2026/06/24 14:11:57
(mwQOCslu)
知り合いとはそこで別れ彼とラブホテルに行きました。彼にホテル街を私なんかと一緒に歩いて恥ずかしくないかと聞くと特に気にならないとの事でした。私は若い男性とだからかほんの少し恥ずかしかったです。
彼は性経験が豊富なわけではなくラブホテルの利用も数回程度との事でした。私もずいぶん久しぶりだったので2人してあたふたしながらもなんとか入室出来ました。部屋に入ってから少し話をしました。お互いに知り合い女性がいるところでは言いにくい事もあったので2人きりになり、さらに深い話をしました。
私の変態行為も知り合いには少ししか話してないですし、彼も高齢熟女好きという事以外は普通の性癖の持ち主くらいの話しかしてないそうです。私からはどちらかと言うとセックスするよりは1人でいろいろ楽しむ方が好きだと正直に言いました。
彼からオナニーの方が好きなのかと聞かれ、そうだと答えましたがおそらく彼は私のいろいろについては想像を超えた事だとは思ってないでしょう。
彼からは「実は変態みたいで恥ずかしいんだけど」と言いにくそうにしていたので「私も変態だから安心して言ってみて。あなたがしたい事に全部は答えられないかも知らないけど聞かなきゃわからないから」と促しました。
彼はいろいろあるけど今日は何も用意してないから限られてくるけどとりあえずは洗ってないアソコ舐めたい。おしっこするところを見たい。中出しして精液が溢れてくるところを見たい、出来れば動画を撮りたい」とか。撮影は顔を写さないなら構わないし他もそれほど難問ではなかったので了承しました。
私からは何かないかと聞かれましたが、今は特にないけど乱暴にしないならなんでも良いとだけ伝えました。
とりあえずその日は体の相性的なものの確認と言う事でお互い裸になって見せ合うことから始めました。お互い正直に感想を言い合う事にしました。彼に対しては特に不満なところはなくアレは普通より少し大きいかなとか着痩せする感じかなくらいでした。私に対してはもう少しぽっちゃりくらいが好きだとか胸ももう少し大きい方が好きみたいな事を言われたくらいでした。
お互い裸になったので彼がさっそく私のアソコを舐めたいと言ってきました。おばさんのアソコなんて臭いだけよと言いましたがそれでも良いと言うのでベッドの上で舐めさせてあげました。洗ってないアソコは初めてらしくやはり強い匂いではあったけど臭いと言うほどでもなかったらしく一生懸命に舐めていました。私も舐めてもらうのはずいぶん久々だったしこんな若い人が舐めているのかと思ったら不思議な気持ちになりました。
ある程度舐めて満足したのか顔を離したので今度は私が彼に洗ってないアレを舐めさせて欲しいと言いました。久しぶりに男の匂いを感じたくなっていました。交代して私が匂いを嗅ぎました。濃くて熱いなんともいえない匂いでした。
続く。