と言葉を吐き掻けて夫に見せ付け
るように跨を開いてクリをいじりだす。夫は悄気ながら茄子にゴムをつけてゆかりに手渡
す、ゆかりは茄子を二三度クリに擦ってから挿入する。一本のビデオにまるでコピーのように
三度同じ場面がある。これがゆかり夫婦のパターンなのだろう(笑)。SEXの主導権は常にゆ
かりが握っている。ゆかりの淫語羅列のTELSEXを見ながらマスをかく夫は傑作。職場でも
あふれ出ていたゆかりのエロ気は本物だった。