2011/07/19 22:34:15
(y.0g05Zj)
続きです。
奥さんのしつこい程の乳首攻めに、自ら
「軽く噛んで」と思わず言ってしまうと、
「やっぱりたかしはMよ。自分から言うんだから」とマキさんに言われた。
乳首を噛まれながら、チンポを扱かれ、喘いでいると
「たかし、私のオマンコを舐めなさい」と言われ、顔に跨がれた。
ボディースーツ(?)は股間の部分がくり抜かれていて一生懸命舐めると、
マキさんはお尻のアナも舐めなさいと言い出した。
アナルを舐め、ときおり舌を尖らせ、アナルの中を舐めようとすると
グチョグチョに滴り落ちる程に愛液が垂れてきた。
クンニに夢中になっているとき、奥さんはアナルを僕と同じように舌を尖らせ舐めていた。
「たかし、なかなか良いわね。ご褒美をあげる。欲しいでしょ」
「ありがとうございます。ご褒美が欲しいです」と。
ご褒美とはてっきりハメることだと思っていたのですが…。
奥さんが起き上がり、部屋を出て行った。
「ちょっとまってなさい。すぐに用意するから」とマキさんが言う。
用意って何のことだろうと考えているうちに、奥さんが手にモノを持って戻ってきた。
手にはペニスバンドとローションが…。
まさかだと思ったのですが、奥さんがペニスバンドを装着して、ローションをつけ始めた。
僕のアナルにはマキさんが念入りにローションを。
「え、僕に入れるんですか? 今までそんなことしたことないから無理だと思います」
「無理かどうかはたかしじゃなくて、私が決めることよ」
「それに公子は旦那にもしたことがあるから、痛くしないから心配しないで」と。
まさかこんなことになるとは思わなかったけど、心とはウラハラにチンポはビンビンに。
「用意できました」と奥さんが言い、
バックの状態にされ、俺のアナルにペニバンを優しく入れようとしている。
最初こそ、なかなか入らなかったが、息を吐いたりしてるうちに先っぽが入った。
腸が押し込まれるように、ムズ痒い感覚で15センチあるかないかぐらいのペニバンが埋まった。
入れてる最中もマキさんがローションを結合部に垂らし続けていたので、痛さは不思議となかった。
「ほ~ら、ちゃんと入ったじゃないの」
「そうですね…。奥まで入っています…」声にならない声で発すると、
「ちゃんといいなさい。アナルにペニスバンドを入れて頂いてありがとうって」
「…僕のアナルにペニスバンドを入れて頂いてありがとうございます…」
「すごく気持ちがよくて、嬉しいです…」
この時点ではそんなに言う程、気持ち良くはなかったが、この一言でマキさんが微笑んだ。
「たかし、あなたちゃんとわかっているわよ。あなたは確実にMよ」
「公子、徐々に動かして上げなさい」
奥さんがピストン運動を徐々にしてくると、メチャクチャ気持ち良くなってきた。
カウパーがチンポから糸を引く程、感じてしまった。
奥さんがピストンして、マキさんが僕の尻を軽く叩く。
すごくイキたいのだが、さすがにお尻ではいけそうもなかった。
そのことを伝えると、
「最初はしょうがないわね。じゃぁ、正常位になりなさい」
正常位になり(尻の下に枕をおいた)挿入され、ピストンされ、マキさんにチンポをしごかれた。
「あ、ダメです。もういっちゃいます。いっていいですか、お願いします」
といい終わると同時に今までに経験したことのないような気分に。
風呂場で一回出していたのに、それ以上に精子が飛び、さらに何度もドクドクと出ている。
マキさんの手が精子だらけになり、それを奥さんに舐めさせた。
ふと横の布団に目をやると、旦那さんが涎を垂らしながら見ていた。
「たかし、あなたすごく良いわね。想像していた以上に合格よ」
ご夫婦がマキさんにどのように僕のことを話していたのかはしらないが、
マキさんがすごく僕を気に入ってくれたみたいなので、素直に嬉しかった。
ただマキさんが家にきてから、まだ2時間ぐらいしかたっておらず、
この後のことを考えるとどうなってしまうのかと冷静にもなったのは正直なところです。
続きは後ほど
」