2015/08/11 02:26:58
(npzbw.ZK)
「あぁ・・蒼、愛しの蒼・・なんて厭らしい女なんだ・・恋人に隠れて変態行為に溺れ、変態オヤジの奴隷に堕ちて・・畜生のように扱われ、恋人に全てを知られ、追求され、罵られ、その全てが快楽になってしまう・・本当に変態女だ・・」頭の中でそう呟きながら蒼のケツ穴を夢中で舐めた。
引き抜いたバイブは茶色く汚れ悪臭を放っている。
『あぁぁっ凄い・・ケツ穴凄くイィ・・もっと・・もっと舐めて。』そう蒼が言った時携帯の着信音が鳴った。
蒼の携帯だ。
俺は我に返り携帯を取ろうとする蒼を抱き抱え対面座位のように座らせ『誰から「誰から?」と聞いた?
蒼は何も答えない。
「じゃあ、質問を変えよう・・夕べは何処で誰と何をしていた?」
やはり蒼は何も答えない。
「蒼、あの夜以降に蒼がしてきた行為。多分七割を俺は把握しているよ。」
蒼は俺の顔を見た。
「蒼がSの家でしていた行為、Sからの指示内容。全てSから聞いている。」
俺は蒼にSとのやり取り、ベランダから見ていた事、全て話した。
蒼は震えていた。
最愛の恋人に対する裏切り行為に怒り、震えているのかと思ったが違った。
蒼はそんな行為にすら興奮しおマンコを貪っていた。
「もちろん、一昨日の事も全て見ていたよ。」
蒼は一瞬固まった。
そして唾を飲み込んだ。
「それを踏まえてもう一度聞くよ。昨日の夜、何処で誰と何をしていた。」
蒼の息づかいが荒くなりおマンコを貪る手の動きが激しくなったので用意していたビニールテープで手を頭の後ろて拘束した。
「蒼、言ってごらん。」
すると、ようやく蒼は口を開いた。
『夕べは・・Y様のお宅で朝まで糞まみれでハメ狂っていました。』
「Sはそれを知っているのかい?」
『知りません。』
「いいのかい?ご主人様なんだろう?」
『いいの・・』
「ご主人様の許しがないのに・・・」
『いいの!Sなんかもうどうでもいいの!!糞まみれセックスがしたいの!糞まみれになってマンコもケツ穴もハメ狂いたいの!』
蒼は叫ぶようにいいました。
「その髪や服装もYの趣味か?」と聞くと
『これは違う・・これは本当にイメチェン・・少しでも可愛く見られたいから・・』と答えた。違うんかい!と思いながら
『そっか。可愛いよ蒼。たまらなく可愛いよ。』
俺は蒼の乳首を摘まみ強く捻った。
『んかぁぁっ』凄い吐息を漏らした。
『蒼、そんなに糞まみれセックスがしたいか?』
と聞くと
『したい。したいよぉ。糞まみれになりたい。糞まみれでハメ狂いたい。」
『蒼、俺の顔に跨がり口のなかに糞放り出したいか?』と聞くと蒼は
『えっ!?どういう事?』と聞くので
『Sにスカトロ調教指示したのは俺だよ。まさかこんな変態糞女になっちゃうとは思わなかったけど・・恥ずかしがりながらウンチする位しか期待していなかった。Sはスカトロあまり好きではなかったでしょ?最愛の蒼の糞を堪能したかった。』と言うと俺は蒼のケツ穴に刺さってるバイブを動かし更にかき混ぜるように動かした。
蒼いは『んがぁぁぁ』と唸り声を上げてケツを引いた。
『蒼、逃げるなよ。ケツ穴好きなんだろ。』と言うと『んあぁぁぁ。効くぅ。ケツ穴凄いぃぃ。ァアァァ効くぅぅ』と言いました。
俺は蒼のケツ穴と乳首に媚薬を塗りこみ乳首に洗濯バサミを挟みました。
『ヌハァァッ』と唸る蒼のケツ穴からバイブを引き抜き顔の前に持っていき
『蒼、凄いよ。バイブ糞まみれだよ。』というと蒼も『ほんと凄い。凄く汚い。ぁあぁぁ凄い匂い。』と答えたので俺は『あぁ 蒼の糞・・』と言いながらバイブをしゃぶりました。
それを見た蒼が『あぁ、あなたが蒼の糞を・・あぁぁ凄い。どぉ?蒼の糞どぉ?』と聞くので『蒼、最高だよぉ最高に厭らしいよ。堪らないよ。最愛の蒼の糞最高だよ。』と返しました
すると蒼は『んあぁぁぁ糞したい。臭い糞ひねり出したい。ねぇ出していい?変態糞女の極太糞出していい?』と聞くので『あぁっ出すなら俺の口に・・顔に跨がり口のなかに・・俺を便器にしてください。』と言いながら服を全て脱ぎ全裸になり仰向けになりました。
蒼は『あぁ嬉しい・あなたが私の便器に・・さぁ口を開けて・・』と言いながら俺の顔に跨がり、ギンギンに勃起した俺のチンポを握り『あなたのチンポ・・久しぶり・・これがずっとほしかった・・』並みよりちょっと大きいくらいだが、そこら辺のオッサンのチンポには負けません。
蒼はチンポを握りながら『あぁ嬉しいあなたが私の糞を・・受けてね・全部受けてね。』と言うと「ブビッブゥゥ」と凄い屁を放り出してくれました。
『あぁ蒼の屁・・凄い・・凄い臭いよ・・あぁ』と言ってケツ穴に鼻を付け吸い込みました。
ケツ穴が開き初め凄い匂いと共に蒼の糞が出てきました。
『あぁ出てるぅ最愛の人の顔の上で糞ひねり出してるぅ。ちゃんと受けるのよ。口で全部受けるのよ』
蒼のケツ穴から出てきた糞はまさに極太で、こんな小さい体から出てるとは思えない太さです。
糞は直ぐに俺の口を塞ぎ顔を覆い埋めつくしこぼれ落ちました。
『あぁ蒼の糞にまみれている・・』俺のチンポがビクビクと脈うっています。
蒼は糞を出しきると俺の顔を覆った糞を手で取り俺の胸に置き俺に覆い被さり顔を舐め始めました。
『あぁ 凄い。私の糞でこんなに・・嬉しい・・』
そして『半分づつね』と言って口の中の糞を吸い出して手のひらに出し、自分の胸に塗りまじめました。
『あぁ凄い臭い・・最高。私の糞最高♪』と言いながら糞を塗ってた乳首を摘まみ強く引っ張りながら俺の胸の上の糞を吸いはじめました。
俺は蒼をお越しながら起き上がり、対面座位のように座らせ『蒼、口開けて』と言って口を開かせ俺の口の中の糞を流し込み唇を吸い舌を絡ませお互いの口を行き来させました。
そして『蒼、どっちに欲しい?』と聞くと蒼は「あなたはどっちに入れたいの?』と聞いてきたので答えずに蒼のケツを持ち上げマンコにねじ込みました。
『久しぶりのセックスだもんな、蒼。抱きたかった・・ずっと抱きたかった。』俺がそう言うと蒼は
『あぁぁ気持ちいぃ、おマンコぎもぢィィ!ぁあバイブ入れて。ケツ穴にバイブねじ込んでぇ』と絶叫していました。
とりあえず今の蒼と会話のキャッチボールは無理そうなのでバイブをねじ込みながらウンコベロチュ~をしました。
蒼は『やっばいぃ。ぐぞまびれぜっぐずぎぼぢぃぃ』『づいでぇ~!もっどいっばいづいで~』と完全にキマってしまいションベン垂れ流しながら腰を降っています。
『あぁいいっ。やっばりあなたのヂンボが一番いぃぃぃ』と絶叫しながらイキ狂う蒼を抱きながらSに電話をかけました。
『もしもし、こんばんは。Sさん、急ですみませんが明日の夜Yさんと一緒に家に来れますか?』「あぁどうも、Yさんは連絡して聞いてみないと解りませんが私は大丈夫ですよ。ってか凄い声が聞こえますね。』『俺は女寝取られた寂しい男なので1人AV見てオナニですよ。それより蒼はどうですか?』「あっ蒼ですか?・・今風呂場で陰毛剃らせてます。ではYさんにも連絡入れて明日伺います。」『あぁわかりました。よろしくお願いいたします。』
俺は電話を切ると蒼の顔を舐め回した。