2011/07/26 20:09:38
(9mqrf/dv)
続きです。
車で走ること10数分、某チェーン焼肉店に到着。
ちょうど夕食時と言うことで店内もほぼ満席。
けっこう、この4人でいると違和感があるかと思いきや、意外にも普通でした(笑)
僕以外は烏龍茶で、僕だけビールを勧められ飲みました。
1時間少々で、会計をすませ車へ。
先程の席順とは違く、助手席にマキさん、後ろには僕と奥さん。相変わらず旦那さんが運転手。
しばらく旧国道を走る。
関東近郊と言えども、ここまでくると街頭すらあまりなく、暗い道を進む。
車が止まり、マキさんが後ろを向いて、
「じゃぁ、2人で買い物してきなさい」
「買い物ですか。でもここは何もないですよ。50メートルも歩くとあるから」
奥さんは何度か来たことがあるみたいで「わかりました」と。
僕は土地勘もなく、コンビニすらなさそうな感じだったので、
「何があるんですか?」と聞くと、「すぐにわかるから」とマキさんが言う。
「それと、公子はわかってると思うけど、たかしも全裸で行きなさいね」
「全裸ですか? そんな無理ですよ。買い物なんてできませんよ」
「たかしくん、大丈夫だから心配しないで」と奥さんが言う。
よくわからないが、奥さんが知ってるぐらいだから大丈夫と自分に言い聞かせた。
奥さんはすばやくワンピースを脱ぎ、ブラとパンティも脱いだ。
僕もシャツとジーンズを脱ぎ、トランクスを脱ぐ。
全裸にスニーカーの僕と全裸にサンダルの奥さん。
車のドアを開けるとき、ためらったが思い切って車から降りた。
服は後部座席に置きっぱなしで、車のドアを閉める。
「先に行ってるから、気をつけて来なさいよ」とマキさんは言い、走り出す車。
僕と奥さんは全裸のまま、車が行った方に歩き出した。
「奥様、どこに行くんですか? 大丈夫ですか、こんな恰好で」
「たかしくん、大丈夫よ。よっぽどのことがない限り人には会わないと思うから」
「…すごくドキドキしますよ…」
奥さんが僕の手を握ってきたので、2人で手を繋いで歩いていく。
カーブを曲がった所に車が。その横には掘っ建て小屋(トタンの)が。
「エッチな本とか自動販売機で買ったことある? 何台もの自動販売機が置いてある所に行くだけだから」
「人とか大丈夫ですか?」
「私も今まで何度か行ったけど、1回も会ったことないから大丈夫だと思うよ」
「そうですか…」
車の横までくると、マキさんが
「そこの中に入ってローターとエロ本を買ってきなさい。これがお金ね」
「わかりました」と奥さんが言う。
それにしても60代の女性と外を全裸で手を繋いで歩いているだけでも変なのに、自販機でエロ本を買うとは…。
ここまできたら腹をくくって開き直ってみた。
掘っ建て小屋と言えども中は蛍光灯が何本かあり、明るい。
僕が先に入り、中を見ると誰もいなかったので一安心。
奥さんも入ってきて、4台ある自販機からローターとエロ本を吟味した。
ローターは色違いの物しかなく、選びやすかったが、エロ本は何気に何種類もある。
「たかしくんが見たい本を買いなよ」
「そうですねぇ、じゃぁこれで」と熟女物の雑誌をチョイスした。
「たかしくんはやっぱり年上好きなんだね(笑)」
「ですね。どうせ買うなら熟女物ですよ(笑)」
ローターと熟女のエロ本のボタンを押すと、ガタンと響くぐらい大きな音がしてビックリ。
「ビックリしますね(笑)」
「勢いよく出過ぎよね(笑)」
自販機の受け取り口から物を取った。
腰をまげて取る時に奥さんと同じ目線に。
おもわず奥さんにキスしてみると、奥さんも待っていたかのごとく舌を絡ませてきた。
お互い、焼き肉くさいのも関係なく舌と舌を絡めたり、吸いまくった。
奥様の指が僕の乳首を触り出した時にはチンポがビンビンになっていた。
奥様を抱き寄せ、チンポを奥さんのお腹当たりに擦り付ける。
すると、外からバイクの音が。
さすがに僕も奥さんも焦り、僕が外を見ると、バイクが掘っ建て小屋の横を通って行った。
「大丈夫ですよ、通り過ぎたから」
「よかった。さすがにこのままここに入ってこられたら恥ずかしいもんね」
「僕的には入ってきても良かったですよ。奥様と愛し合ってる所を見せて上げたいぐらい(笑)」
そう言いながら、再びキスして抱き合った。
車のドアが開き、マキさんが掘っ建て小屋の中に入ってきた。
「あら2人とも、勝手に盛り上がって。私がいついいって言ったの?」
「すいません…」
「たかし、お仕置きするわよ」
「はい、わかりました」
「あなたの買ったエロ本を見ながら、ここでオナニーしなさい」
「え、わ、わかりました」と言い、袋から本を出しオナニーをはじめた。
「公子はその買ったローターをお尻に入れなさい」
奥さんはケースから出して、電池を入れ、ローターをお尻に自ら入れた。
静まり返る掘っ建て小屋にローターの音が響く。
なぜか以上に興奮した僕は自動販売機に向かって発射してしまった。
奥さんはお尻にローターを入れながら、指でクリトリスを激しく擦り達した。
「2人とも変態ね。特にたかしは自動販売機に出すなんて」
「すいません、マキ様に見られてるだけで我慢できませんでした…」
車に戻り、後部座席に座るとおしっこをしたくなってきた。
そのことをつげると、マキさんが
「見ててあげるから、外でしなさい。見て欲しいんでしょ?」
「はい、お願いします…」
車の前に行き、おしっこをしようとすると、旦那さんがライトをつけ僕を照らす。
恥ずかしい気持ちはあったけど、興奮する気持ちの方が強かった。
3人に車の中から見られながら、立ちションを。
3人ともニヤニヤしていた。
後部座席に戻ると、奥さんが「私もおしっこしたいかも」
「たかし、公子のおしっこを手伝ってあげなさい」
外に2人で出て、車の前に再び行く。
奥さんを後ろから抱え上げて、両足を広げさせ、そのままおしっこをさせた。
車のライトで照らされ、マキさんが
「公子、恥ずかしいより見られることで気持ちが良いんでしょ?」
「はい、気持ちが良いです…」
ずいぶん溜まっていたのか、かなりの量のおしっこをした奥さん。
「たかし、公子のマンコを舐めて奇麗にしなさい」
「はい、わかりました」
奥さんを立たせ、僕は膝まづき、クンニした。
奥さんの喘ぎ声が徐々に大きくなる。
おしっこのしょっぱさと愛液が混じりあっていたが、かまわず舐め続けた。
奥さんが、「もうダメ…」と足を閉じイッた。
「公子、早すぎるわよ。今度はたかしを気持ち良くして上げなさい」
僕が立ち、奥さんが膝まづきフェラを。手は上に伸ばし乳首を弄る。
先程、イッたばかりなのにまたまたビンビンに勃起した。
続きは後ほど