2015/08/09 07:58:19
(FnmGbQ/Z)
Sさんから他の近況報告をしてもらっているとインターホンが鳴ったのでSさんが対応に行きました。
『はい、あぁどうもどうも。今開けます。』と言って戻ってきました。
『先日話した新しいパートナーの方が来ました。』と言うと再び玄関に行き『いらっしゃい。どうぞ中へ』と促しています。
Sさんと共に部屋に入ってきたのは40代の冴えない感じのおじさんです。
Sさんは毎回よくこんなに適任な方を探してこれるなぁ、と感心してると『こちらの方は見学者の方でベランダから覗いてもらいます。』と紹介していました。こんなに冴えないオッサンと蒼の変態行為を想像するだけで興奮してきました。
数分後にSさんの携帯に着信があり『今、蒼が駅からこちらに向かっているそうです。』と伝えてきました。
あと十数分後には蒼がきたくします。
俺はベランダで待機、パートナーさんはソファーに座り待ちました。
そして十数分後、部屋のドアが開きSさんにリードを引かれ四つん這いの蒼が入ってきました。
首輪をされ、緊縛され、乳首にはアルミ製のクリップが挟まれ、全身に卑猥な落書き、ケツ穴にはバイブがねじ込まれていてウィンウィン動いてます。
陰毛は剃りあげられ、脇毛を携えた何処からみても変態とわかる姿です。
蒼がパートナー(Yさんとします)の前にいくと『今日は私のようなメス豚奴隷を使いに来てくださりありがとうございます。Y様に楽しんで頂けるように糞タンク満タンにしてきました。蒼の全てを使って楽しんでいってください。』と言うとYさんにケツを向けた高く突き上げました。
Yさんは『容姿とのギャップがたまらないですね。』と言いながらバイブを更に深くねじ込みグリグリかき回しました。すると早くも蒼が『あぁ気持ちイィ。もっとかき回して、もっといっぱい可愛がってぇ』と言いながらけつを激しく動かしました。
Sさんはもっと感度を高める為に蒼の唇の裏側とマンコに媚薬を塗り込みながら『蒼、今日はいつも以上に変態にしてあげるから楽しみにしていてね』と言うと片方の乳首のクリップを引っ張り抜きました。
すると蒼は『イィィ~ッ』と獣のような奇声をあげ更に激しくグラインドしました。
ケツ穴から「ニチャニチャ」と厭らしい音が出始めるとYさんはバイブを引き抜きじっくり眺めました。
肌色のバイブは粘液と糞糟で汚れ、カリ部分には掻き出された糞が付いていました。
Yさんは匂いを嗅ぎ『あぁ凄い匂いだ。最高に臭いよ。最高だよ』と言いながらバイブを蒼の鼻先に近づけ『蒼さん、自分のウンチの匂い嗅いでごらん』と言うと蒼は鼻を近づけ匂いを嗅ぎ『凄い。凄い厭らしい匂い。こんなに臭くて厭らしい。最高に厭らしい』と言いながら更に鼻を近づけました。
Yさんはバイブのカリ部分の糞を指で掬い蒼の鼻の穴にねじ込み糞を塗り込みながら『蒼さん、ウンチの匂いいっぱい嗅いで気持ちよくなりなさい』と言うとバイブをしゃぶり綺麗に舐めとりました。
蒼はかなりキマってきたのか『鼻の穴の中が凄い。凄く臭いよ。あぁ~おマンコが熱い。あぁ~蒼の糞の匂いでおマンコいっちゃう』と乳首のクリップを引っ張りながらケツを降り始めました。
Sさんは再び蒼のケツ穴にバイブをねじ込み激しく押し込みました。
蒼は乳首引っ張りながら獣のようなうめき声をだしてケツを突き上げました。
蒼がこんな声を出すのを初めて聞きました。
Yさんはバイブをねじ込みながら『蒼、舌を出してごらん』と言うと蒼は従い舌を長くだしました。
Yさんは蒼の舌に糞混じりの唾液を垂らしました。
『さあ、自分のウンチを味わってごらん』と言うと蒼はそれを口に含み味わうようにクチュクチュすると『苦い、最高苦い苦くて厭らしい、ああぁもっと欲しいもっと味わいたい。厭らしい糞の味を味わいたい。あぁケツ穴気持ちイィ』と言いYさんを訴えるように見つめ舌を出しました。
『そんなに欲しいならたっぷり味あわせてあげるよ』とYさんが言いながらケツ穴からバイブを抜くと先程とは比べものにならないくらいに糞まみれになっていました。
『蒼、これをいっぱい味あわせてあげるから俺の前でこれをしゃぶりながらウンチをひねり出してくれ』とYさんが言うと蒼はYさんにケツを向けウンコ座りになり『自分の糞を味わっておマンコべちゃくちゃにしてイキ狂う蒼が糞バイブしゃぶりながら糞ひねり出す姿を見てください』と言うとイキそうな目で糞まみれのバイブをしゃぶりながら凄い音の屁を一発ひりだし、次々と大量の糞をひねり出していました。